【限定ロゼ泡】テヌータ・ディ・タヴィニャーノ ラ・ビルバ マルケ・ロザート・フリッツァンテ

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テヌータ・ディ・タヴィニャーノ ラ・ビルバ マルケ・ロザート・フリッツァンテ
Tenuta di Tavignano La Birba Marche Rosato Frizzante

味わい  辛口
タイプ  スパークリングワイン
VT   2018
国    イタリア
地域   マルケ
品種   ラクリマ
造り手  テヌータ・ディ・タヴィニャーノ 

※この商品は限定のためお一人様1本ずつのご購入をお願いいたします。

【ワイン情報】
ピンクグレープフルーツ色、澱はペスティフェロより多く、混ざりやすいです。酵母香、グアヴァやザクロの香り、残糖はほぼ感じない極辛口。
ラクリマ特有のエキゾチックな花などの香りはほのかに感じられる。優しくピュアな余韻で飲みやすいペットナット。

【生産者情報】
カカンティーナは、昔から景観が素晴らしいと言われる‘バルコーネ デッレ マルケ’と呼ばれている場所で、マチェラータ県とアンコーナ県の境に位置する。 この地区は緩やかな丘陵地帯で、アペンニーニ山脈からアドリア海につながっていてエジノ川が流れるエシノの丘に向かってなだらかな丘とムソネ川がある。
オーナーである、ルカンジェリ・アメリッチ・ディ・ラコーニ氏は、230ha所有している内の約30haをブドウ畑としている。
畑はチンゴリとイエジィが領土を取り合ったとされている、イエジィから約6km離れたコンテサ地区にあり、ブドウ栽培には最適な自然豊かで栽培環境にも恵まれている為、農薬などを殆ど使用しない自然派である。
ベアトリーチェ・ルカンジェリ氏とルカンジェリ・アメリッチ・ディ・ラコーニ氏は、歴史を振り返るうえで重要な貴族であり、 1990年代に貴族から降格したが、マルケの農家としても歴史が深い。 7人兄弟の末っ子として生まれたBeatrice氏は従妹のStefano氏と共に、家族で経営したブドウ農家のままでは美味しいワインを伝えられないという思いから、1973年にこのカンティーナを設立した。 現在は、ルカンジェリ・アメリッチ・ディ・ラコーニ氏はオーナーで、その姪であるOndine氏がマーケティング部長として叔父のカンティーナを手伝っている。

【限定ロゼ泡】テヌータ・ディ・タヴィニャーノ ラ・ビルバ マルケ・ロザート・フリッツァンテ

2,800円(税込3,080円)

在庫状況 残り僅か1本

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