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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nico-wine-online.com/" /><modified>2026-03-10T18:49:51+09:00</modified><entry><title>【白】ドメーヌ・フランソワ・ミクルスキ　ムルソー	2022</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nico-wine-online.com/?pid=190787169" /><id>https://www.nico-wine-online.com/?pid=190787169</id><issued>2026-03-06T12:07:32+09:00</issued><modified>2026-03-06T03:07:32Z</modified><created>2026-03-06T03:07:32Z</created><summary>ドメーヌ・フランソワ・ミクルスキ　ムルソー	2022
Fran&amp;#231;ois Mikulski　 Meursault

味わい　　 辛口
タイプ　　   白ワイン
ＶＴ　　　2022
国　　　　フランス
地域　　　ブルゴーニュ
品種　　　シャルドネ
造り手　　 ドメーヌ・フランソワ・ミクルスキ...</summary><author><name>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ドメーヌ・フランソワ・ミクルスキ　ムルソー	2022
Fran&#231;ois Mikulski　 Meursault

味わい　　 辛口
タイプ　　   白ワイン
ＶＴ　　　2022
国　　　　フランス
地域　　　ブルゴーニュ
品種　　　シャルドネ
造り手　　 ドメーヌ・フランソワ・ミクルスキ

 【ワイン情報】
1991年設立と歴史は若いながら、瞬く間にムルソーのスタードメーヌになったフランソワ　ミクルスキ。比類なきワインを生み出す人気ドメーヌです。							
							
この村名ムルソーは、｢グットドール｣の下方にある｢レ ペル ドゥスュー｣や、ドメーヌが斜面上方に所有する複数の区画からのブレンド。
トロピカルフルーツの風味と程良い樽香が調和し、豊かなミネラルを思わせる風味に支えられた、綺麗でピュアな非常に心地良いムルソーです。余韻も村名ムルソーとしては非常に複雑で、長く続きます。


<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/pcml4aG8pcyhpqXVpeml86W9pe-hpqXfpa-l66W5pa0.jpg?cmsp_timestamp=20230803194908" alt="">
【生産者情報】
ワインが人を表すというのはよく言われることだ。イージーライダー気取りの造り手が抽出のよく効いた骨太なワインをつくる一方、慈愛に満ちた優しい笑みを湛える老人からは、やはり優しく、穏やかなワインが生まれたりする。

フランソワ・ミクルスキの第一印象は“クールな人”だった。
静かな口調で語り、自己主張もしない。ありがちな｢どうだ、旨いか？｣というようなオーラを決して出さない人である。
カナダ人画家、リオペルの作品をあしらったラベルは当時すでに日本でも知られていたが、初めて彼に会った時、｢ああ、こんなセンスのあることをしそうな人だ｣と感じたものだった。版権問題でリオネル作を使用できなくなった後も、フランソワは保守的なブルゴーニュにあっては斬新な“チョーク風”デザインを導入している。

さて、フランソワのワインは“クール”なのか？
彼のワインはエレガントで、引き締まっている。
｢昔ながらのムルソーらしさ｣を意識して樽のアクセントをつけたり、バトナージュを多用したりというような飾り付けも皆無だ。近隣の村のワインを手がけないムルソーのプロは、ストイックなまでにクリュごとのテロワールを的確に表現しようとする。
来日時にカラオケに行った。U2やR.E.M.など、どれもメッセージ性が強く、飾り気のないロックをシャウトしながら歌っていた。その選曲、歌い方を見ていて、彼のワインが力強く男性的で長熟タイプであることにひとり納得したものだ。
クールとはいっても冷静なクールではなく、かっこいいクール。そんなフランソワの姿を思い浮かべながら彼のワインを飲むとまた楽しい。

〜歴史〜
当主であるフランソワ・ミクルスキ氏はボーヌで醸造学を学んだ後、カリフォルニアのカレラ・エステートで研修を受けます。
1984年に叔父のピエール・ボワイヨ氏に従事し、さらに経験を積んだ後、ボワイヨ氏が引退した1991年にメタイヤージュにより畑を引き継ぎ、自らのドメーヌを設立しました。

〜栽培〜
ムルソーを中心に約8ha、16区画を所有しています。
環境に優しい栽培方法を心がけ、自家製のコンポストを使い続けています。収量は、白は45hl/ha〜50hl/ha、赤は35hl/haに抑えています。

〜醸造〜
ブドウの良さを素直に表現するために、醸造工程ではできるだけ自分たちの介入を減らすような造り方を心がけています。白は天然酵母を用い、冬は6〜8℃に保たれるという岩盤を掘った地下のカーヴで3〜4ヶ月かけて発酵。
その後、熟成はオーク樽で12ヶ月以上、樽のニュアンスが出過ぎないように新樽比率は20%以下に抑えています。
赤のガメイはステンレスタンクにてマセラシオンカルボニックを行います。
ピノ・ノワールは15〜17日間ステンレスタンクで発酵させた後、オーク樽にて14ヶ月以上熟成させます。
プルミエ・クリュやポマールには約35%新樽を使います。
(インポーター資料より)]]></content></entry><entry><title>【赤】ジュゼッペ クインタレッリ　アマローネ デッラ ヴァルポリチェッラ クラシコ　2015</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nico-wine-online.com/?pid=190787157" /><id>https://www.nico-wine-online.com/?pid=190787157</id><issued>2026-03-06T12:05:38+09:00</issued><modified>2026-03-06T03:05:38Z</modified><created>2026-03-06T03:05:38Z</created><summary>ジュゼッペ クインタレッリ アマローネ デッラ ヴァルポリチェッラ クラシコ　2015
Giuseppe Quintarelli Amarone della Valpolicella Classico


味わい　　ミディアムボディ
タイプ　　赤ワイン
ＶＴ　　　2015
国　　　　イタリア
地域　　　ヴェネト
品種　...</summary><author><name>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ジュゼッペ クインタレッリ アマローネ デッラ ヴァルポリチェッラ クラシコ　2015
Giuseppe Quintarelli Amarone della Valpolicella Classico


味わい　　ミディアムボディ
タイプ　　赤ワイン
ＶＴ　　　2015
国　　　　イタリア
地域　　　ヴェネト
品種　　　コルヴィーナ / コルヴィノーネ / ロンディネッラ
造り手　　ジュゼッペ クインタレッリ

 【ワイン情報】
ヴァルポリチェッラ、アマローネの造り手として揺ぎない名声を持つジュゼッペ クインタレッリ。最良年にしかアマローネは造らず、また納得の行くクオリティでない年にはリリースしません。
90年代には5ヴィンテージのみ生産。アーモンドのほろ苦い香りやチェリーを思わせる繊細な香り、凝縮感のあるアロマ。干しブドウやジャム、様々なスパイスの交じり合った複雑で奥行きのある味わい。味わい深く、余韻の長いワイン。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/R2l1c2VwcGUtUXVpbnRhcmVsbGk.jpg?cmsp_timestamp=20240308132547" alt="">
【生産者情報】
1924年に創業、ヴェローナ郊外の町ネグラールから260m程上ったヴァルポリチェッラ クラシコ地区の中心部に位置します。
前当主は3代目の故ジュゼッペ クインタレッリ氏は、自らを"伝統主義者"と称し、伝統的なワイン造りを忠実に継承したワイン造りを行っていました。
現在は、ジュゼッペ氏の長女の息子であるフランチェスコ氏が中心となり、長い伝統と経験から造り出される究極のワインを引き継がれ、栽培から醸造、ラベルを貼る作業まで多くのことが手作業で行われています。

急勾配の土地に約12haのブドウ畑が広がります。
一部のワインに使われるブドウを除き、収穫されたブドウを竹製の棚にて陰干し、半乾燥させます。発酵は、この土地に自生する酵母で自然に発酵するのを待ち、人為的に発酵させることはありません。一部のワインにはバリックも極少量使用しますが、基本的には伝統的なスロヴェニア産の古大樽でゆっくり熟成させます。
（インポーター資料より）]]></content></entry><entry><title>【赤】ジュゼッペ クインタレッリ　アルゼロ カベルネ　2013 </title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nico-wine-online.com/?pid=190786991" /><id>https://www.nico-wine-online.com/?pid=190786991</id><issued>2026-03-06T12:02:53+09:00</issued><modified>2026-03-06T03:02:53Z</modified><created>2026-03-06T03:02:53Z</created><summary>ジュゼッペ クインタレッリ　アルゼロ カベルネ　2013
Giuseppe Quintarelli  Alzero Cabernet


味わい　　フルボディ
タイプ　　赤ワイン
ＶＴ　　　2013
国　　　　イタリア
地域　　　ヴェネト
品種　　　カベルネ ソーヴィニヨン 40% / カベルネ フラン 40%...</summary><author><name>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ジュゼッペ クインタレッリ　アルゼロ カベルネ　2013
Giuseppe Quintarelli  Alzero Cabernet


味わい　　フルボディ
タイプ　　赤ワイン
ＶＴ　　　2013
国　　　　イタリア
地域　　　ヴェネト
品種　　　カベルネ ソーヴィニヨン 40% / カベルネ フラン 40% / メルロ 20%
造り手　　ジュゼッペ クインタレッリ

 【ワイン情報】
ヴァルポリチェッラ、アマローネの造り手として揺ぎない名声を持つジュゼッペ クインタレッリ。伝統的なワイン醸造方法にこだわり、自然にまかせゆっくりと大樽で熟成させたワインを造り続けています。
カベルネ主体のアマローネ。ブドウは2月には30-40%が貴腐状態。20日間のマセラシオン後、自然酵母での発酵は通常50日。樽で落ち着かせ再度アルコール発酵。熟成は5-6年で、フレンチ バリックを使用。
完熟したプラムやブラックベリーのコンポートやハーブ、スパイス、タバコなどの複雑味ある香り。力強く、凝縮感があり、芳醇な口当たりのワイン。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/R2l1c2VwcGUtUXVpbnRhcmVsbGk.jpg?cmsp_timestamp=20240308132547" alt="">
【生産者情報】
1924年に創業、ヴェローナ郊外の町ネグラールから260m程上ったヴァルポリチェッラ クラシコ地区の中心部に位置します。
前当主は3代目の故ジュゼッペ クインタレッリ氏は、自らを"伝統主義者"と称し、伝統的なワイン造りを忠実に継承したワイン造りを行っていました。
現在は、ジュゼッペ氏の長女の息子であるフランチェスコ氏が中心となり、長い伝統と経験から造り出される究極のワインを引き継がれ、栽培から醸造、ラベルを貼る作業まで多くのことが手作業で行われています。

急勾配の土地に約12haのブドウ畑が広がります。
一部のワインに使われるブドウを除き、収穫されたブドウを竹製の棚にて陰干し、半乾燥させます。発酵は、この土地に自生する酵母で自然に発酵するのを待ち、人為的に発酵させることはありません。一部のワインにはバリックも極少量使用しますが、基本的には伝統的なスロヴェニア産の古大樽でゆっくり熟成させます。
（インポーター資料より）]]></content></entry><entry><title>【赤】ドメーヌ アンリ・ノーダン-フェラン　エシェゾー グラン・クリュ	2020</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nico-wine-online.com/?pid=190786968" /><id>https://www.nico-wine-online.com/?pid=190786968</id><issued>2026-03-06T12:00:24+09:00</issued><modified>2026-03-06T03:00:24Z</modified><created>2026-03-06T03:00:24Z</created><summary>ドメーヌ アンリ・ノーダン-フェラン　エシェゾー グラン・クリュ	2020
Domaine Henri Naudin-Ferrand　Echezeaux Grand Cru


味わい　　 ミディアムエレガント
タイプ　　   赤ワイン
ＶＴ　　　2020
国　　　　フランス
地域　　　ブルゴーニュ
品種　　　ピ...</summary><author><name>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ドメーヌ アンリ・ノーダン-フェラン　エシェゾー グラン・クリュ	2020
Domaine Henri Naudin-Ferrand　Echezeaux Grand Cru


味わい　　 ミディアムエレガント
タイプ　　   赤ワイン
ＶＴ　　　2020
国　　　　フランス
地域　　　ブルゴーニュ
品種　　　ピノノワール
造り手　　 クレール・ノーダン

 【ワイン情報】
夫であるジャン・イヴ・ビゾのコンサルタントの元、酸化防止剤SO2の添加も極力減らした新たなスタイルのワインを造る。
アンリ・ノーダン‐フェランはエシェゾーの畑の正に中心部分にある『Les Rouges du Bas』に0.6haの畑を持つ。
斜度も強く、表土は僅か60〜120cm。
表土の流出を防ぐ意味でも畑には草を生やしている。リュット・リゾネで栽培された葡萄は手摘み収穫後、自生酵母を使用して、木製の解放槽で全房発酵。
14日間のピジャージュにてマセラシオンを行い、新樽100%のアリエ産とヴォージュ産の樽（228L）で17ヶ月間熟成。ノンフィルターでボトリング。
葡萄の凝縮感に驚かされる。決して濃度が高いだけでなく流麗な艶を持ったワイン。
果実味と酸味のバランスの次元が高い。魅せられるワイン。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc/%A5%C9%A5%E1%A1%BC%A5%CC%A5%A2%A5%F3%A5%EA%A5%CE%A1%BC%A5%C0%A5%F3%A5%D5%A5%A7%A5%E9%A5%F3.jpg?cmsp_timestamp=20230209150643" alt="">
【生産者情報】
ドメーヌ・ビゾのジャン・イヴ・ビゾから彼の奥さんクレール・ノーダンを紹介いただいた。
ドメーヌ・アンリ・ノーダン・フェランはオート・コート・ド・ニュイのマニ・レ・ヴィレにある。
ドメーヌは1850年代から続き、現当主のクレール・ノーダン（ジャン・イヴの奥様）がドメーヌを引き継いだのは1994年。
ドメーヌは22haの葡萄畑（オート・コート・ド・ニュイ、オート・コート・ド・ボーヌ、アロース、ラドワ、エシェゾー、ニュイ・サン・ジョルジュ等）を持つ。

クレールがドメーヌの指揮を執る中で、これまでのドメーヌのスタイルのワイン造りを行う一方、より自然なワイン造りを実践し、酸化防止剤SO2の添加も極力減らした新たなスタイルのワインを造りたいと考え、夫であるジャン・イヴ・ビゾのコンサルタントの元、キュヴェ・ナチュールという新たならラインが完成した。
ワインにはアペラシオンの名称以外に葡萄畑に咲く花の名前やユニークな愛称が付いている。

クレールは「どこまでシンプルなワイン造りが行えるかを考えている。本来のワインとは葡萄が発酵して出来たもの。ワインは人工的に造らない事、醸造のテクニックに走らない事が大切と思う。
ただし、ワイン造りに人的な介入は無くてはならない。自然に任せっぱなしのワイン造りでは良いワインは出来ない。」と語った。
(インポーター資料より)]]></content></entry><entry><title>【赤】シャトー・フィジャック　サンテミリオン　1989</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nico-wine-online.com/?pid=190786920" /><id>https://www.nico-wine-online.com/?pid=190786920</id><issued>2026-03-06T11:57:24+09:00</issued><modified>2026-03-06T02:57:36Z</modified><created>2026-03-06T02:57:24Z</created><summary>シャトー・フィジャック　サンテミリオン 1989
Chateau Figeac

味わい　　 フルボディ
タイプ　　   赤ワイン
ＶＴ　　　1989
国　　　　フランス
地域　　　ボルドー
品種　　　カベルネ・フラン　カベルネ・ソーヴィニヨン　メルロ

 【ワイン情報】
2022年...</summary><author><name>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[シャトー・フィジャック　サンテミリオン 1989
Chateau Figeac

味わい　　 フルボディ
タイプ　　   赤ワイン
ＶＴ　　　1989
国　　　　フランス
地域　　　ボルドー
品種　　　カベルネ・フラン　カベルネ・ソーヴィニヨン　メルロ

 【ワイン情報】
2022年9月の格付け更新時には、サン・テミリオン第一特別級Aに昇格

【ヴィンテージ情報】
1989年ボルドー ★★★★★
偉大なヴィンテージ。
天候が素晴らしく、よい条件下で開花、暑い夏、早い収穫ヴィンテージ。
若いころはタンニンより果実味がでて、酸味が穏やかだったが、熟成して豹変した。圧倒的な果実味の奥に隠されていたタンニンが顕著に表れ、予想を裏切る長命なヴィンテージになった。

オフィシャルページ
https://www.chateau-figeac.com/en/

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc/La-Terre-pour-remplacer-lexistante-CHATEAU-DE-FIGEAC-1-1440x947.87518573551-c-center.jpg?cmsp_timestamp=20221217132928" alt="">
]]></content></entry><entry><title>【赤】オーパス・ワン	2013</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nico-wine-online.com/?pid=190786858" /><id>https://www.nico-wine-online.com/?pid=190786858</id><issued>2026-03-06T11:54:43+09:00</issued><modified>2026-03-06T02:54:43Z</modified><created>2026-03-06T02:54:43Z</created><summary>オーパス・ワン	2013
OPUS ONE


味わい　　 フルボディ
タイプ　      赤ワイン
ＶＴ　　　2013
国　　　　アメリカ
地域　　　ナパヴァレー
品種　　　カベルネ・ソーヴィニヨン　カベルネ・フラン　メルロ　プティ・ヴェルド　マルベック
造り手　　 オーパ...</summary><author><name>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[オーパス・ワン	2013
OPUS ONE


味わい　　 フルボディ
タイプ　      赤ワイン
ＶＴ　　　2013
国　　　　アメリカ
地域　　　ナパヴァレー
品種　　　カベルネ・ソーヴィニヨン　カベルネ・フラン　メルロ　プティ・ヴェルド　マルベック
造り手　　 オーパスワン


【2013年ヴィンテージ】
もっとも評価の高いヴィンテージ
非常に乾燥した季節外れの暖冬が、2013年のぶどうの成長を早めました。
ほぼ完ぺきな条件下で開花したぶどうは、オークヴィルにある自社畑全体に素晴らしい果実をもたらし、豊作を確かなものにしましたが、 収量は前年よりは少なくなりました。
夏の間、理想的な気候条件が続き、適切な気温は9月5日の午前零時に始まる収穫の時まで維持されました。天候による中断が何度かあったものの、収穫は比較的集中して行われ、10月8日に終了。

オーパスワン2013は、ローズ、アニス、ベーキングスパイスに引き立てられたブルーベリー、カシス、ブラックベリーの壮麗なアロマを堪能できます。
クリーミーな舌触りは、口の中で何層にも重なった複雑さを解き放ち、ベルベットのようなタンニンがジューシーな新鮮さと共に、凝縮された黒い果実の中心を包み込みます。エレガントでバランスのとれた酸味とコア構造が、長く続く余韻をもたらし、さらに濃厚なチョコレートの香りをかすかに加えます。
オーパスワン2013は長い年月にわたってお楽しみいただけることをお約束いたします。


【唯一無二の最高品質ワイン】
1979年オーパスワンは、ボルドーのシャトー・ムートン・ロートシルトのフィリップ・ド・ロートシルト男爵と、ナパヴァレーの有名醸造家ロバート・モンダヴィの夢が実現したワインです。
二人は共に、妥協を許さない品質を追求した一本のワインを生み出すことに着手しました。
このたった一つの使命が、すべてのヴィンテージ、現在、そして次世代へと受け継がれています。

素晴らしいワイン造りは畑に始まります。
創設者たちがオーパスワンを築いた時、彼らは世代を越える偉大なワインを夢に描いていました。
40年を経た現在、オーパスワンは伝統的な手法を大切にしながら、革新と改良を探求し続けることで、複雑かつ繊細なワイン造りを極め続けます。

【4つの自社畑】
４カ所に散在するオーパスワンの自社畑、そのすべては、名高いオークヴィルAVA (American Viticultural Area) の西部に位置します。
そのうちの２カ所は、著名なトカロン・ヴィンヤード内に位置し、40ヘクタールに及びます。ワイナリーはバレストラとリヴァーという区画の合計28ヘクタールに囲まれています。
ぶどう畑では、手摘みをはじめとする伝統的なアプローチを導入し、ワイン醸造においては、近代的技術がより効果的である場合は、リサーチと評価・判断の上、新しい手法を常に取り入れています。

【セラーの巧み】
ワインメーカーのマイケル・シラーチは、創設者たちのビジョンを取り入れながら、自身の直感や技術的な感性を駆使し、ぶどう栽培と醸造の両面に取り組みます。
果実の味見から注意深い果実の選別作業、フレンチオーク樽での長期間の熟成に至るまで、醸造過程のすべての段階において、細心の配慮と注意を払います。
18ヶ月間の樽熟成を経たワインは瓶詰めされた後、更に15ヶ月保管され、毎年10月1日にリリースされます。
(オフィシャルページより抜粋)]]></content></entry><entry><title>【白】マルセル・ダイス　マンブール グラン・クリュ	2022</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nico-wine-online.com/?pid=190786390" /><id>https://www.nico-wine-online.com/?pid=190786390</id><issued>2026-03-06T11:16:04+09:00</issued><modified>2026-03-06T02:16:04Z</modified><created>2026-03-06T02:16:04Z</created><summary>マルセルダイス　マンブール グラン・クリュ	2022
Marcel Deiss　Mambourg Grand Cru


味わい　 　辛口
タイプ　   　白ワイン
ＶＴ　　　2022
国　　　　フランス
地域　　　アルザス
品種　　　ピノ・グリ、ピノ・ノワール、ピノ・ムニエ、ピノ・ブラン、ピノ...</summary><author><name>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[マルセルダイス　マンブール グラン・クリュ	2022
Marcel Deiss　Mambourg Grand Cru


味わい　 　辛口
タイプ　   　白ワイン
ＶＴ　　　2022
国　　　　フランス
地域　　　アルザス
品種　　　ピノ・グリ、ピノ・ノワール、ピノ・ムニエ、ピノ・ブラン、ピノ・ブーロ
造り手　 　マルセル・ダイス

 【ワイン情報】
「3要素それぞれの特徴や個性を、バランスよく完全にワインに表現すること」アルザスの天才と呼ばれる。第三紀の石灰岩と泥灰土基盤で、表土の石灰・マグネシウム層に陽光がたっぷりと降り注ぎます。
この畑は北風が強いため貴腐菌がつかないことも特徴です。テロワールから見たぶどうの特長は、タンニンがとても力強く、かつまろやかという点で、ヘクタールあたり15〜20ヘクトリットルという超低収量と相まって、口に含んだときの巨大なスケール感の源となっています。心深く感動させられる作品です。


【生産者情報】
「何かを良くしようと思ったら、それは愛によってのみ可能だ」。
現代アルザスワインの頂点を極めるジャン・ミッシェル・ダイス。アルザスに初めて「テロワール」の概念を持ち込んで大論争を巻き起こし、遂にはAOC法の改正（ラベルに品種名を表記しなくてもよくなったこと等々）を成し遂げた、信念の男。現在も彼が昔から提唱する、畑の個性に基づく「プルミエクリュ」を実現させるべく運動を続けています。

　「ぶどうの樹は、自ら養分を求めて根を土中に伸ばします。この土中深くにあるものがその土地のテロワールです。ここは気候の影響もほとんど受けません。根が地表に留まると気候の影響をモロに受け、土地の個性は失われてしまいます。僕のワインは、例えば酷暑だった2003年も、濃さは例年と変わりませんでした。ビオディナミも、このテロワールを引き出すための手段に過ぎません。」

　「また今日、アルザスのほとんどの畑で同じクローンばかりが植えられるようになりました。その結果、どのワインを飲んでもクローンの個性の味しかしなくなりました。アルザスの土壌は、太古の地殻変動に由来する極めて複雑で多様なものです。個々の土地の強烈な個性をそのままワインに表現することが、僕の人生です」。
(インポーター資料より)]]></content></entry><entry><title>【白】トゥモローワイン　オノヤマビッキ白 2024</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nico-wine-online.com/?pid=190786340" /><id>https://www.nico-wine-online.com/?pid=190786340</id><issued>2026-03-06T11:07:51+09:00</issued><modified>2026-03-06T02:07:51Z</modified><created>2026-03-06T02:07:51Z</created><summary>トゥモローワイン　オノヤマビッキ白 2024
Tommorow Wine Onoyama Bikki Blanc


味わい　　 辛口
タイプ　　   白ワイン
ＶＴ　　　2024
国　　　　日本
地域　　　長野県上田市
品種　　　シャルドネ55%、ソーヴィニョンブラン35%・プチマンサン8%・ピノグリ2%...</summary><author><name>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[トゥモローワイン　オノヤマビッキ白 2024
Tommorow Wine Onoyama Bikki Blanc


味わい　　 辛口
タイプ　　   白ワイン
ＶＴ　　　2024
国　　　　日本
地域　　　長野県上田市
品種　　　シャルドネ55%、ソーヴィニョンブラン35%・プチマンサン8%・ピノグリ2%
造り手　　トゥモローワイン


 【ワイン情報】
京都で焼き肉店を経営する田村氏。お客様に魅力あふれるワインを提供したいという想いから、2016年より開墾＆植樹。2024年にワイナリー設立。有機農法による栽培、野生酵母、無濾過、添加物無しの醸造を行う。
4品種の混醸の3つに分けて、仕込と発酵管理。ホールバンチプレス後、ステンレスタンクで発酵。主発酵終了後一つのタンクに合わせる。古樽で 7 ヶ月樽熟成。
香りは穏やかで、すりおろした赤い林檎や梨などの果実、白い花、春の青い牧草のようなフレッシュなニュアンス。
口中を引き締める酸味、タイトながらも旨味を伴った完熟した南国果実の味わい、アフターに心地よい苦みがバランスよく味わいを形成している。


<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/VG9tbW9yb3ctV2luZQ.jpg?cmsp_timestamp=20240726145113" alt="">
【生産者情報】
京都で2軒の焼肉店を経営する田村稔さん。
2016年開墾を始めて以来、ほぼ毎週上田と京都を往復しています。
週末は京都に戻ることを家族と約束しており、片道約5時間の距離を愛用の軽トラで走ります。
田村さんの圃場から見渡す景色はとても雄大です。
それもそのはず、景観の良さが評判の信州国際音楽村からさらに車で5分ほど登ったところにあるのです。
アルカンヴィーニュ、ヴィラデストから北アルプスまで一望できる大パノラマに息を呑みます。
里山の住宅地から見上げる丘の上、標高約650mに「落柿」「崖」などと名付けた畑が広がります。
畑全体が見渡せる、まとまった居心地のいいヴィンヤードです。

田村さんのワインづくりには揺るぎないこだわりがあります。
殺虫剤、除草剤、化学農薬を使わず、尾野山地区のあるがままをぶどうに反映させるため、雑草もすべては刈り取らない「草生栽培」です。
虫も駆除せずに食物連鎖による天敵づくりをしています。
土中生物の働きを尊重した土づくりにより、畑の地面はふかふかと柔らかさを感じます。

ベト病や灰カビ病、晩腐病対策のため、ぶどうの房ひとつひとつに傘かけをしています。
発酵は野生酵母で行います。
尾野山の畑に住む自然の酵母だからこそ、この土地の気候や環境をワインに反映させられると田村さんは考えています。

栽培している品種は「お肉に合う、渋味のあるしっかりしたワイン」をイメージした、メルロー、カベルネソーヴィニヨン、カベルネフラン、ソーヴィニヨンブラン、シャルドネ、ピノグリ、プチマンサン。

Tomorrow Wineオノヤマビッキのエチケットはカマキリ、ヤモリ、蝶、そしてセンターには大鷹のシルエットが描かれ、とてもほのぼのした印象です。
このイラストは学生の頃から絵心があったという田村さんご自身によるもの、畑周辺に現れる、または住んでいるらしい生き物を描いたものです。
トゥモローワインの影の応援団のようにも感じられ、尾野山に対する田村さんの愛情が伝わってきます。
（千曲川ワインアカデミー倶楽部HPより）]]></content></entry><entry><title>【赤】トゥモローワイン　カベルネフラン・カベルネソーヴィニョン 2023</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nico-wine-online.com/?pid=190786321" /><id>https://www.nico-wine-online.com/?pid=190786321</id><issued>2026-03-06T11:05:09+09:00</issued><modified>2026-03-06T02:05:09Z</modified><created>2026-03-06T02:05:09Z</created><summary>トゥモローワイン　カベルネフラン・カベルネソーヴィニョン 2023
Tommorow Wine Cabernet Franc Cabernet Sauvignon


味わい　　 ミディアムボディ
タイプ　　   赤ワイン
ＶＴ　　　2023
国　　　　日本
地域　　　長野県上田市
品種　　　カベルネフラン61%...</summary><author><name>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[トゥモローワイン　カベルネフラン・カベルネソーヴィニョン 2023
Tommorow Wine Cabernet Franc Cabernet Sauvignon


味わい　　 ミディアムボディ
タイプ　　   赤ワイン
ＶＴ　　　2023
国　　　　日本
地域　　　長野県上田市
品種　　　カベルネフラン61%・カベルネソーヴィニョン39%
造り手　　トゥモローワイン

 【ワイン情報】
京都で焼き肉店を経営する田村氏。お客様に魅力あふれるワインを提供したいという想いから、2016年より開墾＆植樹。有機農法による栽培でアルカンヴィーニュで委託醸造。
完熟まで収穫を引っ張った果実を除梗せずステンレスタンクで発酵(全房比率 100%)発酵終了後古樽で 7 か月熟成。深みのある外観。穏やかな第一印象から徐々に開き、もぎたての黒系果実としてブラックベリーやプラム。
そこにトースト、シダーが重なり、さらにコリアンダー、クローブ、ナツメグのスパイスと土様な香りが複雑性を与える。若々しいフレッシュな果実の印象がありながらも、発展の可能性を秘めた印象。
味わいは生き生きとしたアタックで、酸は丸みがあり、きめ細かなタンニンが果実感と溶け合う。中盤には旨味のエキス感が広がり、出汁のような滋味を帯びた余韻が長く続く。野生酵母、亜硫酸添加無し。


<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/VG9tbW9yb3ctV2luZQ.jpg?cmsp_timestamp=20240726145113" alt="">
【生産者情報】
京都で2軒の焼肉店を経営する田村稔さん。
2016年開墾を始めて以来、ほぼ毎週上田と京都を往復しています。
週末は京都に戻ることを家族と約束しており、片道約5時間の距離を愛用の軽トラで走ります。
田村さんの圃場から見渡す景色はとても雄大です。
それもそのはず、景観の良さが評判の信州国際音楽村からさらに車で5分ほど登ったところにあるのです。
アルカンヴィーニュ、ヴィラデストから北アルプスまで一望できる大パノラマに息を呑みます。
里山の住宅地から見上げる丘の上、標高約650mに「落柿」「崖」などと名付けた畑が広がります。
畑全体が見渡せる、まとまった居心地のいいヴィンヤードです。

田村さんのワインづくりには揺るぎないこだわりがあります。
殺虫剤、除草剤、化学農薬を使わず、尾野山地区のあるがままをぶどうに反映させるため、雑草もすべては刈り取らない「草生栽培」です。
虫も駆除せずに食物連鎖による天敵づくりをしています。
土中生物の働きを尊重した土づくりにより、畑の地面はふかふかと柔らかさを感じます。

ベト病や灰カビ病、晩腐病対策のため、ぶどうの房ひとつひとつに傘かけをしています。
発酵は野生酵母で行います。
尾野山の畑に住む自然の酵母だからこそ、この土地の気候や環境をワインに反映させられると田村さんは考えています。

栽培している品種は「お肉に合う、渋味のあるしっかりしたワイン」をイメージした、メルロー、カベルネソーヴィニヨン、カベルネフラン、ソーヴィニヨンブラン、シャルドネ、ピノグリ、プチマンサン。

Tomorrow Wineオノヤマビッキのエチケットはカマキリ、ヤモリ、蝶、そしてセンターには大鷹のシルエットが描かれ、とてもほのぼのした印象です。
このイラストは学生の頃から絵心があったという田村さんご自身によるもの、畑周辺に現れる、または住んでいるらしい生き物を描いたものです。
トゥモローワインの影の応援団のようにも感じられ、尾野山に対する田村さんの愛情が伝わってきます。
（千曲川ワインアカデミー倶楽部HPより）]]></content></entry><entry><title>【赤】トゥモローワイン　メルロー 2023</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nico-wine-online.com/?pid=190786311" /><id>https://www.nico-wine-online.com/?pid=190786311</id><issued>2026-03-06T11:02:13+09:00</issued><modified>2026-03-06T02:02:13Z</modified><created>2026-03-06T02:02:13Z</created><summary>トゥモローワイン　メルロー 2023
Tommorow Wine Merlot


味わい　　 ミディアムボディ
タイプ　　   赤ワイン
ＶＴ　　　2023
国　　　　日本
地域　　　長野県上田市
品種　　　メルロー100%
造り手　　トゥモローワイン

 【ワイン情報】
京都で焼き肉店...</summary><author><name>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[トゥモローワイン　メルロー 2023
Tommorow Wine Merlot


味わい　　 ミディアムボディ
タイプ　　   赤ワイン
ＶＴ　　　2023
国　　　　日本
地域　　　長野県上田市
品種　　　メルロー100%
造り手　　トゥモローワイン

 【ワイン情報】
京都で焼き肉店を経営する田村氏。お客様に魅力あふれるワインを提供したいという想いから、2016年より開墾＆植樹。
有機農法による栽培でアルカンヴィーニュで委託醸造。樹脂タンクに全房を 1 番底に敷きしめ、その上に除梗して破砕しないホール果実を乗せ、その上にまた全房でサンドし発酵管理。
果実の熟度の高さを感じさせるしっかりとした色調。熟した黒系フルーツの香りとしてダークチェリーやブラックベリー。
そこに清涼感のあるハーバルな要素が重なり、複雑性を引き上げる。微かに腐葉土、クローブのニュアンス。若々しくも豊かで発展的な印象。
味わいは豊かで旨みのエキスが口中にしっかりと広がる。落ち着いたトーンの酸が背骨となって全体をまとめ上げタンニンはすでに液体に溶け込んでいる。
酸味、果実味、旨みの一体感が心地良く続く。野生酵母、亜硫酸添加無し。


<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/VG9tbW9yb3ctV2luZQ.jpg?cmsp_timestamp=20240726145113" alt="">
【生産者情報】
京都で2軒の焼肉店を経営する田村稔さん。
2016年開墾を始めて以来、ほぼ毎週上田と京都を往復しています。
週末は京都に戻ることを家族と約束しており、片道約5時間の距離を愛用の軽トラで走ります。
田村さんの圃場から見渡す景色はとても雄大です。
それもそのはず、景観の良さが評判の信州国際音楽村からさらに車で5分ほど登ったところにあるのです。
アルカンヴィーニュ、ヴィラデストから北アルプスまで一望できる大パノラマに息を呑みます。
里山の住宅地から見上げる丘の上、標高約650mに「落柿」「崖」などと名付けた畑が広がります。
畑全体が見渡せる、まとまった居心地のいいヴィンヤードです。

田村さんのワインづくりには揺るぎないこだわりがあります。
殺虫剤、除草剤、化学農薬を使わず、尾野山地区のあるがままをぶどうに反映させるため、雑草もすべては刈り取らない「草生栽培」です。
虫も駆除せずに食物連鎖による天敵づくりをしています。
土中生物の働きを尊重した土づくりにより、畑の地面はふかふかと柔らかさを感じます。

ベト病や灰カビ病、晩腐病対策のため、ぶどうの房ひとつひとつに傘かけをしています。
発酵は野生酵母で行います。
尾野山の畑に住む自然の酵母だからこそ、この土地の気候や環境をワインに反映させられると田村さんは考えています。

栽培している品種は「お肉に合う、渋味のあるしっかりしたワイン」をイメージした、メルロー、カベルネソーヴィニヨン、カベルネフラン、ソーヴィニヨンブラン、シャルドネ、ピノグリ、プチマンサン。

Tomorrow Wineオノヤマビッキのエチケットはカマキリ、ヤモリ、蝶、そしてセンターには大鷹のシルエットが描かれ、とてもほのぼのした印象です。
このイラストは学生の頃から絵心があったという田村さんご自身によるもの、畑周辺に現れる、または住んでいるらしい生き物を描いたものです。
トゥモローワインの影の応援団のようにも感じられ、尾野山に対する田村さんの愛情が伝わってきます。
（千曲川ワインアカデミー倶楽部HPより）]]></content></entry><entry><title>【オレンジ】ヴィニョブル・デュ・レヴール　アルティザン	2023</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nico-wine-online.com/?pid=190786276" /><id>https://www.nico-wine-online.com/?pid=190786276</id><issued>2026-03-06T10:54:20+09:00</issued><modified>2026-03-06T01:54:20Z</modified><created>2026-03-06T01:54:20Z</created><summary>ヴィニョブル・デュ・レヴール　アルティザン	2023
Vignoble du Reveur Artisan


味わい　 　辛口
タイプ　   　オレンジワイン
ＶＴ　　　2023
国　　　　フランス
地域　　　アルザス
品種　　　ピノ・グリ50%、ゲヴュルツトラミネール50%
造り手　 　マチュ...</summary><author><name>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ヴィニョブル・デュ・レヴール　アルティザン	2023
Vignoble du Reveur Artisan


味わい　 　辛口
タイプ　   　オレンジワイン
ＶＴ　　　2023
国　　　　フランス
地域　　　アルザス
品種　　　ピノ・グリ50%、ゲヴュルツトラミネール50%
造り手　 　マチュー・ダイス　

 【ワイン情報】
マルセル・ダイスの長男マチュー・ダイスが立ち上げたワイナリー。マチューの継承と同時にビオディナミに転換し、厳しい収量制限なども含めて「ダイス流」の栽培を行う。残糖ゼロの辛口。
作品名の「アルティザン」は「職人」という意味で、職人が作る芸術作品に見られる風合いがオレンジ・ワインのテクスチャーを想起、さらに特殊な醸造方法を行う事を意味している。


【生産者情報】
「ドメーヌ・マルセル・ダイス」の現当主ジャン・ミッシェル・ダイスの長男で、2007年より同ドメーヌの醸造を担当しているマチュー・ダイスが、伯父（実母クラリス・ミシュレの兄カシアン）の畑を継承して誕生したドメーヌです。

カシアン・ミシュレも1999年からビオロジー栽培を実践していましたが、2012年のマチューの継承と同時にビオディナミに転換し、厳しい収量制限なども含めて「ダイス流」の栽培が開始されました。　醸造を「マルセル・ダイス」の醸造所で行うようになった2013年が事実上のファーストヴィンテージで、新ドメーヌ名「ヴィニョブル・デュ・レヴール（「夢見る者のぶどう畑」）」のラベルにて、2015年に発売が開始されました。

「マルセル・ダイスのワインはテロワールのワインであり、長期熟成型のグラン・ヴァンです。対してヴィニョブル・デュ・レヴールのワインは、より若いうちから楽しまれることをイメージして造っています。また、新ドメーヌでは「自由と革新」をキーワードに、これまでアルザスでは行われていなかった醸造法なども積極的に取り入れていきます。
(インポーター資料より)]]></content></entry><entry><title>【白】レ・ヴァン・ピルエット　ピュルプ 2024</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nico-wine-online.com/?pid=190786254" /><id>https://www.nico-wine-online.com/?pid=190786254</id><issued>2026-03-06T10:50:53+09:00</issued><modified>2026-03-10T06:57:24Z</modified><created>2026-03-06T01:50:53Z</created><summary>レ・ヴァン・ピルエット　ピュルプ 2024
Les Vins Pirouettes　Pulpe

味わい　　辛口
タイプ　　白ワイン
ＶＴ　　　2024
国　　　　フランス
地域　　　アルザス
品種　　　ピノ・ブラン、オーセロワ
造り手　　 ローラン・バーンワルト


 【ワイン情報】...</summary><author><name>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[レ・ヴァン・ピルエット　ピュルプ 2024
Les Vins Pirouettes　Pulpe

味わい　　辛口
タイプ　　白ワイン
ＶＴ　　　2024
国　　　　フランス
地域　　　アルザス
品種　　　ピノ・ブラン、オーセロワ
造り手　　 ローラン・バーンワルト


 【ワイン情報】
クリスチャン・ビネール、ステファン・ヴァンワルドが中心となって出来上がったヴァン・ナチュール・アルザスの実験室的存在レ・ヴァン・ピルエット。
ルファック農業高校併設ドメーヌによる実践的プロジェクト！
最高の教授陣と専門家の管理の下、未来のアルザスワインを担う若いヴィニュロンたちによって造り上げられたワイン。泥灰石・石灰質土壌。ビオロジックと、一部ビオディナミ栽培。手収穫後、区画ごとに選果し、ダイレクトプレス。
ステンレスタンクとフードルで 6 か月熟成。瓶詰時に極少量（15mg/L）の亜硫酸のみ添加。
造り手：Le vin de L'ecole


【生産者情報】
2008 年、クリスチャン・ビネールの畑が雹害で全滅した際、友人ステファン・ヴァンワルドが葡萄をクリスチャンに供給してクリスチャンを助けました。
この時に立ち上がったのがドメーヌ・ビネールのネゴス「レ・ビネール」。2010 年からはクリスチャンのネットワークを使ってクリスチャン、スタファンの葡萄含め、ビオディナミで畑を作っている若者達の葡萄をクリスチャンとステファンで醸造するという新しいタイプのマクロ・ネゴスが誕生。

徐々に参加者は増え、今ではジャン・マルク・ドレイヤーも加わり、総勢8名の造り手が葡萄を供給。
醸造は皆で行い、「シュレール」の成分分析等を担当していた醸造家ピエールも加わり、酸化防止剤無添加でも安定したワイン造りに成功している。※一部のワインは酸化防止剤極少量添加。

醸造は各造り手のセラーで行い、ピエールが助言をしながら行っている。収穫は各自で行い、定期的にピエールが状態を分析しながら進めていく。収穫時、醸造時の酸化防止剤は完全無添加。
ボトリング時も基本的には酸化防止剤を加えないが、状態によって極少量添加することもある。
(インポーター資料より)]]></content></entry><entry><title>【微発泡白】レ・ヴァン・ピルエット　ペットナット・ド・ファブリス NV</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nico-wine-online.com/?pid=190786234" /><id>https://www.nico-wine-online.com/?pid=190786234</id><issued>2026-03-06T10:48:05+09:00</issued><modified>2026-03-06T01:48:05Z</modified><created>2026-03-06T01:48:05Z</created><summary>レ・ヴァン・ピルエット　ペットナット・ド・ファブリス NV
Les Vins Pirouettes　Pet Nat de Fabrice

味わい　　 辛口
タイプ　　  微発泡白
ＶＴ　　　NV
国　　　　フランス
地域　　　アルザス
品種　　　シルヴァネール、リースリング、ミュスカ
造り手　...</summary><author><name>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[レ・ヴァン・ピルエット　ペットナット・ド・ファブリス NV
Les Vins Pirouettes　Pet Nat de Fabrice

味わい　　 辛口
タイプ　　  微発泡白
ＶＴ　　　NV
国　　　　フランス
地域　　　アルザス
品種　　　シルヴァネール、リースリング、ミュスカ
造り手　　 レ・ヴァン・ピルエット


 【ワイン情報】
クリスチャン・ビネール、ステファン・ヴァンワルドが中心となって出来上がったヴァン・ナチュール・アルザスの実験室的存在レ・ヴァン・ピルエット。
石灰質豊富な土壌の葡萄を完熟を待って収穫。ステンレスタンクで 8 ヶ月間シュール・リー。糖分が残った状態でフィルターをせずにボトリング。残糖 3.7g/L。
モスト由来の甘味がしっかり残っている、大人のネクター的美味しさ！
舌に残るような甘さではなく、生き生きした酸があるので重くない。
酸化防止剤無添加ペティヤン！
造り手：Domaine Wassler Jean-Marie & Fabrice


【生産者情報】
2008 年、クリスチャン・ビネールの畑が雹害で全滅した際、友人ステファン・ヴァンワルドが葡萄をクリスチャンに供給してクリスチャンを助けました。
この時に立ち上がったのがドメーヌ・ビネールのネゴス「レ・ビネール」。2010 年からはクリスチャンのネットワークを使ってクリスチャン、スタファンの葡萄含め、ビオディナミで畑を作っている若者達の葡萄をクリスチャンとステファンで醸造するという新しいタイプのマクロ・ネゴスが誕生。

徐々に参加者は増え、今ではジャン・マルク・ドレイヤーも加わり、総勢8名の造り手が葡萄を供給。
醸造は皆で行い、「シュレール」の成分分析等を担当していた醸造家ピエールも加わり、酸化防止剤無添加でも安定したワイン造りに成功している。※一部のワインは酸化防止剤極少量添加。

醸造は各造り手のセラーで行い、ピエールが助言をしながら行っている。収穫は各自で行い、定期的にピエールが状態を分析しながら進めていく。収穫時、醸造時の酸化防止剤は完全無添加。
ボトリング時も基本的には酸化防止剤を加えないが、状態によって極少量添加することもある。
(インポーター資料より)]]></content></entry><entry><title>【オレンジ】レ・ヴァン・ピルエット　エロス・ド・ラファエル 2024</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nico-wine-online.com/?pid=190786214" /><id>https://www.nico-wine-online.com/?pid=190786214</id><issued>2026-03-06T10:45:04+09:00</issued><modified>2026-03-06T03:30:50Z</modified><created>2026-03-06T01:45:04Z</created><summary>レ・ヴァン・ピルエット　エロス・ド・ラファエル 2024
Les Vins Pirouettes　Eros de Raphael

味わい　　辛口
タイプ　　オレンジワイン
ＶＴ　　　2024
国　　　　フランス
地域　　　アルザス
品種　　　ゲヴュルツトラミネール、リースリング、ミュスカ
造...</summary><author><name>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[レ・ヴァン・ピルエット　エロス・ド・ラファエル 2024
Les Vins Pirouettes　Eros de Raphael

味わい　　辛口
タイプ　　オレンジワイン
ＶＴ　　　2024
国　　　　フランス
地域　　　アルザス
品種　　　ゲヴュルツトラミネール、リースリング、ミュスカ
造り手　　 ローラン・バーンワルト


 【ワイン情報】
クリスチャン・ビネール、ステファン・ヴァンワルドが中心となって出来上がったヴァン・ナチュール・アルザスの実験室的存在レ・ヴァン・ピルエット。
花崗岩質および石灰質土壌。南向き斜面に植えられた高樹齢のリースリングなどのアッサンブラージュ。
畑は 2 つに分かれていて一部混植。全ての葡萄を一緒に果皮とともに８日間マセラシオン。ステンレスタンクで７か月熟成。酸化防止剤無添加。アロマティックな果実香に、白コショウのようなスパイスのアクセント。
造り手：Domaine de l’Envol


【生産者情報】
2008 年、クリスチャン・ビネールの畑が雹害で全滅した際、友人ステファン・ヴァンワルドが葡萄をクリスチャンに供給してクリスチャンを助けました。
この時に立ち上がったのがドメーヌ・ビネールのネゴス「レ・ビネール」。2010 年からはクリスチャンのネットワークを使ってクリスチャン、スタファンの葡萄含め、ビオディナミで畑を作っている若者達の葡萄をクリスチャンとステファンで醸造するという新しいタイプのマクロ・ネゴスが誕生。

徐々に参加者は増え、今ではジャン・マルク・ドレイヤーも加わり、総勢8名の造り手が葡萄を供給。
醸造は皆で行い、「シュレール」の成分分析等を担当していた醸造家ピエールも加わり、酸化防止剤無添加でも安定したワイン造りに成功している。※一部のワインは酸化防止剤極少量添加。

醸造は各造り手のセラーで行い、ピエールが助言をしながら行っている。収穫は各自で行い、定期的にピエールが状態を分析しながら進めていく。収穫時、醸造時の酸化防止剤は完全無添加。
ボトリング時も基本的には酸化防止剤を加えないが、状態によって極少量添加することもある。
(インポーター資料より)]]></content></entry><entry><title>【白】レ・ヴァン・ピルエット　トゥッティ・フルッティ・ド・ステファン 2022</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nico-wine-online.com/?pid=190786197" /><id>https://www.nico-wine-online.com/?pid=190786197</id><issued>2026-03-06T10:42:37+09:00</issued><modified>2026-03-06T01:42:37Z</modified><created>2026-03-06T01:42:37Z</created><summary>レ・ヴァン・ピルエット　トゥッティ・フルッティ・ド・ステファン	2022
Les Vins Pirouettes　Tutti Frutti de Stephane

味わい　　辛口
タイプ　　白ワイン
ＶＴ　　　2022
国　　　　フランス
地域　　　アルザス
品種　　　ゲヴュルツトラミネール　リースリ...</summary><author><name>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[レ・ヴァン・ピルエット　トゥッティ・フルッティ・ド・ステファン	2022
Les Vins Pirouettes　Tutti Frutti de Stephane

味わい　　辛口
タイプ　　白ワイン
ＶＴ　　　2022
国　　　　フランス
地域　　　アルザス
品種　　　ゲヴュルツトラミネール　リースリング　ピノグリ　オーセロワ　ピノブラン　ミュスカ
造り手　　 ローラン・バーンワルト


 【ワイン情報】
クリスチャン・ビネール、ステファン・ヴァンワルドが中心となって出来上がったヴァン・ナチュール・アルザスの実験室的存在レ・ヴァン・ピルエット。
粘土石灰質土壌で南東向きの畑の葡萄を使用。
過度なストレスを与えないよう、ゆっくり時間をかけて醸造を行う。マセラシオンは行わず、ダイレクトプレス後に発酵。ステンレスタンクで澱とともに 11 か月熟成。
ノンフィルターでボトリング。フレッシュで素直な果実味が広がる、親しみやすい味わい！酸化防止剤無添加。
造り手：Dom. Laurent Bannwarth。


【生産者情報】
2008 年、クリスチャン・ビネールの畑が雹害で全滅した際、友人ステファン・ヴァンワルドが葡萄をクリスチャンに供給してクリスチャンを助けました。
この時に立ち上がったのがドメーヌ・ビネールのネゴス「レ・ビネール」。2010 年からはクリスチャンのネットワークを使ってクリスチャン、スタファンの葡萄含め、ビオディナミで畑を作っている若者達の葡萄をクリスチャンとステファンで醸造するという新しいタイプのマクロ・ネゴスが誕生。

徐々に参加者は増え、今ではジャン・マルク・ドレイヤーも加わり、総勢8名の造り手が葡萄を供給。
醸造は皆で行い、「シュレール」の成分分析等を担当していた醸造家ピエールも加わり、酸化防止剤無添加でも安定したワイン造りに成功している。※一部のワインは酸化防止剤極少量添加。

醸造は各造り手のセラーで行い、ピエールが助言をしながら行っている。収穫は各自で行い、定期的にピエールが状態を分析しながら進めていく。収穫時、醸造時の酸化防止剤は完全無添加。
ボトリング時も基本的には酸化防止剤を加えないが、状態によって極少量添加することもある。
(インポーター資料より)]]></content></entry></feed>