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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nico-wine-online.com/" /><modified>2026-06-14T06:40:25+09:00</modified><entry><title>【微発泡白】オルソーニャ　ババル マルヴァジア・スプマンテ　2025</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nico-wine-online.com/?pid=192186852" /><id>https://www.nico-wine-online.com/?pid=192186852</id><issued>2026-06-12T10:19:51+09:00</issued><modified>2026-06-12T01:19:51Z</modified><created>2026-06-12T01:19:51Z</created><summary>オルソーニャ　ババル マルヴァジア・スプマンテ	2025
Orsogna Babalu Malvasia Spumante

味わい　 　辛口
タイプ　　   微発泡白ワイン
ＶＴ　　　2025
国　　　　イタリア
地域　　　アブルッツォ州
品種　　　マルヴァジア
造り手　　 オルソーニャ

 【ワ...</summary><author><name>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[オルソーニャ　ババル マルヴァジア・スプマンテ	2025
Orsogna Babalu Malvasia Spumante

味わい　 　辛口
タイプ　　   微発泡白ワイン
ＶＴ　　　2025
国　　　　イタリア
地域　　　アブルッツォ州
品種　　　マルヴァジア
造り手　　 オルソーニャ

 【ワイン情報】
2005年からはビオディナミ農法を実践し、デメテール認証を得ています。
「ババル」は共同プロジェクトで障害を持つ農場学校の子供たちが、自分自身の夢を描いたラベルが使用(全18種)。売り上げの一部がババル農場学校へ寄付されます。
自然酵母による発酵。残糖18g/ltの状態で瓶詰めしワインに含まれる天然の残糖によってシュールリー＆瓶内二次発酵。無清澄、亜硫酸無添加。
持続性のある泡。野の花を思わせる豊かなフローラルな香りに豊かな果実のニュアンス。ミネラルと柑橘類の風味。

【生産者情報】
カンティーナ・オルソーニャは、 1964 年2月29日、オルソーニャ村の35軒のブドウ農家が結成して立ち上げた生産者協同組合です。
「地元経済の復興と自然と共生し、共に向上しながら農業を営む」という志に共感した農家が次々と加盟していき、現在は延べ1400ha、加盟農家450名にまで拡大しました。

強い風がよく吹き付ける、温暖で日照の高い地域で、有機栽培に適してることもあり25年前から有機栽培に転向をはじめ、現在は100％有機栽培となりました。
徐々にビオディナミも増加しており現在は総面積の45 ％がDEMETER認定取得のビオディナミ栽培です。
更に2016年にはBiodiversity Friend&#174;認証も取得しました。

ブドウ畑はマイエラ自然公園麓、標高約450 〜 500mのなだらかな丘陵地に広がります。
マイエラ国立自然公園は、アブルッツォ州にある山塊周辺の地帯で、2021年、野生林や特異な高山植物、絶滅寸前の動物の生息地としてMajella Geoparkという名でユネスコ世界遺産に登録されました。
昔からこの山塊麓では耕作が行われ、自然と共存する人々が住んでおり、標高が上るごとに、森林、放牧地帯、養蜂地帯、雪の積もっている場所と区分されます。

標高の最も高い雪の残っている地帯では剥き出し岩盤が多く、1年の数ヶ月間は地面も凍結し風が強く、白い雪に陽光反射する自然の厳しい地帯です。
特殊な環境ため普通植物は育たず珍しい高山植物が生息する区域でもあります。

標高1700 〜 2300mの地帯は、灌木地帯で松やジェニパー等針葉樹が森林を形成します。
標高800 〜 1800mの地帯は、マイエラ自然公園の39％を占める森林地帯で、ブナやカエデ、ナナカマド、ヒイラギをはじめ様々な樹木や草花でおわれています。
放牧がされるのもこの地帯です。
自然公園南部は険しい谷間とその間を流れる川があり、岩場や滝もあります。数百万年前から川が流れておりこの地特有の草花が生息します。

マイエラの麓は標高 800mの緩やかな丘陵地で石灰質岩盤が迫り出した所もあれば粘土石灰質土壌に覆われた耕作地もあり、ここでブドウは栽培されます。
ハーブや樫など地中海沿岸と同じ植物相が見られますが、気温はこちらの方が低いです。
畑で使われている植物由来の肥料は、全て加盟農家の飼っている牛や休閑期放牧する羊由来のものも使います。
肥しを畑にまくことで、土内の微生物が増え水浸透性や吸収性も向上します。（土壌の活性化には土の中の微生物が量種類共に豊富であることが大切です。）
また特定の草の種を撒き、草を茂らせ畑に必要な窒素やミネラル、通気性を得て、ブドウの搾りかすは堆肥にし、剪定した枝は砕いて、土に撒いたり埋めたりすることで、栽培に必要な有機成分を得ています。
植物病理学者（植物のお医者さん）が常勤していることも、オルソーニャならではの取り組み一つです。
何らかの病気が発生したりその予兆があるとき、またブドウ弱っているときには植物病理学者がすぐ調査し、化薬品を使用せず対処します。
(インポーター資料より)]]></content></entry><entry><title>【オレンジ】オルソーニャ　ババル マルヴァジア・オレンジ　2025</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nico-wine-online.com/?pid=192186831" /><id>https://www.nico-wine-online.com/?pid=192186831</id><issued>2026-06-12T10:16:50+09:00</issued><modified>2026-06-12T01:16:50Z</modified><created>2026-06-12T01:16:50Z</created><summary>オルソーニャ　ババル マルヴァジア・オレンジ	2025
Orsogna Babalu Malvasia Orange 

味わい　 　辛口
タイプ　　   オレンジワイン
ＶＴ　　　2025
国　　　　イタリア
地域　　　アブルッツォ州
品種　　　マルヴァジア
造り手　　 オルソーニャ

 【ワイ...</summary><author><name>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[オルソーニャ　ババル マルヴァジア・オレンジ	2025
Orsogna Babalu Malvasia Orange 

味わい　 　辛口
タイプ　　   オレンジワイン
ＶＴ　　　2025
国　　　　イタリア
地域　　　アブルッツォ州
品種　　　マルヴァジア
造り手　　 オルソーニャ

 【ワイン情報】
2005年からはビオディナミ農法を実践し、デメテール認証を得ています。
「ババル」は共同プロジェクトで障害を持つ農場学校の子供たちが、自分自身の夢を描いたラベルが使用(全18種)。売り上げの一部がババル農場学校へ寄付されます。
果皮と共に2-3日間マセラシオン、自然酵母発酵、亜硫酸無添加、無清澄。濁りのある琥珀色がかったオレンジ色。柑橘類や野バラのような花のアロマや黄桃の香り、口に含むとバランスの取れた熟度を感じる果実味とタンニンを感じる。

【生産者情報】
カンティーナ・オルソーニャは、 1964 年2月29日、オルソーニャ村の35軒のブドウ農家が結成して立ち上げた生産者協同組合です。
「地元経済の復興と自然と共生し、共に向上しながら農業を営む」という志に共感した農家が次々と加盟していき、現在は延べ1400ha、加盟農家450名にまで拡大しました。

強い風がよく吹き付ける、温暖で日照の高い地域で、有機栽培に適してることもあり25年前から有機栽培に転向をはじめ、現在は100％有機栽培となりました。
徐々にビオディナミも増加しており現在は総面積の45 ％がDEMETER認定取得のビオディナミ栽培です。
更に2016年にはBiodiversity Friend&#174;認証も取得しました。

ブドウ畑はマイエラ自然公園麓、標高約450 〜 500mのなだらかな丘陵地に広がります。
マイエラ国立自然公園は、アブルッツォ州にある山塊周辺の地帯で、2021年、野生林や特異な高山植物、絶滅寸前の動物の生息地としてMajella Geoparkという名でユネスコ世界遺産に登録されました。
昔からこの山塊麓では耕作が行われ、自然と共存する人々が住んでおり、標高が上るごとに、森林、放牧地帯、養蜂地帯、雪の積もっている場所と区分されます。

標高の最も高い雪の残っている地帯では剥き出し岩盤が多く、1年の数ヶ月間は地面も凍結し風が強く、白い雪に陽光反射する自然の厳しい地帯です。
特殊な環境ため普通植物は育たず珍しい高山植物が生息する区域でもあります。

標高1700 〜 2300mの地帯は、灌木地帯で松やジェニパー等針葉樹が森林を形成します。
標高800 〜 1800mの地帯は、マイエラ自然公園の39％を占める森林地帯で、ブナやカエデ、ナナカマド、ヒイラギをはじめ様々な樹木や草花でおわれています。
放牧がされるのもこの地帯です。
自然公園南部は険しい谷間とその間を流れる川があり、岩場や滝もあります。数百万年前から川が流れておりこの地特有の草花が生息します。

マイエラの麓は標高 800mの緩やかな丘陵地で石灰質岩盤が迫り出した所もあれば粘土石灰質土壌に覆われた耕作地もあり、ここでブドウは栽培されます。
ハーブや樫など地中海沿岸と同じ植物相が見られますが、気温はこちらの方が低いです。
畑で使われている植物由来の肥料は、全て加盟農家の飼っている牛や休閑期放牧する羊由来のものも使います。
肥しを畑にまくことで、土内の微生物が増え水浸透性や吸収性も向上します。（土壌の活性化には土の中の微生物が量種類共に豊富であることが大切です。）
また特定の草の種を撒き、草を茂らせ畑に必要な窒素やミネラル、通気性を得て、ブドウの搾りかすは堆肥にし、剪定した枝は砕いて、土に撒いたり埋めたりすることで、栽培に必要な有機成分を得ています。
植物病理学者（植物のお医者さん）が常勤していることも、オルソーニャならではの取り組み一つです。
何らかの病気が発生したりその予兆があるとき、またブドウ弱っているときには植物病理学者がすぐ調査し、化薬品を使用せず対処します。
(インポーター資料より)]]></content></entry><entry><title>&lt;限定ワイン&gt;【赤】テールドシエル　レザン トロワ ルージュ 2025 ※お1人様1本</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nico-wine-online.com/?pid=192101940" /><id>https://www.nico-wine-online.com/?pid=192101940</id><issued>2026-06-05T12:50:56+09:00</issued><modified>2026-06-10T16:59:17Z</modified><created>2026-06-05T03:50:56Z</created><summary>テールドシエル　レザン トロワ ルージュ 2025
Terre de ciel　Laysin Trois Rouge

味わい　　 ミディアムボディ
タイプ　　   赤ワイン
ＶＴ　　　2025
国　　　　日本
地域　　　長野小諸
品種　　　メルロー 30%　カベルネフラン 70%(高山村)
造り手　　 テ...</summary><author><name>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<限定ワイン>テールドシエル　レザン トロワ ルージュ 2025
Terre de ciel　Laysin Trois Rouge

味わい　　 ミディアムボディ
タイプ　　   赤ワイン
ＶＴ　　　2025
国　　　　日本
地域　　　長野小諸
品種　　　メルロー 30%　カベルネフラン 70%(高山村)
造り手　　 テールドシエル


 【ワイン情報】
Terre de ciel＝天空の土地。千曲川ワインアカデミー2期生池田氏、栽培醸造責任者 ?原氏(ヴィニュロン)は元ココファームの栽培担当者。標高950ｍの小諸の地で大切に育てた自社葡萄を丁寧に醸している。
買いブドウのみで醸造したレザンシリーズ。100％除梗。ファイバータンクにて野生酵母で発酵、4ヶ月の樽内熟成。瓶詰前にSO2を10ppm添加。スミレ、ラズベリー、木苺の香り。フレッシュな果実味とピュアな酸味。果実味豊かで担任も柔らかく、旨味と酸が余韻に残る。赤い小さな果実の酸味が特徴で、鴨のコンフィや豚肉のローストなどとの相性がよい。


<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/VGVycmUtZGUtY2llbA.png?cmsp_timestamp=20250523143101" alt="">
【生産者情報】
テールドシエルでは、ワイン用葡萄の栽培・地元で採れた農産物の加工品販売をしています。
圃場のある小諸市糠地地区は、標高９００ｍ付近の高地にあり、その寒暖差の中で育った農作物は特有の個性を持っています。
&#8203;
「Terre de ciel=天空の大地」
&#8203;
雲海の広がるTerroir(テロワール)で育てる葡萄から、自然との調和の取れたワインづくりを目指しています。
テールドシエルは標高800ｍ~1000ｍにある集落 糠地地区にあります。
八ヶ岳連峰や北アルプスが稜線を描き、遠く富士山の姿も。
東御に近い小諸の西北に位置し、開かれた南斜面に棚田が広がり林檎や桃の果樹園に陽光が降り注ぐ。
学生村として外部の人々を温かく迎え入れて来た歴史があり、眺望に惹かれて移住してくる人も多い。
収穫体験やワカサギ釣りなど、糠地ならではのイベントも。
テ―ルドシエルは保全活動の一環として「糠地郷チョウの里山プロジェクト」に参加しています。
(国蝶)オオムラサキの里となる自然を守っていきたいと考えています。
（ワイナリーHPより）]]></content></entry><entry><title>&lt;限定ワイン&gt;【赤】テールドシエル　レザン ドゥ ルージュ	2025 ※お1人様1本</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nico-wine-online.com/?pid=192101845" /><id>https://www.nico-wine-online.com/?pid=192101845</id><issued>2026-06-05T12:47:20+09:00</issued><modified>2026-06-09T06:04:28Z</modified><created>2026-06-05T03:47:20Z</created><summary>テールドシエル　レザン アン ルージュ	2025
Terre de ciel　Laysin Deux Rouge


味わい　　 ミディアムボディ
タイプ　　   赤ワイン
ＶＴ　　　2025
国　　　　日本
地域　　　長野小諸
品種　　　メルロー 85%　カベルネフラン 15%(高山村)
造り手　　 テー...</summary><author><name>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<限定ワイン>テールドシエル　レザン アン ルージュ	2025
Terre de ciel　Laysin Deux Rouge


味わい　　 ミディアムボディ
タイプ　　   赤ワイン
ＶＴ　　　2025
国　　　　日本
地域　　　長野小諸
品種　　　メルロー 85%　カベルネフラン 15%(高山村)
造り手　　 テールドシエル


 【ワイン情報】
Terre de ciel＝天空の土地。千曲川ワインアカデミー2期生池田氏、栽培醸造責任者 ?原氏(ヴィニュロン)は元ココファームの栽培担当者。標高950ｍの小諸の地で大切に育てた自社葡萄を丁寧に醸している。
買いブドウのみで醸造したレザンシリーズ。100％除梗。ファイバータンクにて野生酵母で発酵、4ヶ月の樽内熟成。瓶詰前にSO2を10ppm添加。
ラズベリー、ゼラニウム、わずかにスモーキーな香り。ジューシーでフレッシュな果実味が広がり、柔らかなタンニン。ソーセージやベーコンなどジューシーなお料理と共に。


<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/VGVycmUtZGUtY2llbA.png?cmsp_timestamp=20250523143101" alt="">
【生産者情報】
テールドシエルでは、ワイン用葡萄の栽培・地元で採れた農産物の加工品販売をしています。
圃場のある小諸市糠地地区は、標高９００ｍ付近の高地にあり、その寒暖差の中で育った農作物は特有の個性を持っています。
&#8203;
「Terre de ciel=天空の大地」
&#8203;
雲海の広がるTerroir(テロワール)で育てる葡萄から、自然との調和の取れたワインづくりを目指しています。
テールドシエルは標高800ｍ~1000ｍにある集落 糠地地区にあります。
八ヶ岳連峰や北アルプスが稜線を描き、遠く富士山の姿も。
東御に近い小諸の西北に位置し、開かれた南斜面に棚田が広がり林檎や桃の果樹園に陽光が降り注ぐ。
学生村として外部の人々を温かく迎え入れて来た歴史があり、眺望に惹かれて移住してくる人も多い。
収穫体験やワカサギ釣りなど、糠地ならではのイベントも。
テ―ルドシエルは保全活動の一環として「糠地郷チョウの里山プロジェクト」に参加しています。
(国蝶)オオムラサキの里となる自然を守っていきたいと考えています。
（ワイナリーHPより）]]></content></entry><entry><title>&lt;限定ワイン&gt;【赤】テールドシエル　レザン アン ルージュ	2025 ※お1人様1本</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nico-wine-online.com/?pid=192101835" /><id>https://www.nico-wine-online.com/?pid=192101835</id><issued>2026-06-05T12:44:57+09:00</issued><modified>2026-06-08T09:55:59Z</modified><created>2026-06-05T03:44:57Z</created><summary>テールドシエル　レザン アン ルージュ	2025
Terre de ciel　Laysin Un Rouge

味わい　　 ミディアムボディ
タイプ　　   赤ワイン
ＶＴ　　　2025
国　　　　日本
地域　　　長野小諸
品種　　　メルロー 15%　カベルネフラン 60%　カベルネソーヴィニヨン 25%(...</summary><author><name>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<限定ワイン>テールドシエル　レザン アン ルージュ	2025
Terre de ciel　Laysin Un Rouge

味わい　　 ミディアムボディ
タイプ　　   赤ワイン
ＶＴ　　　2025
国　　　　日本
地域　　　長野小諸
品種　　　メルロー 15%　カベルネフラン 60%　カベルネソーヴィニヨン 25%(高山村)
造り手　　 テールドシエル


 【ワイン情報】
Terre de ciel＝天空の土地。千曲川ワインアカデミー2期生池田氏、栽培醸造責任者 ?原氏(ヴィニュロン)は元ココファームの栽培担当者。標高950ｍの小諸の地で大切に育てた自社葡萄を丁寧に醸している。
買いブドウのみで醸造したレザンシリーズ。100％除梗。ファイバータンクにて野生酵母で発酵、4ヶ月の樽内熟成。瓶詰前にSO2を10ppm添加。
チェリー、ラズベリーの赤い果実にミントの清涼感。軽やかだが細かなタンニンと旨味が広がり、密度がある味わい。赤みの食材、鴨肉や牛フィレ、マグロやカツオの和風ベースのソースとの相性も良い。


<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/VGVycmUtZGUtY2llbA.png?cmsp_timestamp=20250523143101" alt="">
【生産者情報】
テールドシエルでは、ワイン用葡萄の栽培・地元で採れた農産物の加工品販売をしています。
圃場のある小諸市糠地地区は、標高９００ｍ付近の高地にあり、その寒暖差の中で育った農作物は特有の個性を持っています。
&#8203;
「Terre de ciel=天空の大地」
&#8203;
雲海の広がるTerroir(テロワール)で育てる葡萄から、自然との調和の取れたワインづくりを目指しています。
テールドシエルは標高800ｍ~1000ｍにある集落 糠地地区にあります。
八ヶ岳連峰や北アルプスが稜線を描き、遠く富士山の姿も。
東御に近い小諸の西北に位置し、開かれた南斜面に棚田が広がり林檎や桃の果樹園に陽光が降り注ぐ。
学生村として外部の人々を温かく迎え入れて来た歴史があり、眺望に惹かれて移住してくる人も多い。
収穫体験やワカサギ釣りなど、糠地ならではのイベントも。
テ―ルドシエルは保全活動の一環として「糠地郷チョウの里山プロジェクト」に参加しています。
(国蝶)オオムラサキの里となる自然を守っていきたいと考えています。
（ワイナリーHPより）]]></content></entry><entry><title>&lt;限定ワイン&gt;【ロゼ】テールドシエル　レザン ローズ	2025 ※お1人様1本</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nico-wine-online.com/?pid=192101795" /><id>https://www.nico-wine-online.com/?pid=192101795</id><issued>2026-06-05T12:39:40+09:00</issued><modified>2026-06-12T06:26:46Z</modified><created>2026-06-05T03:39:40Z</created><summary>テールドシエル　レザン ローズ	2025 
Terre de ciel　Laysin Rose

味わい　　 辛口
タイプ　　   ロゼワイン
ＶＴ　　　2025
国　　　　日本
地域　　　長野小諸
品種　　　メルロー 65%　シャルドネ35％(高山村)
造り手　　 テールドシエル


 【ワイン情...</summary><author><name>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<限定ワイン>テールドシエル　レザン ローズ	2025 
Terre de ciel　Laysin Rose

味わい　　 辛口
タイプ　　   ロゼワイン
ＶＴ　　　2025
国　　　　日本
地域　　　長野小諸
品種　　　メルロー 65%　シャルドネ35％(高山村)
造り手　　 テールドシエル


 【ワイン情報】
Terre de ciel＝天空の土地。
千曲川ワインアカデミー2期生池田氏、栽培醸造責任者 ?原氏(ヴィニュロン)は元ココファームの栽培担当者。標高950ｍの小諸の地で大切に育てた自社葡萄を丁寧に醸している。買いブドウのみで醸造したレザンシリーズ。Meは除梗、CHはスキンコンタクト。ファイバータンクにて野生酵母で発酵、4ヶ月の樽内熟成。瓶詰前にSO2を10ppm添加。
イチジクの野性味のある風味。赤い果実の旨味と白い果実の酸味がバランスよく混ざり合っている。シンプルな調理法で、酸味のきいたソースとの相性が良い。


<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/VGVycmUtZGUtY2llbA.png?cmsp_timestamp=20250523143101" alt="">
【生産者情報】
テールドシエルでは、ワイン用葡萄の栽培・地元で採れた農産物の加工品販売をしています。
圃場のある小諸市糠地地区は、標高９００ｍ付近の高地にあり、その寒暖差の中で育った農作物は特有の個性を持っています。
&#8203;
「Terre de ciel=天空の大地」
&#8203;
雲海の広がるTerroir(テロワール)で育てる葡萄から、自然との調和の取れたワインづくりを目指しています。
テールドシエルは標高800ｍ~1000ｍにある集落 糠地地区にあります。
八ヶ岳連峰や北アルプスが稜線を描き、遠く富士山の姿も。
東御に近い小諸の西北に位置し、開かれた南斜面に棚田が広がり林檎や桃の果樹園に陽光が降り注ぐ。
学生村として外部の人々を温かく迎え入れて来た歴史があり、眺望に惹かれて移住してくる人も多い。
収穫体験やワカサギ釣りなど、糠地ならではのイベントも。
テ―ルドシエルは保全活動の一環として「糠地郷チョウの里山プロジェクト」に参加しています。
(国蝶)オオムラサキの里となる自然を守っていきたいと考えています。
（ワイナリーHPより）]]></content></entry><entry><title>&lt;限定ワイン&gt;【オレンジ】テールドシエル　レザン オランジュ	2025 ※購入条件あり</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nico-wine-online.com/?pid=192101770" /><id>https://www.nico-wine-online.com/?pid=192101770</id><issued>2026-06-05T12:36:15+09:00</issued><modified>2026-06-09T12:54:18Z</modified><created>2026-06-05T03:36:15Z</created><summary>テールドシエル　レザン オランジュ	2025 
Terre de ciel　Laysin Orange

［購入条件］
?お一人様1本
?他の以外の3300円以上のワインを1本以上同時購入
※条件を満たしていない場合はキャンセルとなりますのでご了承ください


味わい　　 辛口
タイプ　　   オ...</summary><author><name>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<限定ワイン>テールドシエル　レザン オランジュ	2025 
Terre de ciel　Laysin Orange

［購入条件］
?お一人様1本
?他の<限定ワイン>以外の3300円以上のワインを1本以上同時購入
※条件を満たしていない場合はキャンセルとなりますのでご了承ください


味わい　　 辛口
タイプ　　   オレンジワイン
ＶＴ　　　2025
国　　　　日本
地域　　　長野小諸
品種　　　シャルドネ(高山村)
造り手　　 テールドシエル


 【ワイン情報】
Terre de ciel＝天空の土地。
千曲川ワインアカデミー2期生池田氏、栽培醸造責任者 ?原氏(ヴィニュロン)は元ココファームの栽培担当者。標高950ｍの小諸の地で大切に育てた自社葡萄を丁寧に醸している。
買いブドウのみで醸造したレザンシリーズ。高山村のシャルドネ100%。90％全房発酵、10％スキンコンタクト、ファイバータンクにて野生酵母で発酵し樽内で4ヶ月熟成。瓶詰前にSO2を10ppm添加。オレンジ茶、ジャスミン茶などの煎じた香り。軽やかな中にタンニンを感じるボディ。紅茶の旨味を感じ、やわらかい酸味。


<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/VGVycmUtZGUtY2llbA.png?cmsp_timestamp=20250523143101" alt="">
【生産者情報】
テールドシエルでは、ワイン用葡萄の栽培・地元で採れた農産物の加工品販売をしています。
圃場のある小諸市糠地地区は、標高９００ｍ付近の高地にあり、その寒暖差の中で育った農作物は特有の個性を持っています。
&#8203;
「Terre de ciel=天空の大地」
&#8203;
雲海の広がるTerroir(テロワール)で育てる葡萄から、自然との調和の取れたワインづくりを目指しています。
テールドシエルは標高800ｍ~1000ｍにある集落 糠地地区にあります。
八ヶ岳連峰や北アルプスが稜線を描き、遠く富士山の姿も。
東御に近い小諸の西北に位置し、開かれた南斜面に棚田が広がり林檎や桃の果樹園に陽光が降り注ぐ。
学生村として外部の人々を温かく迎え入れて来た歴史があり、眺望に惹かれて移住してくる人も多い。
収穫体験やワカサギ釣りなど、糠地ならではのイベントも。
テ―ルドシエルは保全活動の一環として「糠地郷チョウの里山プロジェクト」に参加しています。
(国蝶)オオムラサキの里となる自然を守っていきたいと考えています。
（ワイナリーHPより）]]></content></entry><entry><title>【オレンジ】オチョ　チヌヴリ 2023</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nico-wine-online.com/?pid=192101719" /><id>https://www.nico-wine-online.com/?pid=192101719</id><issued>2026-06-05T12:25:47+09:00</issued><modified>2026-06-08T05:49:30Z</modified><created>2026-06-05T03:25:47Z</created><summary>オチョ　チヌヴリ 2023
Ocho Chinebuli
 
味わい　　 辛口
タイプ　　   オレンジワイン
ＶＴ　　　2023
国　　　　ジョージア
地域　　　トビリシ
品種　　　チヌリ、ムツヴァネ
造り手　　 オチョ

【ワイン情報】
古代ジョージアの技術を使って最高級のナ...</summary><author><name>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[オチョ　チヌヴリ 2023
Ocho Chinebuli
 
味わい　　 辛口
タイプ　　   オレンジワイン
ＶＴ　　　2023
国　　　　ジョージア
地域　　　トビリシ
品種　　　チヌリ、ムツヴァネ
造り手　　 オチョ

【ワイン情報】
古代ジョージアの技術を使って最高級のナチュラルワインを作成すること。彼らは有機栽培でブドウを育てますが、ジョージアの伝統にならって、工業酵母、化学物質、添加物は、栽培工程でもワイン製造工程でも不使用。
ワインはすべて手作りのクヴェヴリ（甕）で作られます。クヴェヴリによるワインが初めての方にお勧めの一本。飲みやすく仕上げています。オチョはドレミの親戚。畑も隣接していてワイナリーも共有しています。ジョージア初めての方にお勧めの一本。

【生産者情報】
オチョ(ドレミ)はDOREMI WINEの親戚で、同ワイナリー内で醸造されるカジュアルレンジ。

DOREMI WINEは、ギョルギ、マムカ とガブリエルの、3人の友人たちによって2013年に設立されました。

ワイナリーをスタートした彼らの目標は、古代ジョージアの技術を使って最高級のナチュラルワインを作成すること。
彼らは有機栽培でブドウを育てますが、ジョージアの伝統にならって、工業酵母、化学物質、添加物は、栽培工程でもワイン製造工程でも不使用。
Marani (ワイナリー) は、トビリシの外、すぐ近くに位置し、ここではカルトゥリとカヘティの2つの地域の畑の手摘みブドウをつかい、ワインを生産しています。
ワインはすべて手作りのクヴェヴリ（甕）で作られます。軽くプレスされた果汁は、果皮とともに発酵。野生酵母のみで、添加物不使用です。発酵が終了すると、クヴェヴリは春まで土で密封されます。
この間、ワインの固形物はゆっくりとクヴェヴリの底に沈んで行き、上面のワインは澄んでいきます。 12月と1月に温度が下がると、ワインは新しいクヴェヴリに移され、もう一ヶ月熟成されます。

静かな人柄でありながら、力強い彼らの意志が、ワインに現れています。
「毎年、更に良くしていくにはどうするかと考え、今年はこういった挑戦をしました」と話すその姿勢が印象的で、素敵でした。皆そうですが、彼らは特に意欲的で、志の高い生産者です。

(インポーター資料より)]]></content></entry><entry><title>【オレンジ】オチョ　ルカツテリ 2023</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nico-wine-online.com/?pid=192101685" /><id>https://www.nico-wine-online.com/?pid=192101685</id><issued>2026-06-05T12:21:42+09:00</issued><modified>2026-06-08T05:50:28Z</modified><created>2026-06-05T03:21:42Z</created><summary>オチョ　ルカツテリ 2023
Ocho Rkatsiteli
 
味わい　　 辛口
タイプ　　   オレンジワイン
ＶＴ　　　2023
国　　　　ジョージア
地域　　　トビリシ
品種　　　ルカツテリ
造り手　　 オチョ

【ワイン情報】
古代ジョージアの技術を使って最高級のナチュラ...</summary><author><name>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[オチョ　ルカツテリ 2023
Ocho Rkatsiteli
 
味わい　　 辛口
タイプ　　   オレンジワイン
ＶＴ　　　2023
国　　　　ジョージア
地域　　　トビリシ
品種　　　ルカツテリ
造り手　　 オチョ

【ワイン情報】
古代ジョージアの技術を使って最高級のナチュラルワインを作成すること。彼らは有機栽培でブドウを育てますが、ジョージアの伝統にならって、工業酵母、化学物質、添加物は、栽培工程でもワイン製造工程でも不使用。
ワインはすべて手作りのクヴェヴリ（甕）で作られます。ルカツテリはジョージアを代表する品種。紅茶のようなニュアンスが生まれる。オチョはドレミの親戚。畑も隣接していてワイナリーも共有しています。ジョージア初めての方にお勧めの一本。


【生産者情報】
オチョ(ドレミ)はDOREMI WINEの親戚で、同ワイナリー内で醸造されるカジュアルレンジ。

DOREMI WINEは、ギョルギ、マムカ とガブリエルの、3人の友人たちによって2013年に設立されました。

ワイナリーをスタートした彼らの目標は、古代ジョージアの技術を使って最高級のナチュラルワインを作成すること。
彼らは有機栽培でブドウを育てますが、ジョージアの伝統にならって、工業酵母、化学物質、添加物は、栽培工程でもワイン製造工程でも不使用。
Marani (ワイナリー) は、トビリシの外、すぐ近くに位置し、ここではカルトゥリとカヘティの2つの地域の畑の手摘みブドウをつかい、ワインを生産しています。
ワインはすべて手作りのクヴェヴリ（甕）で作られます。軽くプレスされた果汁は、果皮とともに発酵。野生酵母のみで、添加物不使用です。発酵が終了すると、クヴェヴリは春まで土で密封されます。
この間、ワインの固形物はゆっくりとクヴェヴリの底に沈んで行き、上面のワインは澄んでいきます。 12月と1月に温度が下がると、ワインは新しいクヴェヴリに移され、もう一ヶ月熟成されます。

静かな人柄でありながら、力強い彼らの意志が、ワインに現れています。
「毎年、更に良くしていくにはどうするかと考え、今年はこういった挑戦をしました」と話すその姿勢が印象的で、素敵でした。皆そうですが、彼らは特に意欲的で、志の高い生産者です。

(インポーター資料より)]]></content></entry><entry><title>【オレンジ】ドレミ　チヌヴリ	2024</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nico-wine-online.com/?pid=192101441" /><id>https://www.nico-wine-online.com/?pid=192101441</id><issued>2026-06-05T12:18:14+09:00</issued><modified>2026-06-08T05:51:19Z</modified><created>2026-06-05T03:18:14Z</created><summary>ドレミ　チヌヴリ　2024
DOREMI WINE Chinebuli
 
味わい　　 辛口
タイプ　　   オレンジワイン
ＶＴ　　　2024
国　　　　ジョージア
地域　　　トビリシ
品種　　　チヌリ、ムツヴァネ
造り手　　 ドレミ

【ワイン情報】
古代ジョージアの技術を使って最...</summary><author><name>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ドレミ　チヌヴリ　2024
DOREMI WINE Chinebuli
 
味わい　　 辛口
タイプ　　   オレンジワイン
ＶＴ　　　2024
国　　　　ジョージア
地域　　　トビリシ
品種　　　チヌリ、ムツヴァネ
造り手　　 ドレミ

【ワイン情報】
古代ジョージアの技術を使って最高級のナチュラルワインを作成すること。彼らは有機栽培でブドウを育てますが、ジョージアの伝統にならって、工業酵母、化学物質、添加物は、栽培工程でもワイン製造工程でも不使用。ワインはすべて手作りのクヴェヴリ（甕）で作られます。軽くプレスされた果汁は、果皮とともに発酵。
8000年の歴史がある伝統的なオレンジワインです。チヌリ＝ハーブ、かすかにミントなどの香りを出しやすくアルコール、酸のバランスのよい品種。ムツヴァネ＝白桃や果樹の花の香りで酸が高い特徴。軽めなワインになるためブレンドに使われる事が多い。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/pcml7KXf.jpg?cmsp_timestamp=20230604150753" alt="">
【生産者情報】
DOREMI WINEは、ギョルギ、マムカ とガブリエルの、3人の友人たちによって2013年に設立されました。

ワイナリーをスタートした彼らの目標は、古代ジョージアの技術を使って最高級のナチュラルワインを作成すること。
彼らは有機栽培でブドウを育てますが、ジョージアの伝統にならって、工業酵母、化学物質、添加物は、栽培工程でもワイン製造工程でも不使用。 
Marani (ワイナリー) は、トビリシの外、すぐ近くに位置し、ここではカルトゥリとカヘティの2つの地域の畑の手摘みブドウをつかい、ワインを生産しています。
ワインはすべて手作りのクヴェヴリ（甕）で作られます。軽くプレスされた果汁は、果皮とともに発酵。野生酵母のみで、添加物不使用です。発酵が終了すると、クヴェヴリは春まで土で密封されます。
この間、ワインの固形物はゆっくりとクヴェヴリの底に沈んで行き、上面のワインは澄んでいきます。 12月と1月に温度が下がると、ワインは新しいクヴェヴリに移され、もう一ヶ月熟成されます。

静かな人柄でありながら、力強い彼らの意志が、ワインに現れています。
「毎年、更に良くしていくにはどうするかと考え、今年はこういった挑戦をしました」と話すその姿勢が印象的で、素敵でした。皆そうですが、彼らは特に意欲的で、志の高い生産者です。
(インポーター資料より)]]></content></entry><entry><title>【オレンジ】ドレミ　ムツヴァネ アンバー	2023</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nico-wine-online.com/?pid=192101392" /><id>https://www.nico-wine-online.com/?pid=192101392</id><issued>2026-06-05T12:16:30+09:00</issued><modified>2026-06-08T05:52:29Z</modified><created>2026-06-05T03:16:30Z</created><summary>ドレミ　ムツヴァネ アンバー	2023
DOREMI WINE  Mtsvane Amber
 
味わい　　 辛口
タイプ　　   オレンジワイン
ＶＴ　　　2023
国　　　　ジョージア
地域　　　トビリシ
品種　　　ムツヴァネ
造り手　　 ドレミ

【ワイン情報】
古代ジョージアの技術を使...</summary><author><name>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ドレミ　ムツヴァネ アンバー	2023
DOREMI WINE  Mtsvane Amber
 
味わい　　 辛口
タイプ　　   オレンジワイン
ＶＴ　　　2023
国　　　　ジョージア
地域　　　トビリシ
品種　　　ムツヴァネ
造り手　　 ドレミ

【ワイン情報】
古代ジョージアの技術を使って最高級のナチュラルワインを作成すること。
彼らは有機栽培でブドウを育てますが、ジョージアの伝統にならって、工業酵母、化学物質、添加物は、栽培工程でもワイン製造工程でも不使用。
ワインはすべて手作りのクヴェヴリ（甕）で作られます。軽くプレスされた果汁は、果皮とともに発酵。8000年の歴史がある伝統的なオレンジワインです。


<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/pcml7KXf.jpg?cmsp_timestamp=20230604150753" alt="">
【生産者情報】
DOREMI WINEは、ギョルギ、マムカ とガブリエルの、3人の友人たちによって2013年に設立されました。

ワイナリーをスタートした彼らの目標は、古代ジョージアの技術を使って最高級のナチュラルワインを作成すること。
彼らは有機栽培でブドウを育てますが、ジョージアの伝統にならって、工業酵母、化学物質、添加物は、栽培工程でもワイン製造工程でも不使用。 
Marani (ワイナリー) は、トビリシの外、すぐ近くに位置し、ここではカルトゥリとカヘティの2つの地域の畑の手摘みブドウをつかい、ワインを生産しています。
ワインはすべて手作りのクヴェヴリ（甕）で作られます。軽くプレスされた果汁は、果皮とともに発酵。野生酵母のみで、添加物不使用です。発酵が終了すると、クヴェヴリは春まで土で密封されます。
この間、ワインの固形物はゆっくりとクヴェヴリの底に沈んで行き、上面のワインは澄んでいきます。 12月と1月に温度が下がると、ワインは新しいクヴェヴリに移され、もう一ヶ月熟成されます。

静かな人柄でありながら、力強い彼らの意志が、ワインに現れています。
「毎年、更に良くしていくにはどうするかと考え、今年はこういった挑戦をしました」と話すその姿勢が印象的で、素敵でした。皆そうですが、彼らは特に意欲的で、志の高い生産者です。
(インポーター資料より)]]></content></entry><entry><title>【オレンジ】ドレミ　キシ	2023</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nico-wine-online.com/?pid=192100550" /><id>https://www.nico-wine-online.com/?pid=192100550</id><issued>2026-06-05T11:44:39+09:00</issued><modified>2026-06-08T05:53:14Z</modified><created>2026-06-05T02:44:39Z</created><summary>ドレミ　キシ	2023
Doremi   kisi
 
味わい　　 辛口
タイプ　　   オレンジワイン
ＶＴ　　　2023
国　　　　ジョージア
地域　　　トビリシ
品種　　　キシ
造り手　　 ドレミ

【ワイン情報】
古代ジョージアの技術を使って最高級のナチュラルワインを作成...</summary><author><name>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ドレミ　キシ	2023
Doremi   kisi
 
味わい　　 辛口
タイプ　　   オレンジワイン
ＶＴ　　　2023
国　　　　ジョージア
地域　　　トビリシ
品種　　　キシ
造り手　　 ドレミ

【ワイン情報】
古代ジョージアの技術を使って最高級のナチュラルワインを作成すること。彼らは有機栽培でブドウを育てますが、ジョージアの伝統にならって、工業酵母、化学物質、添加物は、栽培工程でもワイン製造工程でも不使用。
ワインはすべて手作りのクヴェヴリ（甕）で作られます。軽くプレスされた果汁は、果皮とともに発酵。8000年の歴史がある伝統的なオレンジワインです。
キシ＝パッションフルーツやマンゴーなどトロピカルな香りを出す特徴を持つ。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/pcml7KXf.jpg?cmsp_timestamp=20230604150753" alt="">
【生産者情報】
DOREMI WINEは、ギョルギ、マムカ とガブリエルの、3人の友人たちによって2013年に設立されました。

ワイナリーをスタートした彼らの目標は、古代ジョージアの技術を使って最高級のナチュラルワインを作成すること。
彼らは有機栽培でブドウを育てますが、ジョージアの伝統にならって、工業酵母、化学物質、添加物は、栽培工程でもワイン製造工程でも不使用。 
Marani (ワイナリー) は、トビリシの外、すぐ近くに位置し、ここではカルトゥリとカヘティの2つの地域の畑の手摘みブドウをつかい、ワインを生産しています。
ワインはすべて手作りのクヴェヴリ（甕）で作られます。軽くプレスされた果汁は、果皮とともに発酵。野生酵母のみで、添加物不使用です。発酵が終了すると、クヴェヴリは春まで土で密封されます。
この間、ワインの固形物はゆっくりとクヴェヴリの底に沈んで行き、上面のワインは澄んでいきます。 12月と1月に温度が下がると、ワインは新しいクヴェヴリに移され、もう一ヶ月熟成されます。

静かな人柄でありながら、力強い彼らの意志が、ワインに現れています。
「毎年、更に良くしていくにはどうするかと考え、今年はこういった挑戦をしました」と話すその姿勢が印象的で、素敵でした。皆そうですが、彼らは特に意欲的で、志の高い生産者です。
(インポーター資料より)]]></content></entry><entry><title>【赤】ロワゾー・ルドゥール　バガデル  2023</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nico-wine-online.com/?pid=192100508" /><id>https://www.nico-wine-online.com/?pid=192100508</id><issued>2026-06-05T11:40:19+09:00</issued><modified>2026-06-12T10:57:03Z</modified><created>2026-06-05T02:40:19Z</created><summary>ロワゾー・ルドゥール　バガデル  2023
L’Oiseau R&amp;#244;deur Bagatelle


味わい　　 ミディアムボディ
タイプ　　   赤ワイン
ＶＴ　　　2023
国　　　　フランス
地域　　　ジュラ
品種　　　ピノ・ノワール100％
造り手　　 ロワゾー・ルドゥール

 【ワ...</summary><author><name>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ロワゾー・ルドゥール　バガデル  2023
L’Oiseau R&#244;deur Bagatelle


味わい　　 ミディアムボディ
タイプ　　   赤ワイン
ＶＴ　　　2023
国　　　　フランス
地域　　　ジュラ
品種　　　ピノ・ノワール100％
造り手　　 ロワゾー・ルドゥール

 【ワイン情報】
ジュラのナチュラルワインのシーンで最も大きな注目を集めている新星ドメーヌ。トマはIT技術者として、マリーは法律家として、リヨンで働いていましたが、ナチュラルワインに魅せられキャリアを捨てジュラに移住。偉大な先達ドメーヌの下で研鑽しました。2023年平均樹齢50年の貴重な区画を借り受け独立。70%全房、野生酵母で発酵。マセラシオンはソフトなルモンタージュで14日間。SO2は醸造時も瓶詰め時も完全に無添加。
キュヴェ名の「Bagatelleバガテル」とは、フランス語で『つまらないこと』という意味。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/TG9pc2VhdS1Sb2RldXI.jpg?cmsp_timestamp=20260605111353" alt="">
【生産者情報】
L’Oiseau R&#244;deur ロワゾー・ロドゥールは、ジュラのナチュラルワインのシーンで、今、最 も大きな注目を集めている新星ドメーヌです。
ドメーヌを運営するのは 1986 年生まれの Marie Menoux マリー・ムヌーと、1983 年生まれの Thomas Rougier トマ・ルジエの カップルです。二人は情熱的でダイナミックなデュオとして、ジュラで一躍名を馳せています。 ドメーヌはアルボワから 10 キロ程南西に行った Poligny ポリニーの町にあります。ポリニー は、ヴァランタン・モレルやフィリップ・シャティヨンなども本拠を置く町です。フランスを代表する ハードチーズ、コンテの熟成庫が多く集まり、『コンテチーズの首都』とも呼ばれています。

元々、トマは IT 技術者として、マリーは法律家として、リヨンで働いていました。しかし、 二人ともナチュラルワインが大好きで、ブドウ栽培とワイン造りへの情熱を追い求めるために、 それまでのキャリアを捨てて、ナチュラルワインの世界へと飛び込んだのです。移住先はジュラ でした。ジュラを選んだのは、ビオ専門のブドウ栽培と醸造学の成人向け高等職業教育校 があり、そのプログラムが非常に充実していたからです。
ここで学んだ後、トマはヴァランタン・ モレル、レ・ボッテ・ルージュ、ニコラ・ジャコブで、マリーはジュリアン・ラベとヴァランタン・モレル で研鑽していました。
その間に、彼らとの強い信頼関係を活かして、新しくブドウ木を植樹することができるいく つかの区画を借りることができたのです。そして、2021 年にドメーヌを設立し、ダブルワーク を続けながら、2021 年から段階的に 3.5ha の畑にサヴァニャン、トゥルソー、ピノ・グリ、ア ンファリネ(ジュラの古代品種)などを植樹していったのです。
2023 年、2 人に大きな転機が訪れます。ポリニーの著名なリューディにある平均樹齢 50 年の貴重なブドウ木が栽培されている 2.1ha の区画を引退するヴァランタン・モレルの お父さんから借り受けることができたのです。
こうして 2 人はドメーヌとして完全に独立。 2023 年からロワゾー・ロドゥールとしてブドウ栽培とワイン造りを始めたのです。そもそも、ジ ュラでブドウ畑を見つけるのは簡単ではありません。特に、マリーとトマのようにジュラ出身者ではなく、加えてワイン業界の新参者とあってはなおさらです。このため、ジュラに移住してワ イン造りを始める人達の多くが、地元の実績あるヴィニュロンを頼ることが多いのです。マリーとトマの場合もそうでした。2 人ともヴァランタン・モレルの下で働いていましたが、ヴァランタン は 2 人がドメーヌとしてスタートするのを色々手助けしてくれたそうです。ヴァランタン・モレル の支援がなければ、2 人はこれほど早く畑を取得することはできなかったそうです。
栽培は当初からビオロジックを実践しています。畑では銅と硫黄のみを散布し、生物多 様性の向上に重点を置いた作業が行われています。ヴァランタン・モレル、レ・ボッテ・ルージ ュ、ニコラ・ジャコブ、ジュリアン・ラベなどのジュラの偉大な先達の下で学んだマリーとトマは、 最初から自らのドメーヌに対する明確なビジョンがあり、目指すべきアプローチを理解してい ました。それはジュラのテロワールを忠実に反映した、ピュアでクリーンなワイン造り。スタイル への介入ではなく、透明性、つまり、その土地の個性を明瞭かつ誠実に語るワイン造りでし た。醸造においては、発酵は天然酵母のみを用いて行われ、ワインは濾過や清澄を行わ ずに瓶詰めされ、亜硫酸は無添加、もしくは使用しても可能な限り低く抑えられています。 基本的に、可能な限り介入を最小限に抑えるという理念が貫かれています。
ドメーヌ名の『L’Oiseau R&#244;deur ロワゾー・ロドゥール』とは、直訳するとフランス語で『徘 徊する鳥』という意味です。この名前は、2011 年にシンガーのアーサー・テブールによって 結成されたパリ出身のフランスのポップ/ロックバンド、『Feu! Chatterton フー!シャテルト ン』の楽曲『Erussel Baled (The Ruins エルセル・バレット(廃墟)』な中に出てくる歌 詞の一節です。この曲にインスパイアされて、ドメーヌ名としたそうです。
(インポーター資料より)]]></content></entry><entry><title>【ライトオレンジ】ロワゾー・ルドゥール　ボンゾ  2024</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nico-wine-online.com/?pid=192100491" /><id>https://www.nico-wine-online.com/?pid=192100491</id><issued>2026-06-05T11:37:42+09:00</issued><modified>2026-06-05T04:07:22Z</modified><created>2026-06-05T02:37:42Z</created><summary>ロワゾー・ルドゥール　ボンゾ  2024
L’Oiseau R&amp;#244;deur Bonzo


味わい　　 辛口
タイプ　　   ライトオレンジワイン
ＶＴ　　　2024
国　　　　フランス
地域　　　ジュラ
品種　　　サヴァニャン100％ 
造り手　　 ロワゾー・ルドゥール

 【ワイン情報...</summary><author><name>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ロワゾー・ルドゥール　ボンゾ  2024
L’Oiseau R&#244;deur Bonzo


味わい　　 辛口
タイプ　　   ライトオレンジワイン
ＶＴ　　　2024
国　　　　フランス
地域　　　ジュラ
品種　　　サヴァニャン100％ 
造り手　　 ロワゾー・ルドゥール

 【ワイン情報】
ジュラのナチュラルワインのシーンで最も大きな注目を集めている新星ドメーヌ。
トマはIT技術者として、マリーは法律家として、リヨンで働いていましたが、ナチュラルワインに魅せられキャリアを捨てジュラに移住。偉大な先達ドメーヌの下で研鑽しました。2023年平均樹齢50年の貴重な区画を借り受け独立。
サヴァニャンをマセラシオンした個性的なキュヴェ。果皮とともにステンレスタンクで7日間のマセラシオン。野生酵母。SO2は瓶詰め時に必要最小限のみ添加。
キュヴェ名の「Bonzoボンゾ」とは、レッド・ツェッペリンの伝説的ドラマー、John Bonhamジョン・ボーナムの愛称。白に近い優しいタンニンのライトオレンジ。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/TG9pc2VhdS1Sb2RldXI.jpg?cmsp_timestamp=20260605111353" alt="">
【生産者情報】
L’Oiseau R&#244;deur ロワゾー・ロドゥールは、ジュラのナチュラルワインのシーンで、今、最 も大きな注目を集めている新星ドメーヌです。
ドメーヌを運営するのは 1986 年生まれの Marie Menoux マリー・ムヌーと、1983 年生まれの Thomas Rougier トマ・ルジエの カップルです。二人は情熱的でダイナミックなデュオとして、ジュラで一躍名を馳せています。 ドメーヌはアルボワから 10 キロ程南西に行った Poligny ポリニーの町にあります。ポリニー は、ヴァランタン・モレルやフィリップ・シャティヨンなども本拠を置く町です。フランスを代表する ハードチーズ、コンテの熟成庫が多く集まり、『コンテチーズの首都』とも呼ばれています。

元々、トマは IT 技術者として、マリーは法律家として、リヨンで働いていました。しかし、 二人ともナチュラルワインが大好きで、ブドウ栽培とワイン造りへの情熱を追い求めるために、 それまでのキャリアを捨てて、ナチュラルワインの世界へと飛び込んだのです。移住先はジュラ でした。ジュラを選んだのは、ビオ専門のブドウ栽培と醸造学の成人向け高等職業教育校 があり、そのプログラムが非常に充実していたからです。
ここで学んだ後、トマはヴァランタン・ モレル、レ・ボッテ・ルージュ、ニコラ・ジャコブで、マリーはジュリアン・ラベとヴァランタン・モレル で研鑽していました。
その間に、彼らとの強い信頼関係を活かして、新しくブドウ木を植樹することができるいく つかの区画を借りることができたのです。そして、2021 年にドメーヌを設立し、ダブルワーク を続けながら、2021 年から段階的に 3.5ha の畑にサヴァニャン、トゥルソー、ピノ・グリ、ア ンファリネ(ジュラの古代品種)などを植樹していったのです。
2023 年、2 人に大きな転機が訪れます。ポリニーの著名なリューディにある平均樹齢 50 年の貴重なブドウ木が栽培されている 2.1ha の区画を引退するヴァランタン・モレルの お父さんから借り受けることができたのです。
こうして 2 人はドメーヌとして完全に独立。 2023 年からロワゾー・ロドゥールとしてブドウ栽培とワイン造りを始めたのです。そもそも、ジ ュラでブドウ畑を見つけるのは簡単ではありません。特に、マリーとトマのようにジュラ出身者ではなく、加えてワイン業界の新参者とあってはなおさらです。このため、ジュラに移住してワ イン造りを始める人達の多くが、地元の実績あるヴィニュロンを頼ることが多いのです。マリーとトマの場合もそうでした。2 人ともヴァランタン・モレルの下で働いていましたが、ヴァランタン は 2 人がドメーヌとしてスタートするのを色々手助けしてくれたそうです。ヴァランタン・モレル の支援がなければ、2 人はこれほど早く畑を取得することはできなかったそうです。
栽培は当初からビオロジックを実践しています。畑では銅と硫黄のみを散布し、生物多 様性の向上に重点を置いた作業が行われています。ヴァランタン・モレル、レ・ボッテ・ルージ ュ、ニコラ・ジャコブ、ジュリアン・ラベなどのジュラの偉大な先達の下で学んだマリーとトマは、 最初から自らのドメーヌに対する明確なビジョンがあり、目指すべきアプローチを理解してい ました。それはジュラのテロワールを忠実に反映した、ピュアでクリーンなワイン造り。スタイル への介入ではなく、透明性、つまり、その土地の個性を明瞭かつ誠実に語るワイン造りでし た。醸造においては、発酵は天然酵母のみを用いて行われ、ワインは濾過や清澄を行わ ずに瓶詰めされ、亜硫酸は無添加、もしくは使用しても可能な限り低く抑えられています。 基本的に、可能な限り介入を最小限に抑えるという理念が貫かれています。
ドメーヌ名の『L’Oiseau R&#244;deur ロワゾー・ロドゥール』とは、直訳するとフランス語で『徘 徊する鳥』という意味です。この名前は、2011 年にシンガーのアーサー・テブールによって 結成されたパリ出身のフランスのポップ/ロックバンド、『Feu! Chatterton フー!シャテルト ン』の楽曲『Erussel Baled (The Ruins エルセル・バレット(廃墟)』な中に出てくる歌 詞の一節です。この曲にインスパイアされて、ドメーヌ名としたそうです。
(インポーター資料より)]]></content></entry><entry><title>【白】ロワゾー・ルドゥール　デゴール  2024</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nico-wine-online.com/?pid=192100149" /><id>https://www.nico-wine-online.com/?pid=192100149</id><issued>2026-06-05T11:23:02+09:00</issued><modified>2026-06-05T04:06:02Z</modified><created>2026-06-05T02:23:02Z</created><summary>ロワゾー・ルドゥール　デゴール  2024
L’Oiseau R&amp;#244;deur D&amp;#233;cors


味わい　　 辛口
タイプ　　   白ワイン
ＶＴ　　　2024
国　　　　フランス
地域　　　ジュラ
品種　　　トゥルソー100％ 
造り手　　 ロワゾー・ルドゥール

 【ワイン情報】
ジ...</summary><author><name>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ロワゾー・ルドゥール　デゴール  2024
L’Oiseau R&#244;deur D&#233;cors


味わい　　 辛口
タイプ　　   白ワイン
ＶＴ　　　2024
国　　　　フランス
地域　　　ジュラ
品種　　　トゥルソー100％ 
造り手　　 ロワゾー・ルドゥール

 【ワイン情報】
ジュラのナチュラルワインのシーンで最も大きな注目を集めている新星ドメーヌ。
トマはIT技術者として、マリーは法律家として、リヨンで働いていましたが、ナチュラルワインに魅せられキャリアを捨てジュラに移住。偉大な先達ドメーヌの下で研鑽しました。2023年平均樹齢50年の貴重な区画を借り受け独立。トゥルソーのブラン・ド・ノワール。タイエクトプレス、野生酵母。
SO2は瓶詰め時に必要最小限のみ無添加。キュヴェ名の「D&#233;corsデコールとは、フランスのノイズ・ロック・バンド、ザ・サイコティック・モンクス」の楽曲、「デコール」にインンスパイアされて命名。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/TG9pc2VhdS1Sb2RldXI.jpg?cmsp_timestamp=20260605111353" alt="">
【生産者情報】
L’Oiseau R&#244;deur ロワゾー・ロドゥールは、ジュラのナチュラルワインのシーンで、今、最 も大きな注目を集めている新星ドメーヌです。
ドメーヌを運営するのは 1986 年生まれの Marie Menoux マリー・ムヌーと、1983 年生まれの Thomas Rougier トマ・ルジエの カップルです。二人は情熱的でダイナミックなデュオとして、ジュラで一躍名を馳せています。 ドメーヌはアルボワから 10 キロ程南西に行った Poligny ポリニーの町にあります。ポリニー は、ヴァランタン・モレルやフィリップ・シャティヨンなども本拠を置く町です。フランスを代表する ハードチーズ、コンテの熟成庫が多く集まり、『コンテチーズの首都』とも呼ばれています。

元々、トマは IT 技術者として、マリーは法律家として、リヨンで働いていました。しかし、 二人ともナチュラルワインが大好きで、ブドウ栽培とワイン造りへの情熱を追い求めるために、 それまでのキャリアを捨てて、ナチュラルワインの世界へと飛び込んだのです。移住先はジュラ でした。ジュラを選んだのは、ビオ専門のブドウ栽培と醸造学の成人向け高等職業教育校 があり、そのプログラムが非常に充実していたからです。
ここで学んだ後、トマはヴァランタン・ モレル、レ・ボッテ・ルージュ、ニコラ・ジャコブで、マリーはジュリアン・ラベとヴァランタン・モレル で研鑽していました。
その間に、彼らとの強い信頼関係を活かして、新しくブドウ木を植樹することができるいく つかの区画を借りることができたのです。そして、2021 年にドメーヌを設立し、ダブルワーク を続けながら、2021 年から段階的に 3.5ha の畑にサヴァニャン、トゥルソー、ピノ・グリ、ア ンファリネ(ジュラの古代品種)などを植樹していったのです。
2023 年、2 人に大きな転機が訪れます。ポリニーの著名なリューディにある平均樹齢 50 年の貴重なブドウ木が栽培されている 2.1ha の区画を引退するヴァランタン・モレルの お父さんから借り受けることができたのです。
こうして 2 人はドメーヌとして完全に独立。 2023 年からロワゾー・ロドゥールとしてブドウ栽培とワイン造りを始めたのです。そもそも、ジ ュラでブドウ畑を見つけるのは簡単ではありません。特に、マリーとトマのようにジュラ出身者ではなく、加えてワイン業界の新参者とあってはなおさらです。このため、ジュラに移住してワ イン造りを始める人達の多くが、地元の実績あるヴィニュロンを頼ることが多いのです。マリーとトマの場合もそうでした。2 人ともヴァランタン・モレルの下で働いていましたが、ヴァランタン は 2 人がドメーヌとしてスタートするのを色々手助けしてくれたそうです。ヴァランタン・モレル の支援がなければ、2 人はこれほど早く畑を取得することはできなかったそうです。
栽培は当初からビオロジックを実践しています。畑では銅と硫黄のみを散布し、生物多 様性の向上に重点を置いた作業が行われています。ヴァランタン・モレル、レ・ボッテ・ルージ ュ、ニコラ・ジャコブ、ジュリアン・ラベなどのジュラの偉大な先達の下で学んだマリーとトマは、 最初から自らのドメーヌに対する明確なビジョンがあり、目指すべきアプローチを理解してい ました。それはジュラのテロワールを忠実に反映した、ピュアでクリーンなワイン造り。スタイル への介入ではなく、透明性、つまり、その土地の個性を明瞭かつ誠実に語るワイン造りでし た。醸造においては、発酵は天然酵母のみを用いて行われ、ワインは濾過や清澄を行わ ずに瓶詰めされ、亜硫酸は無添加、もしくは使用しても可能な限り低く抑えられています。 基本的に、可能な限り介入を最小限に抑えるという理念が貫かれています。
ドメーヌ名の『L’Oiseau R&#244;deur ロワゾー・ロドゥール』とは、直訳するとフランス語で『徘 徊する鳥』という意味です。この名前は、2011 年にシンガーのアーサー・テブールによって 結成されたパリ出身のフランスのポップ/ロックバンド、『Feu! Chatterton フー!シャテルト ン』の楽曲『Erussel Baled (The Ruins エルセル・バレット(廃墟)』な中に出てくる歌 詞の一節です。この曲にインスパイアされて、ドメーヌ名としたそうです。
(インポーター資料より)]]></content></entry></feed>