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    <title>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</title>
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    <title>＜限定ワイン＞【白】ドゥエ プンティ　Fumizuki Chardonnay　2025   ※お一人様２本</title>
    <description>＜限定ワイン＞ドゥエ プンティ　Fumizuki Chardonnay　2025
Due Punti 　Fumizuki Chardonnay　2025

※お一人様２本

味わい　 　辛口
タイプ　   　白ワイン
ＶＴ　　　2025
国　　　　日本
地域　　　北海道北斗市
品種　　　シャルドネ
造り手　　ドゥエ ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
＜限定ワイン＞ドゥエ プンティ　Fumizuki Chardonnay　2025
Due Punti 　Fumizuki Chardonnay　2025

※お一人様２本

味わい　 　辛口
タイプ　   　白ワイン
ＶＴ　　　2025
国　　　　日本
地域　　　北海道北斗市
品種　　　シャルドネ
造り手　　ドゥエ プンティ


 【ワイン情報】
北海道北斗市。
「品質最優先」と「広い視野」これを軸に自分でも毎日飲みたいと思えるような高品質なワインを造っています。

バリックで９か月の土着酵母での発酵と熟成（50％新樽）後にステンレスタンクで１か月追熟。

柑橘、みかんとその皮、杉の木のような風味が立ち上がります。
心地よい酸がこれらの風味と調和しています。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/RHVlLVB1bnRp.png?cmsp_timestamp=20240802124530" alt="">
【生産者情報】
井坂 真介&#8203; （いさか しんすけ）1985年兵庫県出身
立命館大学 文学部 人文学科 地理学専攻 卒業

２００８年から三国ワイン株式会社　西日本支店で輸入ワインの営業。
退社後はニュージーランドで１年間ワーキングホリデーで、醸造繁忙期を中心にKusuda Winesで約半年研修、Mt.Rosa WinesやNeudorf Vineyardで栽培の仕事を行う。その後１年間はロンドンのYashin Ocean Houseでソムリエとして従事。
２０１５年からキャメルファームのプロジェクトに参加し、２年間イタリアのFalesco社にて醸造やラボラトリー業務中心に従事。帰国後は北海道余市町のキャメルファームにて３ヴィンテージの醸造に携わる。
２０２０年２月にDUE PUNTI株式会社を設立。

イタリア語でDUE PUNTI（ドゥエ プンティ）は直訳すると２点 (Two Points)、
「品質最優先」と「広い視野で」という今後進めていくワイン造りにおいて大切にしたい２つの指針です。

ワインを造っていく上で当たり前にも思えるようなことですが、実際にこれらの指針で運営していくことはとても難しいことだと思っています。

だからこそ生産者名として名付け、これを軸に自分でも毎日飲みたいと思えるような高品質なワインを造っていきます。
大学生の頃に甘口のスパークリングワイン　アスティでワインを美味しいと思い始め、それからワインショップやインポーター、ソムリエそして造り手側として経験を積み、またジャンルに囚われず飲み手としてもワインを楽しんできました。
特に生産者としての立場で働くようになってからは、どうしても自分でワインを造り表現してみたいと強く思うようになり今にいたります。

事業開始にあたって最も大切な土地探しは、冷涼気候である程度まとまった土地であること、そして主に南向きの傾斜を条件に探しました。簡単には見つかりませんでしたが、北斗市の熱心な農業委員会の方との出会いがあったり、この地域でのパイオニアである農楽蔵の佐々木夫妻からブドウがどのように育っているか等、色々と教えていただいたこともあり今の北斗市の圃場にたどり着きました。&#8203;

これから様々な試行錯誤をしながら、この土地での可能性をワインという飲み物で表現していけるようになりたいと願っています。

函館山を望む緩やかな南南西向きの斜面はこれから植樹し、ブドウ畑になっていく想像を掻き立ててくれるのには十分でした。畑から見渡すことのできる大野平野、函館山、下北半島は美しく、裏の山側には石灰岩を豊富に含む餓廊鉱山があります。気候としては津軽暖流のおかげで冬は北海道の中では比較的暖かい方になりますが、梅雨の時期には太平洋側の気候の影響を受け多湿で冷たい気温が続くことがあり、収穫量にとって重要な生育期間と被ってしまうと収穫量は厳しくなります。それでもブドウの成熟にとって特に重要な秋には、北海道の中でも南部であるこの辺りの気候の恩恵を受け、暖かく雨の少ない日が続きます。

Due Punti Vineyardsの畑は粘土質の下層土があり、その上には団粒構造で水捌けと保水力の良い黒ボク土壌の表土があります。世界の約１-２％程の特異な土壌で、ふかふかで密度が低く耕しやくなっています。
この土壌がある活火山地帯は熱帯地域に多く、ワインベルト地帯ではあまり分布していないため、ワイン用のブドウ栽培地としては個性的な土壌といえます。

日本の農業全般で言えば広く活用されている表土であり、海外のワイン産地だと、例えばスペインのカナリア諸島ではトラックいっぱいにこの表土を取って、低地の豆やジャガイモの栽培のために移動させたりしています。

他にもコーヒーやトウモロコシ、米、タバコや野菜が多く栽培されている、このような特異な土壌が北斗市の気候と相まって、果たしてどんなブドウやワインの味をもたらしてくれるのか楽しみです。
(インポーター資料より)
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-18T09:50:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/product/193583526_th.jpg?cmsp_timestamp=20260921092954" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>＜限定ワイン＞【白】ドゥエ プンティ　Fumizuki Wei&amp;#223;burgunder　2025   ※お一人様2本</title>
    <description>＜限定ワイン＞ドゥエ プンティ　Fumizuki Wei&amp;#223;burgunder　2025
Due Punti 　Fumizuki Wei&amp;#223;burgunder

※お一人様2本

味わい　 　辛口
タイプ　   　白ワイン
ＶＴ　　　2025
国　　　　日本
地域　　　北海道北斗市
品種　　　ヴァイスブルグンダー(...</description>
<content:encoded><![CDATA[
＜限定ワイン＞ドゥエ プンティ　Fumizuki Wei&#223;burgunder　2025
Due Punti 　Fumizuki Wei&#223;burgunder

※お一人様2本

味わい　 　辛口
タイプ　   　白ワイン
ＶＴ　　　2025
国　　　　日本
地域　　　北海道北斗市
品種　　　ヴァイスブルグンダー(ピノブラン)
造り手　　ドゥエ プンティ


 【ワイン情報】
北海道北斗市。
「品質最優先」と「広い視野」これを軸に自分でも毎日飲みたいと思えるような高品質なワインを造っています。

５００L 樽（75％）及びバリックで９か月の土着酵母での発酵と熟成（30％新樽）後にステンレスタンクで１か月追熟。

2025はピノブランの２キュヴェリリースです。
もう一つのキュヴェ・ピノビアンコとの基本的な違いは、遅い収穫によるより高い熟度。樽熟成後のステンレスタンクによる１か月の追熟です。

桃、シトラスフルーツ、白い花香り、アーモンド。凛とした香りが立ち上がります。
塩味やグリップもしっかりあり、メリハリの利いた味わいです。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/RHVlLVB1bnRp.png?cmsp_timestamp=20240802124530" alt="">
【生産者情報】
井坂 真介&#8203; （いさか しんすけ）1985年兵庫県出身
立命館大学 文学部 人文学科 地理学専攻 卒業

２００８年から三国ワイン株式会社　西日本支店で輸入ワインの営業。
退社後はニュージーランドで１年間ワーキングホリデーで、醸造繁忙期を中心にKusuda Winesで約半年研修、Mt.Rosa WinesやNeudorf Vineyardで栽培の仕事を行う。その後１年間はロンドンのYashin Ocean Houseでソムリエとして従事。
２０１５年からキャメルファームのプロジェクトに参加し、２年間イタリアのFalesco社にて醸造やラボラトリー業務中心に従事。帰国後は北海道余市町のキャメルファームにて３ヴィンテージの醸造に携わる。
２０２０年２月にDUE PUNTI株式会社を設立。

イタリア語でDUE PUNTI（ドゥエ プンティ）は直訳すると２点 (Two Points)、
「品質最優先」と「広い視野で」という今後進めていくワイン造りにおいて大切にしたい２つの指針です。

ワインを造っていく上で当たり前にも思えるようなことですが、実際にこれらの指針で運営していくことはとても難しいことだと思っています。

だからこそ生産者名として名付け、これを軸に自分でも毎日飲みたいと思えるような高品質なワインを造っていきます。
大学生の頃に甘口のスパークリングワイン　アスティでワインを美味しいと思い始め、それからワインショップやインポーター、ソムリエそして造り手側として経験を積み、またジャンルに囚われず飲み手としてもワインを楽しんできました。
特に生産者としての立場で働くようになってからは、どうしても自分でワインを造り表現してみたいと強く思うようになり今にいたります。

事業開始にあたって最も大切な土地探しは、冷涼気候である程度まとまった土地であること、そして主に南向きの傾斜を条件に探しました。簡単には見つかりませんでしたが、北斗市の熱心な農業委員会の方との出会いがあったり、この地域でのパイオニアである農楽蔵の佐々木夫妻からブドウがどのように育っているか等、色々と教えていただいたこともあり今の北斗市の圃場にたどり着きました。&#8203;

これから様々な試行錯誤をしながら、この土地での可能性をワインという飲み物で表現していけるようになりたいと願っています。

函館山を望む緩やかな南南西向きの斜面はこれから植樹し、ブドウ畑になっていく想像を掻き立ててくれるのには十分でした。畑から見渡すことのできる大野平野、函館山、下北半島は美しく、裏の山側には石灰岩を豊富に含む餓廊鉱山があります。気候としては津軽暖流のおかげで冬は北海道の中では比較的暖かい方になりますが、梅雨の時期には太平洋側の気候の影響を受け多湿で冷たい気温が続くことがあり、収穫量にとって重要な生育期間と被ってしまうと収穫量は厳しくなります。それでもブドウの成熟にとって特に重要な秋には、北海道の中でも南部であるこの辺りの気候の恩恵を受け、暖かく雨の少ない日が続きます。

Due Punti Vineyardsの畑は粘土質の下層土があり、その上には団粒構造で水捌けと保水力の良い黒ボク土壌の表土があります。世界の約１-２％程の特異な土壌で、ふかふかで密度が低く耕しやくなっています。
この土壌がある活火山地帯は熱帯地域に多く、ワインベルト地帯ではあまり分布していないため、ワイン用のブドウ栽培地としては個性的な土壌といえます。

日本の農業全般で言えば広く活用されている表土であり、海外のワイン産地だと、例えばスペインのカナリア諸島ではトラックいっぱいにこの表土を取って、低地の豆やジャガイモの栽培のために移動させたりしています。

他にもコーヒーやトウモロコシ、米、タバコや野菜が多く栽培されている、このような特異な土壌が北斗市の気候と相まって、果たしてどんなブドウやワインの味をもたらしてくれるのか楽しみです。
(インポーター資料より)
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-18T09:48:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/product/193583516_th.jpg?cmsp_timestamp=20260921093058" /></foaf:topic>
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    <title>＜限定ワイン＞【赤】ドゥエ プンティ　Fumizuki Pinot Noir 2025   ※お一人様2本</title>
    <description>＜限定ワイン＞ドゥエ プンティ　Fumizuki Pinot Noir   2025
Due Punti 　Fumizuki Pinot Noir

※お一人様2本まで

味わい　 　ミディアム
タイプ　   　赤ワイン
ＶＴ　　　2025
国　　　　日本
地域　　　北海道北斗市
品種　　　ピノノワール
造り手　　ド...</description>
<content:encoded><![CDATA[
＜限定ワイン＞ドゥエ プンティ　Fumizuki Pinot Noir   2025
Due Punti 　Fumizuki Pinot Noir

※お一人様2本まで

味わい　 　ミディアム
タイプ　   　赤ワイン
ＶＴ　　　2025
国　　　　日本
地域　　　北海道北斗市
品種　　　ピノノワール
造り手　　ドゥエ プンティ


 【ワイン情報】
北海道北斗市。
「品質最優先」と「広い視野」これを軸に自分でも毎日飲みたいと思えるような高品質なワインを造っています。

除梗後に低温浸漬から徐々に土着酵母で自然に１か月発酵。９か月の樽熟成。

ディジョン系クローンからくる果実の華やかさがありつつ、まだタイトですが瓶熟成のポテンシャルを感じさせる骨格。
塩味と雨を思わせる優しい味わいのベースにしっかりとブドウのスペックが肉付けされていて、ピュアに風土を反映。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/RHVlLVB1bnRp.png?cmsp_timestamp=20240802124530" alt="">
【生産者情報】
井坂 真介&#8203; （いさか しんすけ）1985年兵庫県出身
立命館大学 文学部 人文学科 地理学専攻 卒業

２００８年から三国ワイン株式会社　西日本支店で輸入ワインの営業。
退社後はニュージーランドで１年間ワーキングホリデーで、醸造繁忙期を中心にKusuda Winesで約半年研修、Mt.Rosa WinesやNeudorf Vineyardで栽培の仕事を行う。その後１年間はロンドンのYashin Ocean Houseでソムリエとして従事。
２０１５年からキャメルファームのプロジェクトに参加し、２年間イタリアのFalesco社にて醸造やラボラトリー業務中心に従事。帰国後は北海道余市町のキャメルファームにて３ヴィンテージの醸造に携わる。
２０２０年２月にDUE PUNTI株式会社を設立。

イタリア語でDUE PUNTI（ドゥエ プンティ）は直訳すると２点 (Two Points)、
「品質最優先」と「広い視野で」という今後進めていくワイン造りにおいて大切にしたい２つの指針です。

ワインを造っていく上で当たり前にも思えるようなことですが、実際にこれらの指針で運営していくことはとても難しいことだと思っています。

だからこそ生産者名として名付け、これを軸に自分でも毎日飲みたいと思えるような高品質なワインを造っていきます。
大学生の頃に甘口のスパークリングワイン　アスティでワインを美味しいと思い始め、それからワインショップやインポーター、ソムリエそして造り手側として経験を積み、またジャンルに囚われず飲み手としてもワインを楽しんできました。
特に生産者としての立場で働くようになってからは、どうしても自分でワインを造り表現してみたいと強く思うようになり今にいたります。

事業開始にあたって最も大切な土地探しは、冷涼気候である程度まとまった土地であること、そして主に南向きの傾斜を条件に探しました。簡単には見つかりませんでしたが、北斗市の熱心な農業委員会の方との出会いがあったり、この地域でのパイオニアである農楽蔵の佐々木夫妻からブドウがどのように育っているか等、色々と教えていただいたこともあり今の北斗市の圃場にたどり着きました。&#8203;

これから様々な試行錯誤をしながら、この土地での可能性をワインという飲み物で表現していけるようになりたいと願っています。

函館山を望む緩やかな南南西向きの斜面はこれから植樹し、ブドウ畑になっていく想像を掻き立ててくれるのには十分でした。畑から見渡すことのできる大野平野、函館山、下北半島は美しく、裏の山側には石灰岩を豊富に含む餓廊鉱山があります。気候としては津軽暖流のおかげで冬は北海道の中では比較的暖かい方になりますが、梅雨の時期には太平洋側の気候の影響を受け多湿で冷たい気温が続くことがあり、収穫量にとって重要な生育期間と被ってしまうと収穫量は厳しくなります。それでもブドウの成熟にとって特に重要な秋には、北海道の中でも南部であるこの辺りの気候の恩恵を受け、暖かく雨の少ない日が続きます。

Due Punti Vineyardsの畑は粘土質の下層土があり、その上には団粒構造で水捌けと保水力の良い黒ボク土壌の表土があります。世界の約１-２％程の特異な土壌で、ふかふかで密度が低く耕しやくなっています。
この土壌がある活火山地帯は熱帯地域に多く、ワインベルト地帯ではあまり分布していないため、ワイン用のブドウ栽培地としては個性的な土壌といえます。

日本の農業全般で言えば広く活用されている表土であり、海外のワイン産地だと、例えばスペインのカナリア諸島ではトラックいっぱいにこの表土を取って、低地の豆やジャガイモの栽培のために移動させたりしています。

他にもコーヒーやトウモロコシ、米、タバコや野菜が多く栽培されている、このような特異な土壌が北斗市の気候と相まって、果たしてどんなブドウやワインの味をもたらしてくれるのか楽しみです。
(インポーター資料より)
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-18T09:45:46+09:00</dc:date>
    <dc:creator>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/product/193583411_th.jpg?cmsp_timestamp=20260918094545" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.nico-wine-online.com/?pid=193583324">
    <link>https://www.nico-wine-online.com/?pid=193583324</link>
    <title>＜限定ワイン＞【赤】ドゥエ プンティ　Fumizuki Pinot Noir &amp;#8211; intera -　2025　※お一人様2本</title>
    <description>＜限定ワイン＞ドゥエ プンティ　Fumizuki Pinot Noir &amp;#8211; intera -  2025
Due Punti 　Fumizuki Pinot Noir &amp;#8211; intera -

※お一人様2本まで

味わい　 　ミディアム
タイプ　   　赤ワイン
ＶＴ　　　2025
国　　　　日本
地域　　　北海道北斗市
品...</description>
<content:encoded><![CDATA[
＜限定ワイン＞ドゥエ プンティ　Fumizuki Pinot Noir &#8211; intera -  2025
Due Punti 　Fumizuki Pinot Noir &#8211; intera -

※お一人様2本まで

味わい　 　ミディアム
タイプ　   　赤ワイン
ＶＴ　　　2025
国　　　　日本
地域　　　北海道北斗市
品種　　　ピノノワール
造り手　　ドゥエ プンティ


 【ワイン情報】
北海道北斗市。「品質最優先」と「広い視野」これを軸に自分でも毎日飲みたいと思えるような高品質なワインを造っています。

全房仕込みのため、より酸を保持したＭＶ６のクローンをメインに使用。
明らかに除梗したキュヴェと雰囲気は違いますが違う醸造方法の中でも全房なりの個性とともにストレートに風土を反映。
２−３年程寝かせるとよりまとまってくる雰囲気がありますが、近々開けられる場合は２日前の抜栓、もしくはデカンタの使用をお勧め。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/RHVlLVB1bnRp.png?cmsp_timestamp=20240802124530" alt="">
【生産者情報】
井坂 真介&#8203; （いさか しんすけ）1985年兵庫県出身
立命館大学 文学部 人文学科 地理学専攻 卒業

２００８年から三国ワイン株式会社　西日本支店で輸入ワインの営業。
退社後はニュージーランドで１年間ワーキングホリデーで、醸造繁忙期を中心にKusuda Winesで約半年研修、Mt.Rosa WinesやNeudorf Vineyardで栽培の仕事を行う。その後１年間はロンドンのYashin Ocean Houseでソムリエとして従事。
２０１５年からキャメルファームのプロジェクトに参加し、２年間イタリアのFalesco社にて醸造やラボラトリー業務中心に従事。帰国後は北海道余市町のキャメルファームにて３ヴィンテージの醸造に携わる。
２０２０年２月にDUE PUNTI株式会社を設立。

イタリア語でDUE PUNTI（ドゥエ プンティ）は直訳すると２点 (Two Points)、
「品質最優先」と「広い視野で」という今後進めていくワイン造りにおいて大切にしたい２つの指針です。

ワインを造っていく上で当たり前にも思えるようなことですが、実際にこれらの指針で運営していくことはとても難しいことだと思っています。

だからこそ生産者名として名付け、これを軸に自分でも毎日飲みたいと思えるような高品質なワインを造っていきます。
大学生の頃に甘口のスパークリングワイン　アスティでワインを美味しいと思い始め、それからワインショップやインポーター、ソムリエそして造り手側として経験を積み、またジャンルに囚われず飲み手としてもワインを楽しんできました。
特に生産者としての立場で働くようになってからは、どうしても自分でワインを造り表現してみたいと強く思うようになり今にいたります。

事業開始にあたって最も大切な土地探しは、冷涼気候である程度まとまった土地であること、そして主に南向きの傾斜を条件に探しました。簡単には見つかりませんでしたが、北斗市の熱心な農業委員会の方との出会いがあったり、この地域でのパイオニアである農楽蔵の佐々木夫妻からブドウがどのように育っているか等、色々と教えていただいたこともあり今の北斗市の圃場にたどり着きました。&#8203;

これから様々な試行錯誤をしながら、この土地での可能性をワインという飲み物で表現していけるようになりたいと願っています。

函館山を望む緩やかな南南西向きの斜面はこれから植樹し、ブドウ畑になっていく想像を掻き立ててくれるのには十分でした。畑から見渡すことのできる大野平野、函館山、下北半島は美しく、裏の山側には石灰岩を豊富に含む餓廊鉱山があります。気候としては津軽暖流のおかげで冬は北海道の中では比較的暖かい方になりますが、梅雨の時期には太平洋側の気候の影響を受け多湿で冷たい気温が続くことがあり、収穫量にとって重要な生育期間と被ってしまうと収穫量は厳しくなります。それでもブドウの成熟にとって特に重要な秋には、北海道の中でも南部であるこの辺りの気候の恩恵を受け、暖かく雨の少ない日が続きます。

Due Punti Vineyardsの畑は粘土質の下層土があり、その上には団粒構造で水捌けと保水力の良い黒ボク土壌の表土があります。世界の約１-２％程の特異な土壌で、ふかふかで密度が低く耕しやくなっています。
この土壌がある活火山地帯は熱帯地域に多く、ワインベルト地帯ではあまり分布していないため、ワイン用のブドウ栽培地としては個性的な土壌といえます。

日本の農業全般で言えば広く活用されている表土であり、海外のワイン産地だと、例えばスペインのカナリア諸島ではトラックいっぱいにこの表土を取って、低地の豆やジャガイモの栽培のために移動させたりしています。

他にもコーヒーやトウモロコシ、米、タバコや野菜が多く栽培されている、このような特異な土壌が北斗市の気候と相まって、果たしてどんなブドウやワインの味をもたらしてくれるのか楽しみです。
(インポーター資料より)
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-18T09:44:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</dc:creator>
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  <item rdf:about="https://www.nico-wine-online.com/?pid=193583305">
    <link>https://www.nico-wine-online.com/?pid=193583305</link>
    <title>【微発泡オレンジ】ハッコー・ショオ　Set me free 2025</title>
    <description>ハッコー・ショオ　Set me free 2025
Hakko Chaud    Set me free

味わい　 辛口
タイプ　   微発泡オレンジ
ＶＴ　　2025
国　　　日本
地域　　新潟
品種　　ナイアガラ
造り手　 ハッコー・ショオ


 【ワイン情報】
新潟の海沿いにあるワイナリー。
可...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ハッコー・ショオ　Set me free 2025
Hakko Chaud    Set me free

味わい　 辛口
タイプ　   微発泡オレンジ
ＶＴ　　2025
国　　　日本
地域　　新潟
品種　　ナイアガラ
造り手　 ハッコー・ショオ


 【ワイン情報】
新潟の海沿いにあるワイナリー。
可能な限り自然な栽培を目指し、土を柔らかく保つために大型の機械を入れていません。
全て人力で作業。ワイン造りにおいて大事にしていることは、葡萄の個性を一番に考え、あるがままの流れにまかせ「自然に醸造する」喉に引っかからず、誰かの心に引っかかる液体を造ります。

オレンジ色でしっかりと濁っています。
今年はうっすらと甘みの残るちょっとスウィートな液体です。
だらりと脱力系の微炭酸薄甘い液体になっています。めちゃめちゃ飲みやすくて好みです。
黄桃のような杏子のような、色から想像される様々な核種系フルーツの甘い香りが感じられます。


【生産者情報】
ハッコーショオは2011年に夫婦二人でスタートしたワイナリーです。
私（小林英雄）は幼少期をドバイで過ごし、お酒好きな両親と世界各地を旅するうちにお酒に興味を抱きました。
特に自然環境に大きく影響を受けるぶどうと微生物のはたらきによってできるワインに魅力を感じ、いつか自分の手でワインをつくりたいと思うようになりました。

大学、大学院の博士課程で微生物の研究をし、卒業後はワイナリーの経営のためビジネスコンサルティング会社へ入社。あるプロジェクトで新潟に来た際カーブドッチと出会い、海が近く、幼いときから慣れ親しんだ砂の土地でワインづくりに挑戦することを決めました。

ハッコーショオの「ショオ」は小林の「小(ショウ)」から。またchaud（ショー)にはフランス語で熱い、あたたかいという意味があります。小さな私たちですが、熱い気持ちで、飲んだ人の心をあたたかくするワインをつくりたいと思っています。


<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc/%A5%B7%A5%E7%A5%AA%A3%B4.jpg?cmsp_timestamp=20230121160103" alt="">


畑で大事にしていることは1つだけです。
〜畑にいる生物相を豊かにすること〜

何のために？
〜その畑にいた野生酵母やその他の微生物と共にブドウをワインにかえていきたい〜

そのために
〜畑という、ある程度の閉鎖的な空間での循環型生態系を造ることに注力しています〜

ひとつ「無除草剤」
砂地の地表5センチを大切に土造りをしています。頻繁に草刈りをして、草の根をしっかり表層に残しています。地表数センチの刈りこまれた草の層にカビや虫が住み、生物の多様性が広がることを期待しています。そこから菌も増えて、刈った草や落ち葉、小さな生物の死骸などを土にかえします。砂地は水を早く地下へ流します。地表で出来た要素は水はけの悪い土と違い、すぐに水と一緒に地下へと浸みていきます。表層に張り巡らされた雑草の根を避けて、ブドウの根は下の方でその要素を吸収出来ると考えられます。

ふたつ「減農薬」
こうして土を育て、畑という環境にいる生物相を豊かにして、ブドウにつく微生物の種類と量を増やす努力をしています。決して農薬を敵視してはいませんが、どうしても大量に撒くと、生息する微生物の種類と量に偏りが生じてしまいます。そこで出来るだけ使わないようにいろいろと手間のかかる作業をしています。それでも病気が大量発生した場合ですが、ブドウについてる微生物の種類はほぼ1種類となるので、これでは本末転倒です。ちゃんと農薬で抑えることが大切です。少しくらいの病気なら？　う〜ん。ある意味、微生物の多様性ということで、うちではOKです（汗）

みっつ「減肥料」
この環境で出来るだけ循環できるようにしているので、基本的にほとんど施肥しません。ただ、この地の極相は砂浜です。何もしないと砂浜に戻ります。そこで、年間、いや5年ほどの期間でのサイクルのどのタイミングに人の手を入れてやればちゃんと回るのかを考えて作業しているつもりです。
そして、僕らはブドウをこの畑から成果物として頂いていきます。必ずその分、畑に要素が足りなくなります。その分だけ返せるよういつも考えることにしています。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc/%A5%B7%A5%E7%A5%AA%A3%B3.jpg?cmsp_timestamp=20230121160131" alt="">
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-18T09:40:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/product/193583305_th.jpg?cmsp_timestamp=20260921093419" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.nico-wine-online.com/?pid=193583287">
    <link>https://www.nico-wine-online.com/?pid=193583287</link>
    <title>【オレンジ】ハッコー・ショオ　空灯 2024</title>
    <description>ハッコー・ショオ　空灯 2024
Hakko Chaud   

味わい　 辛口
タイプ　   オレンジ
ＶＴ　　2024
国　　　日本
地域　　新潟
品種　　ピノグリ　ソーヴィニョンブラン　アルバリーニョ(自社畑)
造り手　 ハッコー・ショオ


 【ワイン情報】
新潟の海沿いに...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ハッコー・ショオ　空灯 2024
Hakko Chaud   

味わい　 辛口
タイプ　   オレンジ
ＶＴ　　2024
国　　　日本
地域　　新潟
品種　　ピノグリ　ソーヴィニョンブラン　アルバリーニョ(自社畑)
造り手　 ハッコー・ショオ


 【ワイン情報】
新潟の海沿いにあるワイナリー。
可能な限り自然な栽培を目指し、土を柔らかく保つために大型の機械を入れていません。
全て人力で作業。ワイン造りにおいて大事にしていることは、葡萄の個性を一番に考え、あるがままの流れにまかせ「自然に醸造する」喉に引っかからず、誰かの心に引っかかる液体を造ります。

一番新しい畑。
2024年ビンテージがこの畑（空灯）のファーストヴィンテージ。
3種のブドウを混醸しました。
皮からの渋みや苦みも抽出し液体に気持ちいスパイスを利かせています。
ピノグリのまるみのあるボディにソーヴィニョンブランとアルバリーニョの香りが足されました。
いい液体。


【生産者情報】
ハッコーショオは2011年に夫婦二人でスタートしたワイナリーです。
私（小林英雄）は幼少期をドバイで過ごし、お酒好きな両親と世界各地を旅するうちにお酒に興味を抱きました。
特に自然環境に大きく影響を受けるぶどうと微生物のはたらきによってできるワインに魅力を感じ、いつか自分の手でワインをつくりたいと思うようになりました。

大学、大学院の博士課程で微生物の研究をし、卒業後はワイナリーの経営のためビジネスコンサルティング会社へ入社。あるプロジェクトで新潟に来た際カーブドッチと出会い、海が近く、幼いときから慣れ親しんだ砂の土地でワインづくりに挑戦することを決めました。

ハッコーショオの「ショオ」は小林の「小(ショウ)」から。またchaud（ショー)にはフランス語で熱い、あたたかいという意味があります。小さな私たちですが、熱い気持ちで、飲んだ人の心をあたたかくするワインをつくりたいと思っています。


<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc/%A5%B7%A5%E7%A5%AA%A3%B4.jpg?cmsp_timestamp=20230121160103" alt="">


畑で大事にしていることは1つだけです。
〜畑にいる生物相を豊かにすること〜

何のために？
〜その畑にいた野生酵母やその他の微生物と共にブドウをワインにかえていきたい〜

そのために
〜畑という、ある程度の閉鎖的な空間での循環型生態系を造ることに注力しています〜

ひとつ「無除草剤」
砂地の地表5センチを大切に土造りをしています。頻繁に草刈りをして、草の根をしっかり表層に残しています。地表数センチの刈りこまれた草の層にカビや虫が住み、生物の多様性が広がることを期待しています。そこから菌も増えて、刈った草や落ち葉、小さな生物の死骸などを土にかえします。砂地は水を早く地下へ流します。地表で出来た要素は水はけの悪い土と違い、すぐに水と一緒に地下へと浸みていきます。表層に張り巡らされた雑草の根を避けて、ブドウの根は下の方でその要素を吸収出来ると考えられます。

ふたつ「減農薬」
こうして土を育て、畑という環境にいる生物相を豊かにして、ブドウにつく微生物の種類と量を増やす努力をしています。決して農薬を敵視してはいませんが、どうしても大量に撒くと、生息する微生物の種類と量に偏りが生じてしまいます。そこで出来るだけ使わないようにいろいろと手間のかかる作業をしています。それでも病気が大量発生した場合ですが、ブドウについてる微生物の種類はほぼ1種類となるので、これでは本末転倒です。ちゃんと農薬で抑えることが大切です。少しくらいの病気なら？　う〜ん。ある意味、微生物の多様性ということで、うちではOKです（汗）

みっつ「減肥料」
この環境で出来るだけ循環できるようにしているので、基本的にほとんど施肥しません。ただ、この地の極相は砂浜です。何もしないと砂浜に戻ります。そこで、年間、いや5年ほどの期間でのサイクルのどのタイミングに人の手を入れてやればちゃんと回るのかを考えて作業しているつもりです。
そして、僕らはブドウをこの畑から成果物として頂いていきます。必ずその分、畑に要素が足りなくなります。その分だけ返せるよういつも考えることにしています。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc/%A5%B7%A5%E7%A5%AA%A3%B3.jpg?cmsp_timestamp=20230121160131" alt="">
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-18T09:36:52+09:00</dc:date>
    <dc:creator>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/product/193583287_th.jpg?cmsp_timestamp=20260921093503" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.nico-wine-online.com/?pid=193583275">
    <link>https://www.nico-wine-online.com/?pid=193583275</link>
    <title>【シャンパーニュ】ブリジット・ファロン　Mill&amp;#233;sime 2016　※購入条件あり</title>
    <description>ブリジット・ファロン　Mill&amp;#233;sime 2016
Brigitte Fallon 　Mill&amp;#233;sime 

［購入条件］
?お一人様1本　
?以外の6,600円以上のワインを1本以上同時購入
※条件を満たしていない場合はキャンセルとなりますのでご了承ください

味わい　　 辛口
タイプ　　 ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<限定ワイン>ブリジット・ファロン　Mill&#233;sime 2016
Brigitte Fallon 　Mill&#233;sime 

［購入条件］
?お一人様1本　
?<限定>以外の6,600円以上のワインを1本以上同時購入
※条件を満たしていない場合はキャンセルとなりますのでご了承ください

味わい　　 辛口
タイプ　　   シャンパーニュ
ＶＴ　　　2016
国　　　　フランス
地域　　　シャンパーニュ
品種　　　シャルドネ100％
造り手　　 ブリジット・ファロン


 【ワイン情報】
セロスの栽培・醸造チームのリーダーとして、セロスのシャンパーニュ造りを影で支え続けてきたミシェル・ファロン。
世界中で極めて入手が難しいシャンパーニュとなっています。しかし、実はドメーヌには、ファロンの妻であるBrigittteブリジットの名義によるシャンパーニュも存在します。

ステンレスタンクで発酵と熟成。マロ発酵は自然に実施。
熟成後、ティラージュを行い瓶内二次発酵へ移行。
その後、澱と共に熟成させるマチュラシオン・シュール・リーを行う。
現行ロットは2016ヴィンテージ。2017年4月ティラージュ。
2025年6月5日デゴルジュ。ドザージュ0.8g/l（エクストラ・ブリュット）。
アルコール度数12.5度。ガス圧は5.9気圧。総生産量1,000本。


<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/QnJpZ2l0dGUtRmFsbG9u.jpg?cmsp_timestamp=20241025111958" alt="">
【生産者情報】
ブリジット・ファロンのシャンパーニュは、夫であるミシェル・ファロンが栽培したブドウから造られる別名義のキュヴェです。
ミシェル・ファロンは、2000 年の 6 月からアンセルム・セロスのド メーヌで働いてきました。セロスが世界的な名声を獲得していく 2000 年代を通じて、セロスの栽培・醸造チームのリーダーとして、セロスのシャンパーニュ造りを影で支え続けてきました。
ファロンは、セロスでの仕事と並行して、2004 年から自社畑で栽培したブドウから、 『Ozanne オザンヌ』と命名した自身のシャンパーニュ造りをスタートしました。その後、オザンヌの生産量は少しずつ増えていますが世界的にみても、まだまだ入手が極めて難しいシャンパーニュです。

ブリジット・ファロンのシャンパーニュは、ミシェル・ファロンが、オザンヌと同じくアヴィーズで栽培しているブドウで、オザンヌの醸造向けでないブドウが使われています。ファロンの自宅の隣小さな区画のブドウがメインに使われています。

栽培は、ドメーヌ・ミシェル・フ ァロンと同様、殺虫剤は一切使用しておらず、ビオロジックで認められた手法を導入してい ます。
しかし、ビオロジックの認証は受けておらず、あえて名乗ってもいません。
このブドウがアヴィーズの共同組合で委託醸造され、ブリジット・ファロン名義のシャンパーニュとしてリリース されます。

醸造はステンレスタンクで発酵と熟成。マロ発酵は自然に行い、10 ヶ月前後熟 成した後、ティラージュして瓶内二次発酵へ移行。その後、澱と共に熟成させるマチュラシ オン・シュール・リーを施します。
(インポーター資料より)
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-18T09:34:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/product/193583275_th.jpg?cmsp_timestamp=20260921093602" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.nico-wine-online.com/?pid=193583271">
    <link>https://www.nico-wine-online.com/?pid=193583271</link>
    <title>【シャンパーニュ】ブリジット・ファロン　Avysia　NV(B21)　※購入条件あり</title>
    <description>ブリジット・ファロン  Avysia  NV(B21)
Brigitte Fallon 　S.A. Avysia

［購入条件］
?お一人様1本　
?以外の6,600円以上のワインを1本以上同時購入
※条件を満たしていない場合はキャンセルとなりますのでご了承ください

味わい　　 辛口
タイプ　　   シャン...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<限定ワイン>ブリジット・ファロン  Avysia  NV(B21)
Brigitte Fallon 　S.A. Avysia

［購入条件］
?お一人様1本　
?<限定>以外の6,600円以上のワインを1本以上同時購入
※条件を満たしていない場合はキャンセルとなりますのでご了承ください

味わい　　 辛口
タイプ　　   シャンパーニュ
ＶＴ　　　NV(B21)
国　　　　フランス
地域　　　シャンパーニュ
品種　　　シャルドネ100％
造り手　　 ブリジット・ファロン


 【ワイン情報】
セロスの栽培・醸造チームのリーダーとして、セロスのシャンパーニュ造りを影で支え続けてきたミシェル・ファロン。
世界中で極めて入手が難しいシャンパーニュとなっています。
しかし、実はドメーヌには、ファロンの妻であるBrigittteブリジットの名義によるシャンパーニュも存在します。

ステンレスタンクで発酵と熟成。マロ発酵は自然に実施。
熟成後、2002ヴィンテージからソレラでストックしているリザーブワインをブレンドして、ティラージュを行い瓶内二次発酵へ移行。
その後、澱と共に熟成させるマチュラシオン・シュール・リーを行う。

現行ロットは2021年ベースで、2022年4月ティラージュ。
2025年6月5日デゴルジュ。ドザージュ1.8g/l（＊ドザージュの量はエクストラ・ブリュットですが、ラベル表記はブリュットになっています）。
アルコール度数12.5度。ガス圧は6.0気圧。リザーブワイン比率44%。
総生産量2,500本。キュヴェ名のアヴィシアとは西暦1200年頃のアヴィーズ村の呼称。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/QnJpZ2l0dGUtRmFsbG9u.jpg?cmsp_timestamp=20241025111958" alt="">
【生産者情報】
ブリジット・ファロンのシャンパーニュは、夫であるミシェル・ファロンが栽培したブドウから造られる別名義のキュヴェです。
ミシェル・ファロンは、2000 年の 6 月からアンセルム・セロスのド メーヌで働いてきました。セロスが世界的な名声を獲得していく 2000 年代を通じて、セロスの栽培・醸造チームのリーダーとして、セロスのシャンパーニュ造りを影で支え続けてきました。
ファロンは、セロスでの仕事と並行して、2004 年から自社畑で栽培したブドウから、 『Ozanne オザンヌ』と命名した自身のシャンパーニュ造りをスタートしました。その後、オザンヌの生産量は少しずつ増えていますが世界的にみても、まだまだ入手が極めて難しいシャンパーニュです。

ブリジット・ファロンのシャンパーニュは、ミシェル・ファロンが、オザンヌと同じくアヴィーズで栽培しているブドウで、オザンヌの醸造向けでないブドウが使われています。ファロンの自宅の隣小さな区画のブドウがメインに使われています。

栽培は、ドメーヌ・ミシェル・フ ァロンと同様、殺虫剤は一切使用しておらず、ビオロジックで認められた手法を導入してい ます。
しかし、ビオロジックの認証は受けておらず、あえて名乗ってもいません。
このブドウがアヴィーズの共同組合で委託醸造され、ブリジット・ファロン名義のシャンパーニュとしてリリース されます。

醸造はステンレスタンクで発酵と熟成。マロ発酵は自然に行い、10 ヶ月前後熟 成した後、ティラージュして瓶内二次発酵へ移行。その後、澱と共に熟成させるマチュラシ オン・シュール・リーを施します。
(インポーター資料より)
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-18T09:33:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/product/193583271_th.jpg?cmsp_timestamp=20260921154217" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.nico-wine-online.com/?pid=193580592">
    <link>https://www.nico-wine-online.com/?pid=193580592</link>
    <title>【シャンパーニュ】ペリンヌ・フレヌ　レ・バス・クロワ 2021</title>
    <description>ペリンヌ・フレヌ　レ・バス・クロワ 2021
PERRINE FRESNE　 Les Basses Croix

味わい　　 辛口
タイプ　　   シャンパーニュ
ＶＴ　　　2021
国　　　　フランス
地域　　　シャンパーニュ
品種　　　ムニエ100％
造り手　　 ペリンヌ・フレヌ

 【ワイン情...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ペリンヌ・フレヌ　レ・バス・クロワ 2021
PERRINE FRESNE　 Les Basses Croix

味わい　　 辛口
タイプ　　   シャンパーニュ
ＶＴ　　　2021
国　　　　フランス
地域　　　シャンパーニュ
品種　　　ムニエ100％
造り手　　 ペリンヌ・フレヌ

 【ワイン情報】
プティット・モンターニュ・ド・ランス地区の最南端の村セルミエに本拠を置く新世代の女性グローワー。
1990 年生まれのペリンヌは2019 年に 2.98ha の畑を父から引き継いで、2020 ヴィンテージから自身のシャンパーニュの醸造を始めました。
父から畑を継承した後、すぐに農薬の使用を止め、ビオロジックに転換。
500リットルの大樽（新樽は用いない）で発酵。圧搾後、引き続きシュール・リーの状態で10ヶ月熟成。マロ発酵はこの間に自然に実施。SO2は圧搾時に必要最小限添加するのみ。
その後はティラージュやデゴルジュマンの際も無添加。ティラージュには、ベースワインにサトウキビを混ぜて攪拌した自家製リキュールを使用。ドザージュにはMCRを使用。

2021ヴィンテージは9/15に収穫。2022年7月22日ティラージュ。2026年2月13日（月が満ちていく時期の果実の日）デゴルジュマン。ドザージュは4.0g/l（エクストラ・ブリュット）。総生産量1,000本。アルコール度数12度。2026年3月時点のSO2トータルは27mg/l。ガス圧は6.8気圧。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/pdql6qXzpcyhpqXVpeylzA.jpg?cmsp_timestamp=20230803183044" alt="">
【生産者情報】
PERRINE FRESNE ペリンヌ・フレヌは、プティット・モンターニュ・ド・ランス地区の最南端の村セルミエに本拠を置く新世代の女性グローワーです。
ペリンヌは、協同組合が大部分を占めるこの村において、数少ないグローワーの 1 人です。
1990 年生まれのペリンヌは2019 年、29 歳の時に 2.98ha の畑を父から引き継いで、2020 ヴィンテージから自身のシャンパーニュの醸造を始めました。
隣村のシャムリーとエキュイユにはグローワーがひしめいていますが、セルミエでは長年元詰めをしていたグローワーはペリンヌの父の Ren&#233;Fresne ルネ・フレーヌしかいませんでした。
しかし、数軒隣に位置するエミリアン・フヌイユが2015 ヴィンテージから自身のシャンパ-ニュを造り始めて、元詰めグローワーは 2 軒になりました。しかし、ペリンヌの父は 2019 年に引退。
ペリンヌは家業のドメーヌを絶やしたくないとの想いから、ドメーヌを継承したのです。
父親からブドウ栽培の情熱と知識を受け継いだペリンヌは、家業に新しい風を吹かせたいという想いから、父とは異なる独自のプロジェクトとして自分名義のシャンパーニュを造ることを決断したのです。

ペリンヌが所有する畑は僅か2.98ha。その大部分の 2.72ha がセルミエにあり、残りの 0.26ha は隣村の Villers-aux-Noeuds ヴィレール・オー・ヌーにあります。
どちらの村もプティット・モンターニュ・ド・ランス地区の北向き斜面の涼しい場所にあるプルミエ・クリュで、森に覆われた台地と呼ぶにふさわしい丘陵の斜面にブドウ木が栽培されています。
セルミエのテロワールは、気温が低く、白亜の母岩に砂と粘土の表土の軽い土壌であるため、特にムニエの栽培比率が高いのが特徴です。
ドメーヌの栽培品種はムニエ 1.46ha、ピノ・ノワール 1.03ha、シャルドネ0.49ha で、11 のリュー・ディの 26 の区画に細分化されています。

ペリンヌは子供の頃から父親のブドウ栽培を手伝って育ちました。
当初は別の分野のことを学んでいましたが、家業への興味が深まり、アヴィーズでワインマーケティングの学位とドメーヌ経営の学位を取得。
その後、ノミネ・ルナールのオフィスで 5 年間働きながら、WSET のLevel2 と Level3 を取得しました。
醸造に関しては、独学で学びました。彼女は、別のグローワーで輸出マネージャーをしているパートナーの Kevin ケヴィン、そして父の手助けを受けながら、ほぼ一人でドメーヌを運営しています。
ペリンヌは、特にアヴィーズのエティエンヌ・カルサックのシャンパーニュから多くのインスピレーションを受けたそうです。
彼女の目標は、女性的なアプローチで、セルミエのテロワールを表現した“グランヴァン”と呼べるシャンパーニュを造ることだそうです。

栽培に関しては、父から畑を継承した後、すぐに農薬の使用を止め、ビオロジックに転換しました。
畑では、ビオディナミのアプローチを含めて、様々なテストを行いながら、将来的により自然な栽培方法へと進化できるように試行錯誤しています。
認証に関しては、認証機関やその過度な制限に縛られたくないため、取得するつもりはないそうです。現在、栽培ブドウの 2/3 をメゾンに売却し、1/3 の収穫ブドウ(ペリンヌがその年の出来が最上と判断
した厳選した複数の区画のブドウ)のみをドメーヌで醸造しています。
今後は、ヴィレール・オー・ヌーのリュー・ディのブドウによるロゼ・ト・マセラシオンのキュヴェや、セルミエのリュー・ディのムニエ 100%のキュヴェなど、続々とリリースになる予定です。
(インポーター資料より)
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-17T21:40:15+09:00</dc:date>
    <dc:creator>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/product/193580592_th.jpg?cmsp_timestamp=20260917214014" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.nico-wine-online.com/?pid=193580580">
    <link>https://www.nico-wine-online.com/?pid=193580580</link>
    <title>【シャンパーニュ】ペリンヌ・フレヌ　サルマット・キャトル NV(B23)</title>
    <description>ペリンヌ・フレヌ　ペリンヌ・フレヌ　サルマット・キャトル	NV(B23)
PERRINE FRESNE　Sarmate IV

味わい　　 辛口
タイプ　　   シャンパーニュ
ＶＴ　　　NV(B23)
国　　　　フランス
地域　　　シャンパーニュ
品種　　　ピノ・ノワール21%、シャルドネ42%、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ペリンヌ・フレヌ　ペリンヌ・フレヌ　サルマット・キャトル	NV(B23)
PERRINE FRESNE　Sarmate IV

味わい　　 辛口
タイプ　　   シャンパーニュ
ＶＴ　　　NV(B23)
国　　　　フランス
地域　　　シャンパーニュ
品種　　　ピノ・ノワール21%、シャルドネ42%、ムニエ37%
造り手　　 ペリンヌ・フレヌ

 【ワイン情報】
プティット・モンターニュ・ド・ランス地区の最南端の村セルミエに本拠を置く新世代の女性グローワー。
1990 年生まれのペリンヌは2019 年に 2.98ha の畑を父から引き継いで、2020 ヴィンテージから自身のシャンパーニュの醸造を始めました。

父から畑を継承した後、すぐに農薬の使用を止め、ビオロジックに転換。
品種毎別々に発酵。1/2は樽（新樽は用いない）、1/2はステンレスタンクで行う。発酵終了後、引き続きシュール・リーの状態で10ヶ月熟成。
マロ発酵はこの間に自然に実施。SO2は圧搾時に必要最小限添加するのみ。
その後はティラージュやデゴルジュマンの際も無添加。
ティラージュには、ベースワインにサトウキビを混ぜて攪拌した自家製リキュールを使用。
ドザージュにはMCRを使用。サルマット・キャトルは、2024年7月26日ティラージュ。

2026年2月13日（月が満ちていく時期の果実の日）デゴルジュマン。
ドザージュは2.5g/l（エクストラ・ブリュット）。
総生産量5,400本。アルコール度数12度。2026年3月時点のSO2トータルは39mg/l。
ガス圧は6.7気圧。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/pdql6qXzpcyhpqXVpeylzA.jpg?cmsp_timestamp=20230803183044" alt="">
【生産者情報】
PERRINE FRESNE ペリンヌ・フレヌは、プティット・モンターニュ・ド・ランス地区の最南端の村セルミエに本拠を置く新世代の女性グローワーです。
ペリンヌは、協同組合が大部分を占めるこの村において、数少ないグローワーの 1 人です。
1990 年生まれのペリンヌは2019 年、29 歳の時に 2.98ha の畑を父から引き継いで、2020 ヴィンテージから自身のシャンパーニュの醸造を始めました。
隣村のシャムリーとエキュイユにはグローワーがひしめいていますが、セルミエでは長年元詰めをしていたグローワーはペリンヌの父の Ren&#233;Fresne ルネ・フレーヌしかいませんでした。
しかし、数軒隣に位置するエミリアン・フヌイユが2015 ヴィンテージから自身のシャンパ-ニュを造り始めて、元詰めグローワーは 2 軒になりました。しかし、ペリンヌの父は 2019 年に引退。
ペリンヌは家業のドメーヌを絶やしたくないとの想いから、ドメーヌを継承したのです。
父親からブドウ栽培の情熱と知識を受け継いだペリンヌは、家業に新しい風を吹かせたいという想いから、父とは異なる独自のプロジェクトとして自分名義のシャンパーニュを造ることを決断したのです。

ペリンヌが所有する畑は僅か2.98ha。その大部分の 2.72ha がセルミエにあり、残りの 0.26ha は隣村の Villers-aux-Noeuds ヴィレール・オー・ヌーにあります。
どちらの村もプティット・モンターニュ・ド・ランス地区の北向き斜面の涼しい場所にあるプルミエ・クリュで、森に覆われた台地と呼ぶにふさわしい丘陵の斜面にブドウ木が栽培されています。
セルミエのテロワールは、気温が低く、白亜の母岩に砂と粘土の表土の軽い土壌であるため、特にムニエの栽培比率が高いのが特徴です。
ドメーヌの栽培品種はムニエ 1.46ha、ピノ・ノワール 1.03ha、シャルドネ0.49ha で、11 のリュー・ディの 26 の区画に細分化されています。

ペリンヌは子供の頃から父親のブドウ栽培を手伝って育ちました。
当初は別の分野のことを学んでいましたが、家業への興味が深まり、アヴィーズでワインマーケティングの学位とドメーヌ経営の学位を取得。
その後、ノミネ・ルナールのオフィスで 5 年間働きながら、WSET のLevel2 と Level3 を取得しました。
醸造に関しては、独学で学びました。彼女は、別のグローワーで輸出マネージャーをしているパートナーの Kevin ケヴィン、そして父の手助けを受けながら、ほぼ一人でドメーヌを運営しています。
ペリンヌは、特にアヴィーズのエティエンヌ・カルサックのシャンパーニュから多くのインスピレーションを受けたそうです。
彼女の目標は、女性的なアプローチで、セルミエのテロワールを表現した“グランヴァン”と呼べるシャンパーニュを造ることだそうです。

栽培に関しては、父から畑を継承した後、すぐに農薬の使用を止め、ビオロジックに転換しました。
畑では、ビオディナミのアプローチを含めて、様々なテストを行いながら、将来的により自然な栽培方法へと進化できるように試行錯誤しています。
認証に関しては、認証機関やその過度な制限に縛られたくないため、取得するつもりはないそうです。現在、栽培ブドウの 2/3 をメゾンに売却し、1/3 の収穫ブドウ(ペリンヌがその年の出来が最上と判断
した厳選した複数の区画のブドウ)のみをドメーヌで醸造しています。
今後は、ヴィレール・オー・ヌーのリュー・ディのブドウによるロゼ・ト・マセラシオンのキュヴェや、セルミエのリュー・ディのムニエ 100%のキュヴェなど、続々とリリースになる予定です。
(インポーター資料より)
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    <dc:date>2026-09-17T21:38:41+09:00</dc:date>
    <dc:creator>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</dc:creator>
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    <title>【赤】ラ・ミュティヌ　ブルゴーニュ・ルージュ シュール・レ・ロッシュ 2023</title>
    <description>ラ・ミュティヌ　ブルゴーニュ・ルージュ シュール・レ・ロッシュ	2023
La Mutine 　Bourgogne Rouge “Sur Les Roches”

味わい　     ミディアム
タイプ　   　赤ワイン
ＶＴ　　　2023
国　　　　フランス
地域　　　ブルゴーニュ
品種　　　ピノノワール
造り...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ラ・ミュティヌ　ブルゴーニュ・ルージュ シュール・レ・ロッシュ	2023
La Mutine 　Bourgogne Rouge “Sur Les Roches”

味わい　     ミディアム
タイプ　   　赤ワイン
ＶＴ　　　2023
国　　　　フランス
地域　　　ブルゴーニュ
品種　　　ピノノワール
造り手　    ラ・ミュティヌ

 【ワイン情報】
北ブルゴーニュに吹く新しい風。
これまで比較的マイナーだった北の産地に注目が集まっています。

ヴェズレにジャン・ポ−ル・パンドによって設立されたドメーヌ。
ルーロやカデットで研鑽して独立。初ヴィンテージは2022年。
リリースと同時にヨーロッパで人気が爆発しました。

Saint-P&#232;reサン・ペール村（ヴェズレの南隣にある村）、標高290メートルの南向き斜面。
100%全房で、ステンレスタンクで野生酵母でアルコール発酵。
マセラシオンはアンフュージョンでソフトに抽出し10日間。
圧搾後、引き続きステンレスタンクで自発的なマロ発酵と熟成。無清澄・無濾過で瓶詰め。
So2は瓶詰め時に必要最小限のみ添加。 

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【生産者情報】
地球温暖化の影響で、これまで比較的マイナーだった北の産地に注目が集まっています。
ブルゴーニュであれば、グラン・オーセロワ、中でもヴェズレです。
この地のパイオニアと言えば、ドメーヌ・ド・ラ・カデットですが、それに続く新しいドメーヌはなかなか現れませんでした。

しかし、そのヴェズレにもやっと新しいナチュールのドメーヌが誕生しました。
2022年1月にジャン・ポ−ル・パンドによって設立されたドメーヌ、“ラ・ミュティヌ”です。
20代の頃のレストラン勤めでワインに魅了されたジャン・ポ−ルは、その後、アンリ・ミラン、ムルソーのルーロ等、そしてヴェズレのドメーヌ・ド・ラ・カデットなどで働いてきました。
初ヴィンテージは2022年。
昨年末のリリースと同時にヨーロッパで人気が爆発しました。
弊社は2024年の6月にドメーヌを訪問し、その最後の割り当てを確保することができました。

20 代の頃のレストラン勤めでワインに魅了されたジャン・ポ-ルは、その後、アンリ・ミラン、シャトー・レ・カルム・オー・ブリオン、シャトー・ジスクール、ムルソーのルーロ、そしてヴェズレのドメーヌ・ド・ラ・カデットなどで働いてきました。
南仏出身ですが、ブルゴーニュワインが大好きで、ヴェズレ地区に移住。畑を取得して自身のドメーヌを興しました。
初ヴィンテージは2022 年。リリースと同時にヨーロッパで人気が爆発しました。
(インポーター資料より)
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-17T21:35:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</dc:creator>
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    <title>【赤】ラ・ミュティヌ　ブルゴーニュ・ルージュ レ・ジュ　2023</title>
    <description>ラ・ミュティヌ　ブルゴーニュ・ルージュ レ・ジュ 2023
La Mutine 　Bourgogne Rouge “Les Jus”

味わい　     ミディアム
タイプ　   　赤ワイン
ＶＴ　　　2023
国　　　　フランス
地域　　　ブルゴーニュ
品種　　　ピノノワール
造り手　    ラ・ミュティ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ラ・ミュティヌ　ブルゴーニュ・ルージュ レ・ジュ 2023
La Mutine 　Bourgogne Rouge “Les Jus”

味わい　     ミディアム
タイプ　   　赤ワイン
ＶＴ　　　2023
国　　　　フランス
地域　　　ブルゴーニュ
品種　　　ピノノワール
造り手　    ラ・ミュティヌ

 【ワイン情報】
北ブルゴーニュに吹く新しい風。
これまで比較的マイナーだった北の産地に注目が集まっています。

ヴェズレにジャン・ポ−ル・パンドによって設立されたドメーヌ。
ルーロやカデットで研鑽して独立。初ヴィンテージは2022年。
リリースと同時にヨーロッパで人気が爆発しました。

AOCヴェズレ域内に点在する以下の3つのリューディのドメーヌの区画のブドウのアッサンブラージュ。
平均樹齢は35年。手摘みで収穫したブドウを100%全房で、ステンレスタンクで野生酵母でアルコール発酵。
マセラシオンはアンフュージョンでソフトに抽出し8日間。自発的なマロ発酵と熟成。
無清澄・無濾過で瓶詰め。So2は瓶詰め時に必要最小限のみ添加。 

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/pemhpqXfpeWlxqWjpcw.jpg?cmsp_timestamp=20260917212621" alt="">
【生産者情報】
地球温暖化の影響で、これまで比較的マイナーだった北の産地に注目が集まっています。
ブルゴーニュであれば、グラン・オーセロワ、中でもヴェズレです。
この地のパイオニアと言えば、ドメーヌ・ド・ラ・カデットですが、それに続く新しいドメーヌはなかなか現れませんでした。

しかし、そのヴェズレにもやっと新しいナチュールのドメーヌが誕生しました。
2022年1月にジャン・ポ−ル・パンドによって設立されたドメーヌ、“ラ・ミュティヌ”です。
20代の頃のレストラン勤めでワインに魅了されたジャン・ポ−ルは、その後、アンリ・ミラン、ムルソーのルーロ等、そしてヴェズレのドメーヌ・ド・ラ・カデットなどで働いてきました。
初ヴィンテージは2022年。
昨年末のリリースと同時にヨーロッパで人気が爆発しました。
弊社は2024年の6月にドメーヌを訪問し、その最後の割り当てを確保することができました。

20 代の頃のレストラン勤めでワインに魅了されたジャン・ポ-ルは、その後、アンリ・ミラン、シャトー・レ・カルム・オー・ブリオン、シャトー・ジスクール、ムルソーのルーロ、そしてヴェズレのドメーヌ・ド・ラ・カデットなどで働いてきました。
南仏出身ですが、ブルゴーニュワインが大好きで、ヴェズレ地区に移住。畑を取得して自身のドメーヌを興しました。
初ヴィンテージは2022 年。リリースと同時にヨーロッパで人気が爆発しました。
(インポーター資料より)
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-17T21:33:28+09:00</dc:date>
    <dc:creator>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</dc:creator>
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    <title>【オレンジ】ラ・ミュティヌ　レザン 2024</title>
    <description>ラ・ミュティヌ　レザン　2024
La Mutine 　Raisins

味わい　   　辛口
タイプ　   　オレンジワイン
ＶＴ　　　2024
国　　　　フランス
地域　　　ブルゴーニュ
品種　　　シャルドネ80%、ムロン・ド・ブルゴーニュ20%
造り手　    ラ・ミュティヌ

 【ワイ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ラ・ミュティヌ　レザン　2024
La Mutine 　Raisins

味わい　   　辛口
タイプ　   　オレンジワイン
ＶＴ　　　2024
国　　　　フランス
地域　　　ブルゴーニュ
品種　　　シャルドネ80%、ムロン・ド・ブルゴーニュ20%
造り手　    ラ・ミュティヌ

 【ワイン情報】
北ブルゴーニュに吹く新しい風。
これまで比較的マイナーだった北の産地に注目が集まっています。

ヴェズレにジャン・ポ−ル・パンドによって設立されたドメーヌ。
ルーロやカデットで研鑽して独立。初ヴィンテージは2022年。
リリースと同時にヨーロッパで人気が爆発しました。

自社畑のブドウを用いて、毎年造りが変化する個性的なキュヴェ同じ日に手摘みで収穫した2品種のブドウを果皮とともにステンレスタンクで野生酵母でマセラシオンとアルコール発酵。
マセラシオンはアンフュージョンで45日間。その後、圧搾して、引き続きステンレスタンクで自発的なマロ発酵と熟成。
無清澄・無濾過、So2は完全に無添加。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/pemhpqXfpeWlxqWjpcw.jpg?cmsp_timestamp=20260917212621" alt="">
【生産者情報】
地球温暖化の影響で、これまで比較的マイナーだった北の産地に注目が集まっています。
ブルゴーニュであれば、グラン・オーセロワ、中でもヴェズレです。
この地のパイオニアと言えば、ドメーヌ・ド・ラ・カデットですが、それに続く新しいドメーヌはなかなか現れませんでした。

しかし、そのヴェズレにもやっと新しいナチュールのドメーヌが誕生しました。
2022年1月にジャン・ポ−ル・パンドによって設立されたドメーヌ、“ラ・ミュティヌ”です。
20代の頃のレストラン勤めでワインに魅了されたジャン・ポ−ルは、その後、アンリ・ミラン、ムルソーのルーロ等、そしてヴェズレのドメーヌ・ド・ラ・カデットなどで働いてきました。
初ヴィンテージは2022年。
昨年末のリリースと同時にヨーロッパで人気が爆発しました。
弊社は2024年の6月にドメーヌを訪問し、その最後の割り当てを確保することができました。

20 代の頃のレストラン勤めでワインに魅了されたジャン・ポ-ルは、その後、アンリ・ミラン、シャトー・レ・カルム・オー・ブリオン、シャトー・ジスクール、ムルソーのルーロ、そしてヴェズレのドメーヌ・ド・ラ・カデットなどで働いてきました。
南仏出身ですが、ブルゴーニュワインが大好きで、ヴェズレ地区に移住。畑を取得して自身のドメーヌを興しました。
初ヴィンテージは2022 年。リリースと同時にヨーロッパで人気が爆発しました。
(インポーター資料より)
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-17T21:31:09+09:00</dc:date>
    <dc:creator>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/product/193580549_th.jpg?cmsp_timestamp=20260917213107" /></foaf:topic>
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    <title>【白】ラ・ミュティヌ　サン・ヴェラン	2024</title>
    <description>ラ・ミュティヌ　サン・ヴェラン 2024
La Mutine 　Saint Veran

味わい　   辛口
タイプ　   白ワイン
ＶＴ　　　2024
国　　　　フランス
地域　　　ブルゴーニュ
品種　　　シャルドネ
造り手　    ラ・ミュティヌ

 【ワイン情報】
北ブルゴーニュに吹く...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ラ・ミュティヌ　サン・ヴェラン 2024
La Mutine 　Saint Veran

味わい　   辛口
タイプ　   白ワイン
ＶＴ　　　2024
国　　　　フランス
地域　　　ブルゴーニュ
品種　　　シャルドネ
造り手　    ラ・ミュティヌ

 【ワイン情報】
北ブルゴーニュに吹く新しい風。
これまで比較的マイナーだった北の産地に注目が集まっています。

ヴェズレにジャン・ポ−ル・パンドによって設立されたドメーヌ。
ルーロやカデットで研鑽して独立。初ヴィンテージは2022年。
リリースと同時にヨーロッパで人気が爆発しました。

知人のビオロジックの造り手の畑のAOCサン・ヴェラン域内の粘土石灰質土壌の区画“En Messiアン・メシ”で栽培されたブドウを厳選して購入して醸造。
 自発的なマロ発酵と熟成。無清澄・無濾過で瓶詰め。SO2は瓶詰め時に必要最小限のみ添加。 

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/pemhpqXfpeWlxqWjpcw.jpg?cmsp_timestamp=20260917212621" alt="">
【生産者情報】
地球温暖化の影響で、これまで比較的マイナーだった北の産地に注目が集まっています。
ブルゴーニュであれば、グラン・オーセロワ、中でもヴェズレです。
この地のパイオニアと言えば、ドメーヌ・ド・ラ・カデットですが、それに続く新しいドメーヌはなかなか現れませんでした。

しかし、そのヴェズレにもやっと新しいナチュールのドメーヌが誕生しました。
2022年1月にジャン・ポ−ル・パンドによって設立されたドメーヌ、“ラ・ミュティヌ”です。
20代の頃のレストラン勤めでワインに魅了されたジャン・ポ−ルは、その後、アンリ・ミラン、ムルソーのルーロ等、そしてヴェズレのドメーヌ・ド・ラ・カデットなどで働いてきました。
初ヴィンテージは2022年。
昨年末のリリースと同時にヨーロッパで人気が爆発しました。
弊社は2024年の6月にドメーヌを訪問し、その最後の割り当てを確保することができました。

20 代の頃のレストラン勤めでワインに魅了されたジャン・ポ-ルは、その後、アンリ・ミラン、シャトー・レ・カルム・オー・ブリオン、シャトー・ジスクール、ムルソーのルーロ、そしてヴェズレのドメーヌ・ド・ラ・カデットなどで働いてきました。
南仏出身ですが、ブルゴーニュワインが大好きで、ヴェズレ地区に移住。畑を取得して自身のドメーヌを興しました。
初ヴィンテージは2022 年。リリースと同時にヨーロッパで人気が爆発しました。
(インポーター資料より)
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-17T21:28:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/product/193580536_th.jpg?cmsp_timestamp=20260917212825" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.nico-wine-online.com/?pid=193580513">
    <link>https://www.nico-wine-online.com/?pid=193580513</link>
    <title>【赤】ロワゾー・ルドゥール　オー・フュジティヴ 2024</title>
    <description>ロワゾー・ルドゥール　オー・フュジティヴ	2024
L’Oiseau   Eau Fugitive

味わい　　 ミディアムボディ
タイプ　　   赤ワイン
ＶＴ　　　2024
国　　　　フランス
地域　　　ジュラ
品種　　　プールサール100％
造り手　　 ロワゾー・ルドゥール

 【ワイ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ロワゾー・ルドゥール　オー・フュジティヴ	2024
L’Oiseau   Eau Fugitive

味わい　　 ミディアムボディ
タイプ　　   赤ワイン
ＶＴ　　　2024
国　　　　フランス
地域　　　ジュラ
品種　　　プールサール100％
造り手　　 ロワゾー・ルドゥール

 【ワイン情報】
ジュラのナチュラルワインのシーンで最も大きな注目を集めている新星ドメーヌ。
トマはIT技術者として、マリーは法律家として、リヨンで働いていましたが、ナチュラルワインに魅せられキャリアを捨てジュラに移住。
偉大な先達ドメーヌの下で研鑽しました。2023年平均樹齢50年の貴重な区画を借り受け独立。

標高300mの西南西向きのコートで、Les marnes iris&#233;esレ・マルヌ・イリゼと呼ばれるトリアス紀（三畳紀）の虹色泥灰岩の土壌。
 マセラシオンはソフトなルモンタージュで7日間。圧搾後、引き続きステンレスタンクで、シュール・リーの状態で、自発的なマロ発酵と熟成。熟成後、無清澄、無濾過で瓶詰め。SO2は瓶詰め時に必要最小限のみ添加。 

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/TG9pc2VhdS1Sb2RldXI.jpg?cmsp_timestamp=20260605111353" alt="">
【生産者情報】
L’Oiseau R&#244;deur ロワゾー・ロドゥールは、ジュラのナチュラルワインのシーンで、今、最 も大きな注目を集めている新星ドメーヌです。
ドメーヌを運営するのは 1986 年生まれの Marie Menoux マリー・ムヌーと、1983 年生まれの Thomas Rougier トマ・ルジエの カップルです。二人は情熱的でダイナミックなデュオとして、ジュラで一躍名を馳せています。 ドメーヌはアルボワから 10 キロ程南西に行った Poligny ポリニーの町にあります。ポリニー は、ヴァランタン・モレルやフィリップ・シャティヨンなども本拠を置く町です。フランスを代表する ハードチーズ、コンテの熟成庫が多く集まり、『コンテチーズの首都』とも呼ばれています。

元々、トマは IT 技術者として、マリーは法律家として、リヨンで働いていました。しかし、 二人ともナチュラルワインが大好きで、ブドウ栽培とワイン造りへの情熱を追い求めるために、 それまでのキャリアを捨てて、ナチュラルワインの世界へと飛び込んだのです。移住先はジュラ でした。ジュラを選んだのは、ビオ専門のブドウ栽培と醸造学の成人向け高等職業教育校 があり、そのプログラムが非常に充実していたからです。
ここで学んだ後、トマはヴァランタン・ モレル、レ・ボッテ・ルージュ、ニコラ・ジャコブで、マリーはジュリアン・ラベとヴァランタン・モレル で研鑽していました。
その間に、彼らとの強い信頼関係を活かして、新しくブドウ木を植樹することができるいく つかの区画を借りることができたのです。そして、2021 年にドメーヌを設立し、ダブルワーク を続けながら、2021 年から段階的に 3.5ha の畑にサヴァニャン、トゥルソー、ピノ・グリ、ア ンファリネ(ジュラの古代品種)などを植樹していったのです。
2023 年、2 人に大きな転機が訪れます。ポリニーの著名なリューディにある平均樹齢 50 年の貴重なブドウ木が栽培されている 2.1ha の区画を引退するヴァランタン・モレルの お父さんから借り受けることができたのです。
こうして 2 人はドメーヌとして完全に独立。 2023 年からロワゾー・ロドゥールとしてブドウ栽培とワイン造りを始めたのです。そもそも、ジ ュラでブドウ畑を見つけるのは簡単ではありません。特に、マリーとトマのようにジュラ出身者ではなく、加えてワイン業界の新参者とあってはなおさらです。このため、ジュラに移住してワ イン造りを始める人達の多くが、地元の実績あるヴィニュロンを頼ることが多いのです。マリーとトマの場合もそうでした。2 人ともヴァランタン・モレルの下で働いていましたが、ヴァランタン は 2 人がドメーヌとしてスタートするのを色々手助けしてくれたそうです。ヴァランタン・モレル の支援がなければ、2 人はこれほど早く畑を取得することはできなかったそうです。
栽培は当初からビオロジックを実践しています。畑では銅と硫黄のみを散布し、生物多 様性の向上に重点を置いた作業が行われています。ヴァランタン・モレル、レ・ボッテ・ルージ ュ、ニコラ・ジャコブ、ジュリアン・ラベなどのジュラの偉大な先達の下で学んだマリーとトマは、 最初から自らのドメーヌに対する明確なビジョンがあり、目指すべきアプローチを理解してい ました。それはジュラのテロワールを忠実に反映した、ピュアでクリーンなワイン造り。スタイル への介入ではなく、透明性、つまり、その土地の個性を明瞭かつ誠実に語るワイン造りでし た。醸造においては、発酵は天然酵母のみを用いて行われ、ワインは濾過や清澄を行わ ずに瓶詰めされ、亜硫酸は無添加、もしくは使用しても可能な限り低く抑えられています。 基本的に、可能な限り介入を最小限に抑えるという理念が貫かれています。
ドメーヌ名の『L’Oiseau R&#244;deur ロワゾー・ロドゥール』とは、直訳するとフランス語で『徘 徊する鳥』という意味です。この名前は、2011 年にシンガーのアーサー・テブールによって 結成されたパリ出身のフランスのポップ/ロックバンド、『Feu! Chatterton フー!シャテルト ン』の楽曲『Erussel Baled (The Ruins エルセル・バレット(廃墟)』な中に出てくる歌 詞の一節です。この曲にインスパイアされて、ドメーヌ名としたそうです。
(インポーター資料より)
]]></content:encoded>
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