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    <title>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</title>
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    <description>WINE SHOP nico</description>
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    <title>【白】サン・ピエール　シャルドネ　2023  ※お一人様1本</title>
    <description>サン・ピエール　シャルドネ　2023
Saint Pierre  Chardonnay

味わい　　 辛口
タイプ　　   白ワイン
ＶＴ　　　2023
国　　　　フランス
地域　　　ジュラ
品種　　　シャルドネ
造り手　　 サン・ピエール


 【ワイン情報】
2002年より有機およびバイオ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
サン・ピエール　シャルドネ　2023
Saint Pierre  Chardonnay

味わい　　 辛口
タイプ　　   白ワイン
ＶＴ　　　2023
国　　　　フランス
地域　　　ジュラ
品種　　　シャルドネ
造り手　　 サン・ピエール


 【ワイン情報】
2002年より有機およびバイオダイナミック農法へ切り替え、より一層ナチュラルなワイン造りを目指したドメーヌ。
ダイレクトプレス。ステンレスタンクで12ヶ月間の発酵と熟成。

黄柑橘のピール菓子や桃、硬めのパイナップル、洋梨を想わせる爽やかで充実感のある果実に、仄かな火打石のニュアンスが重なり、清潔感のある香りが立ち上ります。
口当たりはまろやかで、飴を溶かしたような柔らかな甘やかさを帯びながら、瑞々しく清らかに喉を通ります。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc/%A5%B5%A5%F3%A5%D4%A5%A8%A1%BC%A5%EB.jpg?cmsp_timestamp=20230129111547" alt="">
【生産者情報】
現当主のファブリス・ドダンはアルボワの美しい小さな町で生まれました。
葡萄栽培やワイン醸造に関係する家柄ではありませんでしたが、ドメーヌ・ド・サンピエール前当主のフィリップ・モンクと知り合い、醸造所の社員として働き始めました。
フィリップの畑は有機栽培ではありませんでしたが、ファブリスが2002年より有機およびバイオダイナミック農法へ切り替え、より一層ナチュラルなワイン造りを目指しておりました。が、2012年にフィリップが亡くなり、ファブリスがドメーヌを引き継ぎ現在へと至ります。

ドメーヌ・サンピエールの畑は95％がアペラシオン・アルボワにあり、非常に風通しが良くミネラル感に富むワインを産み出します。その他にコート・ド・ジュラ、そしてワインに重みを与えてくれる粘土質泥灰岩の土壌が特徴的なPupillonの丘の上にも小さな区画を所有し、ピノ・ノワール、プールサール、シャルドネ、サヴァニャンを栽培しています。
(インポーター資料より)
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-09T14:32:23+09:00</dc:date>
    <dc:creator>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/product/192986327_th.jpg?cmsp_timestamp=20260809143221" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>【赤】サン・ピエール　プティ・クルーレ　2023  ※お一人様1本</title>
    <description>サン・ピエール　プティ・クルーレ　2023
Saint Pierre  Petit Curoulet


味わい　　 ミディアムライトボディ
タイプ　　   赤ワイン
ＶＴ　　　2023
国　　　　フランス
地域　　　ジュラ
品種　　　プールサール
造り手　　 サン・ピエール


 【ワイン情...</description>
<content:encoded><![CDATA[
サン・ピエール　プティ・クルーレ　2023
Saint Pierre  Petit Curoulet


味わい　　 ミディアムライトボディ
タイプ　　   赤ワイン
ＶＴ　　　2023
国　　　　フランス
地域　　　ジュラ
品種　　　プールサール
造り手　　 サン・ピエール


 【ワイン情報】
2002年より有機およびバイオダイナミック農法へ切り替え、より一層ナチュラルなワイン造りを目指したドメーヌ。
マルヌ石灰質土壌の樹齢約50年の葡萄。全房で20日間マセラシオン。ステンレスタンクで9ヶ月間の発酵と熟成。

苺のコンフィチュールやドライ苺を想わせる、充実感のある甘やかな赤い果実に、バラのドライフラワー、ドライハーブ、ナツメグやコリアンダーといったスパイスのニュアンスが重なり、愛らしさの中に奥行きを感じさせる香りが立ち上ります。
口当たりは軽やかで、優しい甘みが舌先を包み込み、赤い果実の果汁のような瑞々しさが伸びやかに広がります。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc/%A5%B5%A5%F3%A5%D4%A5%A8%A1%BC%A5%EB.jpg?cmsp_timestamp=20230129111547" alt="">
【生産者情報】
現当主のファブリス・ドダンはアルボワの美しい小さな町で生まれました。
葡萄栽培やワイン醸造に関係する家柄ではありませんでしたが、ドメーヌ・ド・サンピエール前当主のフィリップ・モンクと知り合い、醸造所の社員として働き始めました。
フィリップの畑は有機栽培ではありませんでしたが、ファブリスが2002年より有機およびバイオダイナミック農法へ切り替え、より一層ナチュラルなワイン造りを目指しておりました。が、2012年にフィリップが亡くなり、ファブリスがドメーヌを引き継ぎ現在へと至ります。

ドメーヌ・サンピエールの畑は95％がアペラシオン・アルボワにあり、非常に風通しが良くミネラル感に富むワインを産み出します。その他にコート・ド・ジュラ、そしてワインに重みを与えてくれる粘土質泥灰岩の土壌が特徴的なPupillonの丘の上にも小さな区画を所有し、ピノ・ノワール、プールサール、シャルドネ、サヴァニャンを栽培しています。
(インポーター資料より)
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-09T13:55:36+09:00</dc:date>
    <dc:creator>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/product/192986126_th.jpg?cmsp_timestamp=20260809135534" /></foaf:topic>
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    <title>【白】サビ・ワビ　ハニービー セミヨン 2025</title>
    <description>サビ・ワビ　ハニービー セミヨン 2025
Sabi Wabi Hunnybee Semillon


味わい　　辛口
タイプ　　白ワイン
ＶＴ　　　2025
国　　　　オーストラリア
地域　　　ハンター・ヴァレー
品種　　　セミヨン 100%
造り手　　サビ・ワビ


 【ワイン情報】
新た...</description>
<content:encoded><![CDATA[
サビ・ワビ　ハニービー セミヨン 2025
Sabi Wabi Hunnybee Semillon


味わい　　辛口
タイプ　　白ワイン
ＶＴ　　　2025
国　　　　オーストラリア
地域　　　ハンター・ヴァレー
品種　　　セミヨン 100%
造り手　　サビ・ワビ


 【ワイン情報】
新たなハンター・セミヨンの姿を追求する新星として登場しました。早摘みされるセミヨンが多いですが、より熟したタイミングで収穫します。造りにおいても野生酵母による自然醗酵および少量の酸化防止剤以外の添加物は加えません。ハンター・ヴァレー内 Pokolbin に位置する砂質沖積土壌の畑からのセミヨン。
ブドウはすぐにバスケット・プレスされ、300L のオーク樽(新樽 20%、オーストリア産)で野生酵母による自然醗酵。そのまま 8 ヶ月良質な澱と共に熟成。マロラクティック醗酵後に少量の酸化防止剤を添加。ノンフィルター、清澄剤不使用。
蜂蜜を蓄えているかのようにとろみのあるテクスチャーに、存在感のあるボディライン。ハンター・セミヨンの新たな可能性を示す代表作。


【生産者情報】
オーストラリアにおいて世界的な名声を得ているワインの1つがニュー・サウス・ウェールズ州 Hunter Valley / ハンター・ヴァレーで 産まれるセミヨン。「ハンター・セミヨン」として知られる産地全体として確立されたそのスタイルはしかし、その真価を発揮するには長 期熟成を必要とし、さらに生産者や畑による微妙な個性が十分に表現されていないというジレンマも抱えていました。そこへ新たなハン ター・セミヨンの姿を追求する新星として登場したのが Sabi Wabi / サビ・ワビの女性醸造家、Peta Kotz / ペタ・コッツです。
ハンター・ヴァレー出身のペタはワイン業界に携わる家系の生まれではありませんでしたが、やはりブドウ畑や醸造所が点在する土地で 育ったため自然とその興味はワイン造りへと向いていきます。2016 年にはステュアート大学で醸造および栽培を学び直しながら、ハン ター・ヴァレーにおいてビオディナミ栽培を続ける Krinklewood Estate で働き始め、最低限の人的介入アプローチについて実地で経 験を積みながらアシスタント醸造家を務めました。そして遂に 2019 年、念願であった自身のためのレーベル「Sabi Wabi / サビ・ワ ビ」を設立。特徴的なワイナリー名はペタが学生時代に日本へ留学していた経験から、既に完成されているかのようなハンター・セミヨ ンにこれから挑戦する自身の姿勢にぴったりと感じたからだそう。
そのペタが追い求めるのはいわば「ハンター・セミヨンの新しい姿」。そのため早摘みされることが多いセミヨンも(酸とのバランスを厳 しく睨みながら)より熟したタイミングで収穫します。造りにおいても野生酵母による自然醗酵および少量の酸化防止剤以外の添加物は 用いませんが、あくまでそれは前提条件。例えばクラシカルなセミヨンがステンレスで嫌気的に醸されるのに対し、ペタは開放タンクや オーク樽(ストッキンガー製の 300L)による醗酵・熟成、バスケット・プレスや澱とのコンタクトによるテクスチャー表現を重視しま す。結果として彼女のワインは実に表情が豊かとなり、味わいの層が重なる魅力を堪能できる繊細な液体がボトルへと詰められるのです。
(インポーター資料より)
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-07T11:56:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/product/192958907_th.jpg?cmsp_timestamp=20260809131602" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.nico-wine-online.com/?pid=192958579">
    <link>https://www.nico-wine-online.com/?pid=192958579</link>
    <title>【オレンジ】ブルード・ファーメンテーション　プレイフライト  2024</title>
    <description>ブルード・ファーメンテーション　プレイフライト  2024
Brood Fermentation Playfright


味わい　　辛口
タイプ　　オレンジワイン
ＶＴ　　　2024
国　　　　ニュージーランド
地域　　　ネルソン
品種　　　ピノ・グリ
造り手　　ブルード・ファーメンテー...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ブルード・ファーメンテーション　プレイフライト  2024
Brood Fermentation Playfright


味わい　　辛口
タイプ　　オレンジワイン
ＶＴ　　　2024
国　　　　ニュージーランド
地域　　　ネルソン
品種　　　ピノ・グリ
造り手　　ブルード・ファーメンテーション


 【ワイン情報】
NZ/ネルソンの地に2019年に設立された新進気鋭の造り手。ビオディナミ農法を実践する畑から生まれる葡萄で、最小限の人的介入によってワインが造られています。ビオディナミ栽培（無灌漑、認証なし、リース）を実践する Te Mara Vineyard から。自然発酵および 5 日間のスキン・コンタクト。一部はステンレス、残りは大樽で熟成。最小限の亜硫酸塩を添加。色合いは綺麗なオレンジでスパイスを伴う蜂蜜、熟したリンゴ。飲み応えがあり、エレガントな液体は飲みやすさも十分。


【生産者情報】
ブルード・ファーメンテーションは 2019 年に若く情熱に溢れたカップル、Lauren Yap / ローレン・ヤップと Jim Brown / ジム・ ブラウンによって NZ/ネルソンの地に設立された新進気鋭の造り手。養蜂を愛するローレンによって「醸し、育む場所」と名付けられたレ ーベルからは季節の新鮮な素材を使ったビール(日本未輸入)と、ビオディナミ農法を実践する畑から高品質なワインがリリースされます。
NZ 生まれのキウイであるジムがワインの文化に触れたのはバーデンダーとして働いていた時。その後ネルソン・マールボロ工科大学で 醸造および栽培を学び、オーストラリアへ。Commune of Buttons や Basket Range Wines で最小限の人的介入アプローチやビオディ ナミ農法について学ぶと、さらにイタリアを含む数か国で研鑽を積みます。ローレンはオレゴン州ポートランド出身、大学卒業後にホップ の栽培を経験するとビールと醸造の世界に没入。地元のブルワリーで働きつつ、ワインの現場にも携り次第にビールとワイン造りの両面に 強い意欲を抱くようになります。そんな2人が 2019 年初頭、マールボロのとあるブドウ畑で出会い、意気投合。2人は一旦ポートラン ドへ移り、ローレンは Migration Brewing で、ジムは Brooks Winery で醸造に携わります。同年いよいよ自分たちのレーベルを立ち上 げようとする時、これまでの経験からクラフトビールとナチュラルワイン、その両方を追求できる場所として2人が選んだのが NZ におけるフルーツ天国であり同時にホップの重要産地でもある土地、ネルソンだったのです。
ビールとワイナリーはそれぞれ醸造所が分けられ、ワインにおいては自分たちの手によってビオディナミ農法を実践するブドウ畑(リー ス、他に買いブドウも含む)から最小限の人的介入によって造られています。太陽に愛され、美しい粘土質土壌が広がるネルソン特有の明 るくピュアな果実、そしてミネラルに焦点があたったボディ。複雑な要素がピュアに表現された彼らのワインたちはいずれも味わいに層を感じさせるテクスチャーに優れ、2人の色彩豊かなセンスをまざまざと見せつけてくれています。
(インポーター資料より)
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-07T11:51:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/product/192958579_th.jpg?cmsp_timestamp=20260809131635" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.nico-wine-online.com/?pid=192957443">
    <link>https://www.nico-wine-online.com/?pid=192957443</link>
    <title>【赤】ルー・デュモン　ブルゴーニュ ルージュ  2023</title>
    <description>ルー・デュモン　ブルゴーニュ ルージュ　2023
Lou Dumont   Bourgogne Rouge


味わい　　ミディアムボディ
タイプ　　赤ワイン
ＶＴ　　　2023
国　　　　フランス
地域　　　ブルゴーニュ
品種　　　ピノノワール
造り手　　ルー・デュモン


 【ワイン情...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ルー・デュモン　ブルゴーニュ ルージュ　2023
Lou Dumont   Bourgogne Rouge


味わい　　ミディアムボディ
タイプ　　赤ワイン
ＶＴ　　　2023
国　　　　フランス
地域　　　ブルゴーニュ
品種　　　ピノノワール
造り手　　ルー・デュモン


 【ワイン情報】
仲田晃司さんは「いつか自分の手でワインを造ってみたい」という夢を抱いた青年は1995年単身渡仏、2000年7月7日ブルゴーニュの地にルー・デュモンを設立。
海外の日本人生産者としてトップの評価を得る人物です。ニュイ・サン・ジョルジュ村内のACブルゴーニュが28%、ビオディナミによるメルキュレイ村内のACブルゴーニュが約10%、自社畑ものの「Bourgogne Rouge Vieilles Vignes」が約2%、残りの約60%はAOPフィサン、マルサネ、及びACオート・コート・ド・ニュイを格下げしてブレンドしています。平均樹齢30年以上。収穫量40hl/ha。天然酵母のみで発酵。カヴァン社製ジュピーユ産の新樽率20%で18ヶ月間樽熟成。
無清澄、ノンフィルターでビン詰め。バランスが良いため飲みやすく、私も仕事後にたまに飲むワインです。(仲田さんコメント)

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/peuhvKGmpcel5aXipfOjsQ.jpg?cmsp_timestamp=20240228162036" alt="">
【生産者情報】
仲田晃司。大学生時代にアルバイト先のフレンチレストランでワインに出会い、「いつか自分の手でワインを造ってみたい」という夢を抱いた青年は、1995年、頼るつてもなく単身渡仏。フランス語の勉強をしながら各地の醸造家の門を叩いて修行を重ね、2000年7月7日、ブルゴーニュの地にルー・デュモンを設立しました。

仲田さんのワイン造りを特徴付けているのは、まさしく日本人職人的と言うべき、周りがあきれるほど細部まで徹底的にこだわる仕事への執念です。仕込むワインのテロワールや個性を研究し尽くした上で、樽の選定眼や熟成方法を駆使してワインを磨き上げます。

2003年5月、在りし日のアンリ・ジャイエ翁より「自分自身のアイデンティティをワインに表現せよ」との薫陶を受け、「日本人であるということ」「自然と人間に対する真摯な尊敬の念」の象徴として、「天・地・人」が生まれました。
「ワインを通じてアジアの架け橋になれればと願っています」という仲田さん。現在ルー・デュモンのワインは、日本、韓国、台湾、中国、シンガポールといったアジア諸国を中心に販売されています。

2008年8月、ジュヴレ・シャンベルタン村に念願の自社カーヴを取得しました。
(インポーター資料より)
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-07T11:13:53+09:00</dc:date>
    <dc:creator>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/product/192957443_th.jpg?cmsp_timestamp=20260809132220" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.nico-wine-online.com/?pid=192957308">
    <link>https://www.nico-wine-online.com/?pid=192957308</link>
    <title>【赤】ルー・デュモン　ブルゴーニュ パストゥグラン キュヴェ・タガミ  2023</title>
    <description>ルー・デュモン　ブルゴーニュ パストゥグラン キュヴェ・タガミ  2023
Lou Dumont Bourgogne Passe-Tout-Grains Cuvee Tagami


味わい　　ミディアムボディ
タイプ　　赤ワイン
ＶＴ　　　2023
国　　　　フランス
地域　　　ブルゴーニュ
品種　　　ピノノワ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ルー・デュモン　ブルゴーニュ パストゥグラン キュヴェ・タガミ  2023
Lou Dumont Bourgogne Passe-Tout-Grains Cuvee Tagami


味わい　　ミディアムボディ
タイプ　　赤ワイン
ＶＴ　　　2023
国　　　　フランス
地域　　　ブルゴーニュ
品種　　　ピノノワール80%、ガメイ20%
造り手　　ルー・デュモン


 【ワイン情報】
仲田晃司さんは「いつか自分の手でワインを造ってみたい」という夢を抱いた青年は1995年単身渡仏、2000年7月7日ブルゴーニュの地にルー・デュモンを設立。海外の日本人生産者としてトップの評価を得る人物です。恩人で兄貴分の田上さんの名を冠した、「焼き鳥に合うワイン」。天然酵母のみで発酵。
畑はニュイ・サン・ジョルジュ村内。ピノノワール（平均樹齢30年）80%、ガメイ（樹齢50年以上のVV）20%。収穫量30hl/ha。天然酵母のみで発酵。すべてカヴァン社製ジュピーユ森産で新樽20%、1〜3回使用樽80%で18ヶ月間樽熟成。ノンフィルターでビン詰め。ガメイの特徴であるフルーティーさや赤系の果物の風味が隠し味になっています。焼き鳥のたれを想像しながら造りました。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/peuhvKGmpcel5aXipfOjsQ.jpg?cmsp_timestamp=20240228162036" alt="">
【生産者情報】
大学生時代にアルバイト先のフレンチレストランでワインに出会い、「いつか自分の手でワインを造ってみたい」という夢を抱いた青年は、1995年、頼るつてもなく単身渡仏。フランス語の勉強をしながら各地の醸造家の門を叩いて修行を重ね、2000年7月7日、ブルゴーニュの地にルー・デュモンを設立しました。

仲田さんのワイン造りを特徴付けているのは、まさしく日本人職人的と言うべき、周りがあきれるほど細部まで徹底的にこだわる仕事への執念です。仕込むワインのテロワールや個性を研究し尽くした上で、樽の選定眼や熟成方法を駆使してワインを磨き上げます。

2003年5月、在りし日のアンリ・ジャイエ翁より「自分自身のアイデンティティをワインに表現せよ」との薫陶を受け、「日本人であるということ」「自然と人間に対する真摯な尊敬の念」の象徴として、「天・地・人」が生まれました。
「ワインを通じてアジアの架け橋になれればと願っています」という仲田さん。現在ルー・デュモンのワインは、日本、韓国、台湾、中国、シンガポールといったアジア諸国を中心に販売されています。

2008年8月、ジュヴレ・シャンベルタン村に念願の自社カーヴを取得しました。
(インポーター資料より)
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-07T11:08:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/product/192957308_th.jpg?cmsp_timestamp=20260809132240" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="https://www.nico-wine-online.com/?pid=192957193">
    <link>https://www.nico-wine-online.com/?pid=192957193</link>
    <title>【発泡白】ルー・デュモン　クレマン・ド・ブルゴーニュ ブリュット	2022</title>
    <description>ルー・デュモン　クレマン・ド・ブルゴーニュ ブリュット	2022
Lou Dumont Cermant de Bourgogne Brut


味わい　 辛口
タイプ　   発泡白ワイン
ＶＴ　　2022
国　　　フランス
地域　　ブルゴーニュ
品種　　ピノ・ノワール61%、シャルドネ15%、アリゴテ14%、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ルー・デュモン　クレマン・ド・ブルゴーニュ ブリュット	2022
Lou Dumont Cermant de Bourgogne Brut


味わい　 辛口
タイプ　   発泡白ワイン
ＶＴ　　2022
国　　　フランス
地域　　ブルゴーニュ
品種　　ピノ・ノワール61%、シャルドネ15%、アリゴテ14%、ガメイ10%
造り手　 ルー・デュモン

 【ワイン情報】
仲田晃司さんは「いつか自分の手でワインを造ってみたい」という夢を抱いた青年は1995年単身渡仏、2000年7月7日ブルゴーニュの地にルー・デュモンを設立。
海外の日本人生産者としてトップの評価を得る人物です。
「ザ・クレマン・ド・ブルゴーニュ」です。平均樹齢20年。収量は65hl/ha。シャンパーニュ方式。9ヶ月間以上瓶熟成。ドザージュは9g/l。

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【生産者情報】
仲田晃司。大学生時代にアルバイト先のフレンチレストランでワインに出会い、「いつか自分の手でワインを造ってみたい」という夢を抱いた青年は、1995年、頼るつてもなく単身渡仏。フランス語の勉強をしながら各地の醸造家の門を叩いて修行を重ね、2000年7月7日、ブルゴーニュの地にルー・デュモンを設立しました。

仲田さんのワイン造りを特徴付けているのは、まさしく日本人職人的と言うべき、周りがあきれるほど細部まで徹底的にこだわる仕事への執念です。仕込むワインのテロワールや個性を研究し尽くした上で、樽の選定眼や熟成方法を駆使してワインを磨き上げます。

2003年5月、在りし日のアンリ・ジャイエ翁より「自分自身のアイデンティティをワインに表現せよ」との薫陶を受け、「日本人であるということ」「自然と人間に対する真摯な尊敬の念」の象徴として、「天・地・人」が生まれました。
「ワインを通じてアジアの架け橋になれればと願っています」という仲田さん。現在ルー・デュモンのワインは、日本、韓国、台湾、中国、シンガポールといったアジア諸国を中心に販売されています。

2008年8月、ジュヴレ・シャンベルタン村に念願の自社カーヴを取得しました。
(インポーター資料より)
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-07T11:02:55+09:00</dc:date>
    <dc:creator>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</dc:creator>
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    <title>【微発泡白】ルー・デュモン（「スタジオジブリ」コラボレーション）　キュヴェ・クロスケ	NV</title>
    <description>ルー・デュモン（「スタジオジブリ」コラボレーション）　キュヴェ・クロスケ	NV
Lou Dumont STUDIO GHIBLI Collaboration 


味わい　 辛口
タイプ　   微発泡白ワイン
ＶＴ　　NV
国　　　フランス
地域　　南仏
品種　　ガメイ95%、ヴィドック5%
造り手　 ル...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ルー・デュモン（「スタジオジブリ」コラボレーション）　キュヴェ・クロスケ	NV
Lou Dumont STUDIO GHIBLI Collaboration 


味わい　 辛口
タイプ　   微発泡白ワイン
ＶＴ　　NV
国　　　フランス
地域　　南仏
品種　　ガメイ95%、ヴィドック5%
造り手　 ルー・デュモン

 【ワイン情報】
「スタジオジブリ」と「ルー・デュモン」のスペシャル・コラボレーション。3ヶ月間のロング・シャルマ方式によるスパークリング。
「ヴィドックはフランス国立農業食品環境研究所（INRAE）が開発した新品種で、フルーティーなガメイに骨格と複雑味を与えています。いくつか試飲した中でこのアサンブラージュがずば抜けて美味しかったため、2代目キュヴェ・クロスケに採用しました。「（まっくろ）くろすけ」の名にふさわしい、濃密かつ可憐な味わいです」。

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【生産者情報】
仲田晃司。大学生時代にアルバイト先のフレンチレストランでワインに出会い、「いつか自分の手でワインを造ってみたい」という夢を抱いた青年は、1995年、頼るつてもなく単身渡仏。フランス語の勉強をしながら各地の醸造家の門を叩いて修行を重ね、2000年7月7日、ブルゴーニュの地にルー・デュモンを設立しました。

仲田さんのワイン造りを特徴付けているのは、まさしく日本人職人的と言うべき、周りがあきれるほど細部まで徹底的にこだわる仕事への執念です。仕込むワインのテロワールや個性を研究し尽くした上で、樽の選定眼や熟成方法を駆使してワインを磨き上げます。

2003年5月、在りし日のアンリ・ジャイエ翁より「自分自身のアイデンティティをワインに表現せよ」との薫陶を受け、「日本人であるということ」「自然と人間に対する真摯な尊敬の念」の象徴として、「天・地・人」が生まれました。
「ワインを通じてアジアの架け橋になれればと願っています」という仲田さん。現在ルー・デュモンのワインは、日本、韓国、台湾、中国、シンガポールといったアジア諸国を中心に販売されています。

2008年8月、ジュヴレ・シャンベルタン村に念願の自社カーヴを取得しました。
(インポーター資料より)
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-07T10:59:12+09:00</dc:date>
    <dc:creator>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</dc:creator>
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    <title>【赤】エル モソ ワインズ　エリゴイア 2024</title>
    <description>エル モソ ワインズ　エリゴイア 2024
El Mozo Wines Herrigoia


味わい　　 ミディアムボディ
タイプ　　   赤ワイン
ＶＴ　　　2024
国　　　　スペイン
地域　　　リオハ
品種　　　テンプラニーショ85%、ヴィウラ、マルヴァジア15％
造り手　　 エル モソ ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
エル モソ ワインズ　エリゴイア 2024
El Mozo Wines Herrigoia


味わい　　 ミディアムボディ
タイプ　　   赤ワイン
ＶＴ　　　2024
国　　　　スペイン
地域　　　リオハ
品種　　　テンプラニーショ85%、ヴィウラ、マルヴァジア15％
造り手　　 エル モソ ワインズ


 【ワイン情報】
伝統的主要産地であったランシエゴ村にあるドメーヌ。祖父が植えた80年前の古木も遺る畑は、まるで自然に佇む美術館のように美しく貴重で価値あるもの。
それらを守ってゆくためにビオロジック栽培を始めた。開放式のコンクリートタンクで7〜8日間マセラシオン カルボニック法で自然酵母によるアルコール発酵。
ブルーベリーやブラックベリーなど小粒の黒系果実の香り。軽く煮詰めたベリーソースのようなフレッシュさと、ブラックベリーやドライブルーベリーの凝縮感のある果実味。


【生産者情報】
リオハワイン発祥の地、リオハ アラベサの中でも、古くからの伝統的主要産地であったランシエゴ村にドメーヌを構えるエル モソ  ワインズ。人口僅か650人の小さな村ですが、ドメーヌ元詰めのワイナリーが7軒あり、リオハの英雄テルモ ロドリゲスのランサガや、新世代のライジングスター、ロベルト オリヴァン率いるテンテヌブロのボデガがある注目の村です。

トローニョ山脈の麓、標高541mにあるランシエゴ村。リオハ アラベサ地区でも東側の内陸部にあるため、北大西洋の冷涼な風に加えて、地中海からの暖かい風も入り込む、北大西洋と地中海性、２つの気候が交わり独特のミクロクリマが生まれる地点でもあります。

現在の当主は、初代当主セザレオ コンパニョン氏の孫娘にあたるイチャソ コンパニョン氏。ワイナリー名のEl Mozo（坊や）とは姉妹よりも小柄だった祖父セザレオ氏のニックネームでもありました。

セザレオを継いで、2人の息子でイチャソの父フェリックスと叔父のアルベルトがランシエゴ村の伝統的な造りであるマセラシオン カルボニック法でワインを造り、主に大きなワイナリーにバルク販売をしてきました。
2010年、叔父のアルベルトに次ぎ、父のフェリックスが亡くなり、ワイン造りを行う人がいなくなってしまったことから、バルセロナで映画の勉強をしていたイチャソが実家に戻り、後継ぎとしてワイン造りを始めました。

彼女はまず父たちの伝統的なワイン造りを踏襲し、マセラシオン カルボニック法でスタンダードキュヴェであるエリゴイアを醸造開始。同時に、栽培面での改革に取り組みはじめ、ビオロジック栽培を開始。フレッシュ＆フルーティな「エリゴイア」だけではなく、バスク リオハの歴史的中心地、ランシエゴ村のテロワールを復活させるべく、区画毎のテロワールの個性を体現するワインであるマラスピエドラス、コスモナウタを造り出していきました。

畑はランシエゴ村に10ha（18区画）を所有。トローニョ山脈の山裾、標高450〜680mにある南向き斜面の畑。
平均樹齢は30年ですが、1940年に祖父のエル モソが植えた樹齢80年の古木もあり、トップキュヴェの「エル コスモナウタ」に使用されます。
土壌はトローニョ山脈の石灰岩に鉄分を含有する赤い粘土土壌。ワインに豊かなミネラル感を与えます。

「バスク地方、リオハ アラベサの伝統的主要産地であったランシエゴ村に受け継がれてきた畑、祖父が植えた80年前の古木も遺る畑は、まるで自然に佇む美術館のように美しく貴重で価値あるもの。それらを守ってゆくためにビオロジック栽培を始めた。」というイチャソ。ブドウの樹の仕立て方も、灌木の茂みに囲まれた土地に1株仕立て（ゴブレ）で植える、リオハ古来のエル バソを取り入れています。
(インポーター資料より)
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-07T10:55:52+09:00</dc:date>
    <dc:creator>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/product/192957106_th.jpg?cmsp_timestamp=20260809132933" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.nico-wine-online.com/?pid=192956536">
    <link>https://www.nico-wine-online.com/?pid=192956536</link>
    <title>【赤】イヴォ フェレイラ　ラ プティット クラピュル 2024</title>
    <description>イヴォ フェレイラ　ラ プティット クラピュル 2024
Ivo Ferreira La Petite Crapule


味わい　　 ミディアムボディ
タイプ　　   赤ワイン
ＶＴ　　　2024
国　　　　フランス
地域　　　ラングドック
品種　　　サンソー、グルナッシュ
造り手　　 イヴォ フ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
イヴォ フェレイラ　ラ プティット クラピュル 2024
Ivo Ferreira La Petite Crapule


味わい　　 ミディアムボディ
タイプ　　   赤ワイン
ＶＴ　　　2024
国　　　　フランス
地域　　　ラングドック
品種　　　サンソー、グルナッシュ
造り手　　 イヴォ フェレイラ


 【ワイン情報】
ラングドック地方に居を構えるドメーヌ レスカルポレット(名詞のエスカルポレットは古いフランス語でブランコの意味) は、生き様がピュアに表現されたワインを造る魅力溢れる生産者。キュヴェ名は「やんちゃな子供」。自然酵母のみで発酵、古樽にて6ヶ月熟成。軽く還元していますがスワリングですぐに解消する程度。
いちごやフランボワーズの香りにザクロやスグリの酸のある小粒の赤系果実の香りを感じます。味わいはイチゴやフランボワーズの果実感にスグリの様な軽やかな酸を感じられます。フレッシュな果実感とさっぱりした酸が魅力的で、軽やかなベリージュースのような飲み心地。冷やして美味しい赤。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/SXZvLUZlcnJlaXJh.png?cmsp_timestamp=20250516114535" alt="">
【生産者情報】
「ワイン造りはブランコと同じ、楽しく遊ぼうと思えばこぎ続けなきゃいけない」

ワイン生産者に投げかけると、いつも同じような答えが返ってくる質問があります。
それは、「ワインで表現したいことは？」という問いです。
その答えの多くは、「この土地、この畑でしか表現できないもの、テロワールを表現したい。」となります。
ところが同じ品種、同じ地域、同じような栽培 醸造のアプローチであっても、ひとたび造り手が変わればそのワインが表現する世界は異なり、それぞれが多彩な世界を見せてくれます。
そのようなワインを飲む時にいつも感じるのは、このワインは単に「地域の風土」を表しているのではなく、その造り手の人柄や生き様を表すことによって「個性」を獲得しているのではないかという事です。そして、造り手の生き様がピュアに表現されるワインに私たちは魅力を感じているのではという事です。

ラングドック地方に居を構えるドメーヌ レスカルポレット（エスカルポレットはブランコの意味）も造り手の生き様がピュアに表現されたワインを造る魅力溢れる生産者です。
若く心優しいイヴォ フェレイラの人柄がワインの味わいからダイレクトに感じられます。

彼にドメーヌ名の由来を尋ねると

「ブランコで遊ぼうと思えば止まらないようにこぎ続けるだろ？ワイン造りも同じさ、努力し続けなきゃね。」

そう無邪気に、そして実直に答えてくれます。前に進み続ける芯の強さと明るさを兼ね備えた彼らしい答えです。
実際に彼のドメーヌを訪問すると、あらゆる会話や場面で気さくさ、繊細さ、細やかな心遣い、優しさ、真摯さを目の当たりにします。
そして、ワインの味わいがまさに彼の人柄のようなピュアさに満ちたものになっているのに驚かされます。

イヴォ フェレイラは、ソムリエとしてサービスの仕事に従事していた時にワイン造りに興味を持ち、2004年にジャン マルク ブリニョの収穫を手伝ったのをきっかけにその興味を具体的な目標へと高めていきます。
収穫作業の後も醸造の手伝いを続け、剪定の時期にも再訪するなどジャン マルク ブリニョと時間を過ごし、彼の哲学に惹かれていきます。
そして、2005年からはシャトー ル ピュイで仕事を得てワイン造りを学び、2009年に自身のドメーヌであるレスカルポレットをスタートさせます。

レスカルポレットはラングドック地方、モンペリから北西に進んだモンペイルーという村にあります。
丘陵地帯に位置する畑は、理想的なテロワールであるといい、ミネラル豊富な石灰基岩の上部に石が多く乾燥した土壌が広がり、春から初夏にかけては北西からの強風のおかげで病害の発生が少なく、ボルドー液や硫黄の散布すらも最小限で済むといいます。
また気温の上がる夏には、海からの風のおかげで涼しさがもたらされ、フレッシュさを維持したブドウを育てることができます。畑の周囲には自然豊かな森が広がっており、様々な動植物が生きた多様性溢れる環境は、健全なブドウを共生のなかで育ててくれるといいます。
この恵まれたテロワールをいかして除草剤や殺虫剤、化学肥料などを用いない自然な栽培を採用し、自然酵母のみで発酵、補糖・補酸といった人為的介入を排除した醸造をおこなっています。

-新世代の挑戦-
イヴォ フェレイラは、年代的にも重ねてきたキャリア的にも新世代の自然派ワイン生産者です。彼のように著名な生産者の下で経験を積み、独立を果たす生産者が近年増えてきていますが、なかでも目を引く生産者たちにはとある共通点があります。
師である生産者の経験や知識をしっかりと受け継ぎ不安定なワイン造りを避けつつも、一歩踏み込んだ「攻めた」ワイン造りに挑戦し「個性」を獲得している点です。
彼の場合、シャトー ル ピュイというある意味揺るぎない安定感を誇るワイン生産者での経験が基礎となっていますが、生み出されるワインはより奔放で生命力を感じるワインとなっています。

理想のワインの姿を尋ねると、上品さや繊細さ、フレッシュさ、なめらかさ、ミネラル感を備えたワインであるといいます。彼がワイン造りを行うラングドック地方は果実味やアルコール感の強さを得るのは比較的容易な産地ですが、反面エレガントさやフレッシュさといった飲み心地につながる味わいを得るのが難しい場所です。
しかし、ひとたびレスカルポレットのワインを口にすれば、彼が理想に掲げる個性がしっかりと表現されているのに驚いていただけると思います。充実した果実味と美しい余韻やなめらかな飲み心地の調和は、ラングドックの豊かな自然とイヴォ フェレイラの繊細な人柄の調和から生まれた唯一無二の個性なのです。

「ワインは人と人を近づけ、互いに喜びを与え合うことができるもの。ワインを通じて本当に多くの素晴らしい人に出会えた。だからこそ、努力を惜しまずワイン造りを続けて行きたいと思うんだ。一人で畑にいる時も、醸造所にいる時も、試飲会でみんなにワインを注いでいる時も、こうやって話をしている時もいつも幸せだよ。」

ジャン マルク ブリニョ、シャトー ル ピュイのジャン ピエール アモロ、ピュズラ兄弟など影響を受けた生産者や好きな生産者は沢山いると話すイヴォ フェレイラ。
彼がなかでも最初に思い浮かべるのはピエール オヴェルノワだといいます。
オヴェルノワとの短い会話から、気さくで素直な人柄とそれを率直に表すワインに魅力を感じたといいます。「人柄を率直に表すワイン」これはまさしくドメーヌ レスカルポレットのワインの魅力です。ワインを通じた素晴らしい出会いが、また多くの人を幸せにしてくれるワインを生み出す。こんな良い循環が続いていけば、世界はもっと幸せになるのだと思います。

-美しいエチケット-
ドメーヌ レスカルポレットのもうひとつの魅力が美しいエチケット（ラベル）デザインです。彼の友人の母が書家で、彼女がプレゼントしてくれたデザインです。ドメーヌ名のレスカルポレット（=ブランコ）が描かれたものとブドウの樹を抽象化したものが描かれています。
(インポーター資料より)
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-07T10:37:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</dc:creator>
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  <item rdf:about="https://www.nico-wine-online.com/?pid=192956514">
    <link>https://www.nico-wine-online.com/?pid=192956514</link>
    <title>【白】イヴォ フェレイラ　ルヴェ レ ヴォワル 2022</title>
    <description>イヴォ フェレイラ　ルヴェ レ ヴォワル 2022
Ivo Ferreira Lever Les Voiles


味わい　　 辛口
タイプ　　   白ワイン
ＶＴ　　　2022
国　　　　フランス
地域　　　ラングドック
品種　　　ヴェルメンティーノ40%、ムールヴェードル30%、グルナッシュ30%
造...</description>
<content:encoded><![CDATA[
イヴォ フェレイラ　ルヴェ レ ヴォワル 2022
Ivo Ferreira Lever Les Voiles


味わい　　 辛口
タイプ　　   白ワイン
ＶＴ　　　2022
国　　　　フランス
地域　　　ラングドック
品種　　　ヴェルメンティーノ40%、ムールヴェードル30%、グルナッシュ30%
造り手　　 イヴォ フェレイラ


 【ワイン情報】
ラングドック地方に居を構えるドメーヌ レスカルポレット(名詞のエスカルポレットは古いフランス語でブランコの意味) は、生き様がピュアに表現されたワインを造る魅力溢れる生産者。オリヴィエコエンとコラボして造られた特別キュヴェで、アルコール度数も11度と軽やかに造られたブラン ド ノワール。
グレープフルーツのような酸と苦みのある香り、青草のような香ばしさと爽やかさも感じます。味わいは若々しいデラウェアのようなほのかな甘みある果実味に、グレープフルーツの果皮のような苦みがアクセント。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/SXZvLUZlcnJlaXJh.png?cmsp_timestamp=20250516114535" alt="">
【生産者情報】
「ワイン造りはブランコと同じ、楽しく遊ぼうと思えばこぎ続けなきゃいけない」

ワイン生産者に投げかけると、いつも同じような答えが返ってくる質問があります。
それは、「ワインで表現したいことは？」という問いです。
その答えの多くは、「この土地、この畑でしか表現できないもの、テロワールを表現したい。」となります。
ところが同じ品種、同じ地域、同じような栽培 醸造のアプローチであっても、ひとたび造り手が変わればそのワインが表現する世界は異なり、それぞれが多彩な世界を見せてくれます。
そのようなワインを飲む時にいつも感じるのは、このワインは単に「地域の風土」を表しているのではなく、その造り手の人柄や生き様を表すことによって「個性」を獲得しているのではないかという事です。そして、造り手の生き様がピュアに表現されるワインに私たちは魅力を感じているのではという事です。

ラングドック地方に居を構えるドメーヌ レスカルポレット（エスカルポレットはブランコの意味）も造り手の生き様がピュアに表現されたワインを造る魅力溢れる生産者です。
若く心優しいイヴォ フェレイラの人柄がワインの味わいからダイレクトに感じられます。

彼にドメーヌ名の由来を尋ねると

「ブランコで遊ぼうと思えば止まらないようにこぎ続けるだろ？ワイン造りも同じさ、努力し続けなきゃね。」

そう無邪気に、そして実直に答えてくれます。前に進み続ける芯の強さと明るさを兼ね備えた彼らしい答えです。
実際に彼のドメーヌを訪問すると、あらゆる会話や場面で気さくさ、繊細さ、細やかな心遣い、優しさ、真摯さを目の当たりにします。
そして、ワインの味わいがまさに彼の人柄のようなピュアさに満ちたものになっているのに驚かされます。

イヴォ フェレイラは、ソムリエとしてサービスの仕事に従事していた時にワイン造りに興味を持ち、2004年にジャン マルク ブリニョの収穫を手伝ったのをきっかけにその興味を具体的な目標へと高めていきます。
収穫作業の後も醸造の手伝いを続け、剪定の時期にも再訪するなどジャン マルク ブリニョと時間を過ごし、彼の哲学に惹かれていきます。
そして、2005年からはシャトー ル ピュイで仕事を得てワイン造りを学び、2009年に自身のドメーヌであるレスカルポレットをスタートさせます。

レスカルポレットはラングドック地方、モンペリから北西に進んだモンペイルーという村にあります。
丘陵地帯に位置する畑は、理想的なテロワールであるといい、ミネラル豊富な石灰基岩の上部に石が多く乾燥した土壌が広がり、春から初夏にかけては北西からの強風のおかげで病害の発生が少なく、ボルドー液や硫黄の散布すらも最小限で済むといいます。
また気温の上がる夏には、海からの風のおかげで涼しさがもたらされ、フレッシュさを維持したブドウを育てることができます。畑の周囲には自然豊かな森が広がっており、様々な動植物が生きた多様性溢れる環境は、健全なブドウを共生のなかで育ててくれるといいます。
この恵まれたテロワールをいかして除草剤や殺虫剤、化学肥料などを用いない自然な栽培を採用し、自然酵母のみで発酵、補糖・補酸といった人為的介入を排除した醸造をおこなっています。

-新世代の挑戦-
イヴォ フェレイラは、年代的にも重ねてきたキャリア的にも新世代の自然派ワイン生産者です。彼のように著名な生産者の下で経験を積み、独立を果たす生産者が近年増えてきていますが、なかでも目を引く生産者たちにはとある共通点があります。
師である生産者の経験や知識をしっかりと受け継ぎ不安定なワイン造りを避けつつも、一歩踏み込んだ「攻めた」ワイン造りに挑戦し「個性」を獲得している点です。
彼の場合、シャトー ル ピュイというある意味揺るぎない安定感を誇るワイン生産者での経験が基礎となっていますが、生み出されるワインはより奔放で生命力を感じるワインとなっています。

理想のワインの姿を尋ねると、上品さや繊細さ、フレッシュさ、なめらかさ、ミネラル感を備えたワインであるといいます。彼がワイン造りを行うラングドック地方は果実味やアルコール感の強さを得るのは比較的容易な産地ですが、反面エレガントさやフレッシュさといった飲み心地につながる味わいを得るのが難しい場所です。
しかし、ひとたびレスカルポレットのワインを口にすれば、彼が理想に掲げる個性がしっかりと表現されているのに驚いていただけると思います。充実した果実味と美しい余韻やなめらかな飲み心地の調和は、ラングドックの豊かな自然とイヴォ フェレイラの繊細な人柄の調和から生まれた唯一無二の個性なのです。

「ワインは人と人を近づけ、互いに喜びを与え合うことができるもの。ワインを通じて本当に多くの素晴らしい人に出会えた。だからこそ、努力を惜しまずワイン造りを続けて行きたいと思うんだ。一人で畑にいる時も、醸造所にいる時も、試飲会でみんなにワインを注いでいる時も、こうやって話をしている時もいつも幸せだよ。」

ジャン マルク ブリニョ、シャトー ル ピュイのジャン ピエール アモロ、ピュズラ兄弟など影響を受けた生産者や好きな生産者は沢山いると話すイヴォ フェレイラ。
彼がなかでも最初に思い浮かべるのはピエール オヴェルノワだといいます。
オヴェルノワとの短い会話から、気さくで素直な人柄とそれを率直に表すワインに魅力を感じたといいます。「人柄を率直に表すワイン」これはまさしくドメーヌ レスカルポレットのワインの魅力です。ワインを通じた素晴らしい出会いが、また多くの人を幸せにしてくれるワインを生み出す。こんな良い循環が続いていけば、世界はもっと幸せになるのだと思います。

-美しいエチケット-
ドメーヌ レスカルポレットのもうひとつの魅力が美しいエチケット（ラベル）デザインです。彼の友人の母が書家で、彼女がプレゼントしてくれたデザインです。ドメーヌ名のレスカルポレット（=ブランコ）が描かれたものとブドウの樹を抽象化したものが描かれています。
(インポーター資料より)
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-07T10:34:35+09:00</dc:date>
    <dc:creator>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/product/192956514_th.jpg?cmsp_timestamp=20260809133303" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.nico-wine-online.com/?pid=192956440">
    <link>https://www.nico-wine-online.com/?pid=192956440</link>
    <title>【赤】ドメーヌ フィレモン　ジュランソン ノワール 2022</title>
    <description>ドメーヌ フィレモン　ジュランソン ノワール 2022
Domaine Philemon  Jurancon Noir 

味わい　 　ミディアムボディ
タイプ　   　赤ワイン
ＶＴ　　　2022
国　　　　フランス
地域　　　南西地方 ガイヤック
品種　　　ジュランソン ノワール
造り手　　 ドメ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ドメーヌ フィレモン　ジュランソン ノワール 2022
Domaine Philemon  Jurancon Noir 

味わい　 　ミディアムボディ
タイプ　   　赤ワイン
ＶＴ　　　2022
国　　　　フランス
地域　　　南西地方 ガイヤック
品種　　　ジュランソン ノワール
造り手　　 ドメーヌ フィレモン

【ワイン情報】
忘れ去られつつあるこの地域の個性を確固たる物とするため、ガイヤックの歴史的品種のみを残し、国際品種から植え替えるように畑を造っていきました。2010年にブドウ畑を有機栽培に完全転換。アルコール発酵迄3〜4週間マセラシオン。その後タンクで10ヶ月熟成。亜硫酸は25mg/L以下。
抜栓直後は還元、スワリングやデキャンターで解消します。ブラックベリー、ブラックチェリー、カシスの小粒の黒系果実の香り。徐々に白胡椒のミニョネットのフレッシュなスパイスの香りも感じられます。
味わいは今回リリースの赤ワインの中で最も果実の甘味を感じられます。熟したブラックべリーの豊かな果実味にソフトな酸、タンニンは細かい。

【生産者情報】
ドメーヌ  フィレモンはドメーヌの信条として、ガイヤックの歴史的で忘れ去られたブドウ品種のみを単一で醸造しています。

2003年に代替わりし、ドメーヌを引き継ぎました。なお、オーナーの曽祖父はPHILEMONと言い、ドメーヌ名の由来となりました。

フィレモンは第一次世界大戦からの帰還後、ブドウ栽培を発展させました。
父、祖父、曽祖父（PHILEMON）は、代々ワインを造り、ワイン商に大量に販売していました。

忘れ去られつつあるこの地域の個性を確固たる物とするため、ガイヤックの歴史的品種である赤ワイン用のブリュコール、デュラス、プルネラール、白ワイン用のロワン ド ルイユ、忘れ去られた品種である赤ワイン用のジュランソン ノワール、白ワイン用のオンダンクとモーザック ローズのみを残し、国際品種から植え替えるように畑を造っていきました。

2010年にブドウ畑を有機栽培に完全転換。
ブドウの樹はゴブレ剪定にこだわり、伝統的な剪定方法で、ブドウの株と自然の調和を大切にしています。

勿論、ブドウの木がよく育ち、質の高いブドウが収穫できるよう、土壌作りにも細心の注意を払っています。 化学肥料や除草剤は一切使用していません。

ワインはキュヴェにより（ワインの構造を変えることなく）軽く濾過される事もあり、必要であればワインの安定性を保証するために、瓶詰め前に最小限の亜硫酸塩が添加される事があります。

＊ガイヤックのテロワール品質向上について
彼らはTERRES DE GAILLACのメンバーです。
TERRES DE GAILLACは、ガイヤックのテロワールの中心に位置する、14のオーガニックおよびビオディナミのワイン生産者をまとめる団体です。その目的は、高品質の収量、手作業による収穫、天然酵母など、本物の倫理観を持つ職人やワイン生産者を結集させることにあります。
(インポーター資料より)
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-07T10:28:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</dc:creator>
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  </item>

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    <title>【微発泡白】ドメーヌ フィレモン　ペット ナット NV</title>
    <description>ドメーヌ フィレモン　ペット ナット NV
Domaine Philemon  Petnat

味わい　 　辛口
タイプ　   　微発泡白ワイン
ＶＴ　　　NV
国　　　　フランス
地域　　　南西地方 ガイヤック
品種　　　オンダンク50％、モーザック50％
造り手　　 ドメーヌ フィレモン
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ドメーヌ フィレモン　ペット ナット NV
Domaine Philemon  Petnat

味わい　 　辛口
タイプ　   　微発泡白ワイン
ＶＴ　　　NV
国　　　　フランス
地域　　　南西地方 ガイヤック
品種　　　オンダンク50％、モーザック50％
造り手　　 ドメーヌ フィレモン

【ワイン情報】
忘れ去られつつあるこの地域の個性を確固たる物とするため、ガイヤックの歴史的品種のみを残し、国際品種から植え替えるように畑を造っていきました。
2010年にブドウ畑を有機栽培に完全転換。亜硫酸は15mg/L以下で、残糖値は1g/L未満。
カリンやリンゴの蜜の果実の甘味を感じられる香り。味わいはリンゴの蜜や、甘夏のはちみつ漬けの様な優しい果実の甘味。徐々にリンゴジュースの様な味わいも感じます。さっぱりとした甘みでべたつくことなく、余韻にミネラルも感じ、泡立ちもソフトでグビグビと飲めるのど越しのいいペットナット。

【生産者情報】
ドメーヌ  フィレモンはドメーヌの信条として、ガイヤックの歴史的で忘れ去られたブドウ品種のみを単一で醸造しています。

2003年に代替わりし、ドメーヌを引き継ぎました。なお、オーナーの曽祖父はPHILEMONと言い、ドメーヌ名の由来となりました。

フィレモンは第一次世界大戦からの帰還後、ブドウ栽培を発展させました。
父、祖父、曽祖父（PHILEMON）は、代々ワインを造り、ワイン商に大量に販売していました。

忘れ去られつつあるこの地域の個性を確固たる物とするため、ガイヤックの歴史的品種である赤ワイン用のブリュコール、デュラス、プルネラール、白ワイン用のロワン ド ルイユ、忘れ去られた品種である赤ワイン用のジュランソン ノワール、白ワイン用のオンダンクとモーザック ローズのみを残し、国際品種から植え替えるように畑を造っていきました。

2010年にブドウ畑を有機栽培に完全転換。
ブドウの樹はゴブレ剪定にこだわり、伝統的な剪定方法で、ブドウの株と自然の調和を大切にしています。

勿論、ブドウの木がよく育ち、質の高いブドウが収穫できるよう、土壌作りにも細心の注意を払っています。 化学肥料や除草剤は一切使用していません。

ワインはキュヴェにより（ワインの構造を変えることなく）軽く濾過される事もあり、必要であればワインの安定性を保証するために、瓶詰め前に最小限の亜硫酸塩が添加される事があります。

＊ガイヤックのテロワール品質向上について
彼らはTERRES DE GAILLACのメンバーです。
TERRES DE GAILLACは、ガイヤックのテロワールの中心に位置する、14のオーガニックおよびビオディナミのワイン生産者をまとめる団体です。その目的は、高品質の収量、手作業による収穫、天然酵母など、本物の倫理観を持つ職人やワイン生産者を結集させることにあります。
(インポーター資料より)
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-07T10:25:57+09:00</dc:date>
    <dc:creator>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</dc:creator>
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    <title>【白】マルセル・ダイス　アルザス コンプランタシオン・ナチュレ	2024</title>
    <description>マルセル・ダイス　アルザス コンプランタシオン・ナチュレ　2024
Marcel Deiss　Alsace Complantation Nature

味わい　 　辛口
タイプ　   　白ワイン
ＶＴ　　　2024
国　　　　フランス
地域　　　アルザス
品種　　　アルザス13品種の混植・混醸（リースリン...</description>
<content:encoded><![CDATA[
マルセル・ダイス　アルザス コンプランタシオン・ナチュレ　2024
Marcel Deiss　Alsace Complantation Nature

味わい　 　辛口
タイプ　   　白ワイン
ＶＴ　　　2024
国　　　　フランス
地域　　　アルザス
品種　　　アルザス13品種の混植・混醸（リースリング、ピノ・ノワール、ピノ・グリ、ピノ・ブラン、ピノ・オークセロワ、ピノ・ブーロ、ゲヴュルツトラミネール、トラミネール、ミュスカ、ミュスカ・ア・プティ・グラン、シルヴァネール、シャスラ、ローズ・ダルザス）
造り手　 　マルセル・ダイス

 【ワイン情報】
「3要素それぞれの特徴や個性を、バランスよく完全にワインに表現すること」
アルザスの天才と呼ばれる。「辛口、複雑さ、普遍性」− ベルグハイム、ベンウィール、ベブランハイム、リボーヴィレの各村の計5haの畑より。アルザス13品種の混植・混醸。
粘土石灰質土壌。収量45hl/ha。平均樹齢30年。3000リットルをメインとするフードルで発酵後、12ヶ月間シュール・リー熟成。

【生産者情報】
「何かを良くしようと思ったら、それは愛によってのみ可能だ」。
現代アルザスワインの頂点を極めるジャン・ミッシェル・ダイス。アルザスに初めて「テロワール」の概念を持ち込んで大論争を巻き起こし、遂にはAOC法の改正（ラベルに品種名を表記しなくてもよくなったこと等々）を成し遂げた、信念の男。現在も彼が昔から提唱する、畑の個性に基づく「プルミエクリュ」を実現させるべく運動を続けています。

「ぶどうの樹は、自ら養分を求めて根を土中に伸ばします。この土中深くにあるものがその土地のテロワールです。ここは気候の影響もほとんど受けません。根が地表に留まると気候の影響をモロに受け、土地の個性は失われてしまいます。僕のワインは、例えば酷暑だった2003年も、濃さは例年と変わりませんでした。ビオディナミも、このテロワールを引き出すための手段に過ぎません。」

「また今日、アルザスのほとんどの畑で同じクローンばかりが植えられるようになりました。その結果、どのワインを飲んでもクローンの個性の味しかしなくなりました。アルザスの土壌は、太古の地殻変動に由来する極めて複雑で多様なものです。個々の土地の強烈な個性をそのままワインに表現することが、僕の人生です」。
(インポーター資料より)
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-07T10:22:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/product/192956313_th.jpg?cmsp_timestamp=20260809133756" /></foaf:topic>
  </item>

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    <link>https://www.nico-wine-online.com/?pid=192956290</link>
    <title>【オレンジ】ムーン・レンジ　ヴァン・オランジュ  2024</title>
    <description>ムーン・レンジ　ヴァン・オランジュ  2024
Moon Range Vin Orange

味わい　　　  辛口
タイプ　　　   オレンジワイン
ＶＴ　　　　2024
国　　　　　フランス
地域　　　　ルーション
品種　　　　シャルドネ
造り手　　　ムーン・レンジ

 【ワイン情報】...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ムーン・レンジ　ヴァン・オランジュ  2024
Moon Range Vin Orange

味わい　　　  辛口
タイプ　　　   オレンジワイン
ＶＴ　　　　2024
国　　　　　フランス
地域　　　　ルーション
品種　　　　シャルドネ
造り手　　　ムーン・レンジ

 【ワイン情報】
4代目リオネル・ブティエはこのエリアにおける自然派のパイオニアとして知られ、早1999年にビオロジック栽培を開始。
2017年にビオディナミに転換し、2022年に「demeter」の認証を取得。醸造は添加物を使用しないことを旨とし、ナチュラルに行っています。SO2の使用も最小限に抑え、作品によって「Vin m&#233;thode Nature」の認証を取得。砂利質・粘土石灰質土壌。
平均樹齢20年。ステンレスタンクで10日間マセラシオンさせた後6ヶ月間熟成させたオレンジワインです。SO2の使用は必要最小限。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/etc_base64/TW9vbi1SYW5nZQ.png?cmsp_timestamp=20240830101341" alt="">
【生産者情報】
ナルボンヌ市とベジエ市の間、地中海沿いのクルサン村に1800年より続くぶどう栽培家で、IGPやヴァン・ド・フランスを中心に50ヘクタールの畑を所有しています。1992年にドメーヌを継承した4代目リオネル・ブティエはこのエリアにおける自然派のパイオニアとして知られ、早1999年にビオロジック栽培を開始しました。
2017年にビオディナミに転換し、2022年に「demeter」の認証を取得しています。

「もともと自然に存在する湿地や小川、木立などを生け垣で保護し、鳥、コウモリ、昆虫、哺乳類など多様な野生生物の生態系を保全しています。また、秋と冬には畑に20頭の羊を放牧しています。次に、畑の側でそら豆、ライムギ、アマナズナ、黒オートミール、十字花科といった穀物を栽培しています。これらの作物はぶどう樹とは異なる根系を持ち、土壌に有機物を与えてくれます。このようにして土壌、植物、動物が調和し、すべてが健康に共存できる環境を作っています。これが私の畑のテロワールであり、新たにぶどう樹を植える際は、テロワールに自然に適合できるようマス選抜を実施しています」。

醸造は添加物を使用しないことを旨とし、ナチュラルに行っています。SO2の使用も最小限に抑え、作品によって「Vin m&#233;thode Nature」の認証を取得しています。

彼の作品が口の中でふんわりととろけるように広がることは、甘味、酸味、タンニン、ミネラルといった各要素のバランスが完全に均整であることを表しています。みずみずしい果実味、美しい酸、伸びやかな余韻。そしてくっきりと表現された、品種ごとの個性と醍醐味。

低位アペラシオンであるにも関わらずワインメディアで激賞され、仏ミシュラン3つ星「オーベルジュ・デュ・ヴュー・ピュイ」、2つ星「ラ・ターブル・ド・フランク・ピュトラ」をはじめとする多数のレストランがオンリストしているのも納得の出来栄えです。
(インポーター資料より)
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    <dc:date>2026-08-07T10:19:16+09:00</dc:date>
    <dc:creator>WINE SHOP nico ONLINE SHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01423/390/product/192956290_th.jpg?cmsp_timestamp=20260809133837" /></foaf:topic>
  </item>

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